肺がん発熱に該当するQ&A

検索結果:423 件

イミフィンジの副作用?

person 50代/男性 -

50代男性です。 今年3月に扁平上皮肺がんのステージ3bとの診断を受け、同月入院のうえ放射線化学療法を行い大きな副作用も無く終了。現在は5月中旬よりイミフィンジによる免疫チェックポイント阻害療法に入り、2回目の投与が終わった段階です。 ここからが相談となるのですが、2回目終了後から背中、脇の下、胸あたりの皮膚表面がやたら敏感になっているような違和感があり、ピリピリした痛みが出ています。衣服と接触してもヒリヒリした痛みがあります。ネットで調べてもイミフィンジの副作用に同じような副作用は見当たらず、病院ではレントゲンと血液の結果、肺炎などの問題はないと言われて様子見となってしまいました。 昔から発熱すると皮膚が敏感になっておりましたが、現在の疼痛の症状はそれの酷いバージョンといったイメージです。ただし発熱はありませんが… ネットで調べた限りだと「神経障害性疼痛」というものに近いように感じます。 現在のこの症状はイミフィンジの副作用では無いのでしょうか? またイミフィンジの副作用として「神経障害性疼痛」はあり得ないものなのでしょうか? 医者からは、このような副作用の症状は聞いた事もないし、問題無いと思うと言われておりますが、現実的に症状は出ているのでとても不安ですし、痛みの我慢もシンドくなっております。 ご教示のほど何卒宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

1ヶ月続く咳と昨日からの倦怠感 熱なし

person 40代/女性 -

11月10日から咳と痰が続き、発熱がなかったので、特に病院にはかからず、市販薬で対応し、かなり良くなりました。 12/7のよるから咳がまた出始めて、 12/8に37.4℃ 12/9に37.8℃〜38.1℃ 12/10に36.0℃でしたが、咳も続いてるので病院に行きました。 長く続く咳で受付をしたので、肺のレントゲンと採血をしました。 レントゲンの結果肺炎と肺がんではない。 採血の結果 白血球6200 赤血球463 血色素量12.7 ヘマトクリット37.5 血小板23.5 CRP3.0 と出て、なんらかの感性症ではある。と、 デキストロメトルファン15mg1錠 カルボシステイン250mg1錠 ミノサイクリン50mg2錠 を朝と晩の服用と処方してもらいました。 その後、熱は一度も36.5℃を上回ることなく36.4〜35.9を行き来する程度で、薬を飲んでから、ものすごく身体がだるく起きているのも辛く、仕事に来たはいいですが、椅子に座っていても怠く、歩くと地に足がついていないようフワフワした感じになります。 なんかしらの感染症という曖昧なのも気になり、薬を飲んでからの方が体調が悪くなる。というのも不安になり、ご相談してしまいました。 この後の動きとしてはどうしたらいいのでしょうか。

10人の医師が回答

左肺尖胸膜肥厚について

person 40代/男性 -

健康診断の今年の結果に、初めて左肺尖胸膜肥厚と記載がありました。これまでは毎年ありませんでした。 診断結果として、AからFの段階のうち、C(日常生活に注意を要し経過観察)となっており、別枠には、一年後胸部X線検査とも記載がありました。 初めての記載に心配していまして、以下につきまして教えていただきたくお願いいたします。 ・片側は両側よりも注意とのネット記事もあり心配しています。片側の診断結果は危険なものなのでしょうか?風邪の後に見られる場合もありますでしょうか? ・先週泌尿器科にて腎臓を診てもらうのにCTをしてもらったばかりでして、肺検査に行くのにも再度CTをすることに被曝がこわいです。CTは控えた方がよろしいでしょうか?また、泌尿器科で撮っていただいたCT結果をいただくことで肺の状態は専門医に見てもらうことでわかりますでしょうか? ・7/15頃に健康診断を実施しています。7/1頃に腹痛と発熱をしました。また、2025年3月にはコロナにかかっています。これらどちらかは左肺尖胸膜肥厚の原因になりえますでしょうか? ・5年以上前にSCC腫瘍マーカーが、基準よりも少し高かったことがありました。その時にCTなどはしていただき問題なしとのことでしたが、肺癌がわかるマーカーということもあり、心配しています。関係しますでしょうか? お手数をおかけしますがよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

肺がん(扁平上皮癌)ステージ3B化学療法 2回目の治療方針等について

person 60代/男性 -

 本人に代わって問い合わせさせていただいております。   患者:男性 61歳 主な病歴なし 1,教えていただきたいこと(2点)  (1)継続している化学療法は適切なものでしょうか?     1回目(2ターン)の化学療法の結果は、副作用が厳しいだけで、     効果はありませんでした。     今回、薬剤を変更して2回目の化学療法を開始しようとしています。      使用している抗がん剤の組み合わせ等を含めて、適切なものでしょうか?  (2)より良い化学療法等の選択肢はないのでしょうか?      遺伝子パネル検査やその他の方法等により、より適切な薬剤等を選択できる      ようなより良い方法は無いでしょうか?      また、効果が見込めそうな薬剤はないのでしょうか? 2.経過の説明  ・0か月 粉瘤の除去手術を受ける。検査の結果ガンと判明。       リンパ等を含めて検査した結果、転移等は無し。  ・2か月 胸部CT検査受験。検査結果は異常なし。  ・7か月 咳が出るようになる。  ・8か月 咳が多くなり、声がかすれて出にくくなる。       病院で受診した結果、肺がん(扁平上皮癌)ステージ3Bと診断される。       左肺(上葉)の入口部に1か所(約6cm)、その近くに1か所、左脇部に       1か所、合計3か所の腫瘍が見つかった。       医師から化学療法による治療を進められ、それに合意した。       遺伝子検査等を行い、2週間後頃から入院、化学治療を開始した。       使用薬剤は、カルボプラチン+パクリタキセル+キートルーダでした。       2ターン(2週間×2回)の化学治療の結果、副作用(倦怠感、手足先の       強いしびれ、強い発熱、肺炎、便秘、類天ぼうとうなど)が強く出ました。  ・10か月(現在です)       1回目の化学療法の検査結果に基づいて、2回目の化学療法の治療方針が       示されました。(腫瘍は大きくなっていたようです。)        使用薬剤は、ドセタキセル+ラムシルマブの2剤による治療予定です。 主治医の先生は、最適な方法を選択してくれていると思うのですが、1回目の治療が副作用ばかりで効果がなかったので、非常に不安に感じています。 ご回答をよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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