ct癌に該当するQ&A

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術後の残存する癌・転移した癌の放射線治療の進め方

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります。 今後の治療について悩んでいます。 前回の質問はこちらになります。 https://www.askdoctors.jp/topics/2461027 昨年1/26に子宮体癌・卵巣癌・それらの癌が直腸尖通・リンパ節転移 により手術、以後パクリタキセル・ガルボプラチン抗癌剤治療6回→ CT結果から、主治医は「癌は残存するが,これ以上の手術は ここではできない。経過観察としたい」との意向でした。 2017年1月肺に転移が見つかり、 再度のパクリタキセル・ガルボプラチン抗癌剤治療6回を6月に終了 →10月のCT結果は肺の癌は1→2cmに増大していました。 子宮のあった周辺の癌も増大傾向にあるとの事でした。 主治医も積極的な治療意思がないらしく、何もしない状況が続いています。 病院には放射線治療機もあるのですが放射線専門医からは、転移した肺の癌の多さ、 子宮のあった周辺の残存する癌の多さから意味なしと言われています。 しかし、何も治療もせず悪化をたどるのは受け入れがたく、喫緊の大きめな癌を 叩きたく、最新の放射線機器のある病院Bへ転院したく考えています。 今後は主治医から紹介状を書いてもらい、医療データを全てもらい 病院Bへ治療希望をすればよいでしょうか。 宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

副鼻腔粘膜の腫れの所見と眼痛の関係

person 30代/女性 -

30歳女性非喫煙者です。過去の相談履歴は以下です。 https://www.askdoctors.jp/topics/3165691 https://www.askdoctors.jp/topics/3167323 12/8 街の耳鼻咽頭科にてCT→右副鼻腔底部に厚さ5mm程度の粘膜の腫れを認めるものの、骨破壊ナシ正常の範囲内なので問題なしと言われる。 12/19 中核総合病院耳鼻咽頭科へセカンドオピニオン。12/8撮影CTを見てもらい、「骨破壊もなく、縁もきれいな輪郭だし、悪性(癌)は疑わない。粘膜肥厚でしょう。この程度ならこれ以上精査は不要だと思います。(余談との前置きで)あと、右側鼻中隔が少し曲がっている?ので右鼻詰まりやすいかもね。」と言われる。 3日程前から、右眼球が腫れ感?圧迫感?があり眼球を押すと眼の上下に痛みを感じます。(最大10なら2程度) また、左右の眉間~眉周辺に眼精疲労の様な痛みを感じる事もあります。 12/22眼科の定期健診では、右眼圧:16、左眼圧:19でした。視力:両目とも1.2。 PCを8時間、他起きている間はほぼスマホをする生活。 12/23現在鼻症状は無く、たまにくしゃみと透明鼻水が出る程度(ハウスダスト・ダニの通年アレルギー持)。 歯ぎしりから咬筋の凝りが酷いです。 1.上顎洞癌の場合、眼球突出・眼痛や他の症状が出てくるそうですが、副鼻腔CTを2人の医師が見て「悪性のものではないと思う」との所見なら、痛みは上顎洞癌由来ではないと考えてよいでしょうか? 2.12/8CTの粘膜肥厚が癌の初期の場合、その時から本日までの約2週間で眼痛が出る程の進行となる事もあるのでしょうか? 3.再度CTを撮影した方がいいですか? 4.喫煙歴なし副鼻腔炎既往歴なしの30歳女性の場合、上顎洞癌にかかる事は多いでしょうか?

2人の医師が回答

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