検査結果怖いに該当するQ&A

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乳房のへこみ

person 30代/女性 -

いつからか鏡の前で万歳すると右の乳輪の外側がへこんでいる様に見え、乳房の脇から下へセルライトの様になっていてそれが乳ガンの可能性が高い症状なのを知らず、胸が垂れてきたと思っていました。1年に1回病院の婦人科検診でマンモ、エコーを4年連続で受診。毎年異常なし。乳腺症と4年前に診断。胸も大きいので去年もしかしたら見落とされていた?…と思ったら急に怖くなり…へこみの下を触ったら奥の方にしこりがある感じですが2センチ近くあるかも…指でつまむと逃げますがもしかしたら胸板に張り付いているかも…動くとは違うかもです。その他大小さまざまな型のしこりがあり柔らかいものもあります。先日病院の婦人科検診に行き気になると話しましたがエコー時も「先生に伝えておきます」だけでしこりの有無は言われませんでした。マンモも撮りました。が反対側の肩の具合が悪く6月から整骨院へ行っていて首が張っていると言われ、しばらく治療をしていました。もしかしたらリンパに転移?腰、背中が痛く最近は足の裏がたまにつるようになり先生に「脊髄が悪いんじゃないか」と言われたのを思い出しあちこち転移してるのかもと…昨日は両腕がしびれ、首すじ首つけねが張っています。1年でこんなに進行しますか?2センチになるのに10年かかるって聞いたのに1年で2センチ。進行の早い物もあるのですか?因みに昨日からしぼったら透明の分泌液(両方から)が出てきました。検査結果を急いでもらおうと昨日病院に問い合わせました。何日かうちには来るでしょうがすぐに診察に行って大きい病院だと1回1回何週間とかまたされ進みが悪くて今でもかなり進行しているかもしれないのに手遅れになりますよね?進行具合で緊急ってするものですか?心なしか触ってばかりだからか2、3日チリチリ痛みます。もしかしたら両乳房かもしれません。毎年検診していたのに悔しいです。先生方の見解宜しくお願いします。

1人の医師が回答

子宮体がんリンパ節転移の可能性あり

person 40代/女性 - 解決済み

2023年11月中旬に子宮体がん1Aと造影MRI、造影CTで判定され、子宮、卵管、卵巣を摘出しました。(リンパ節郭清なし) 摘出した子宮の組織検査結果、1B2期、グレード2、リンパ管侵襲ありとなりました。 中リスクのため、抗がん剤治療を進められましたが、抗がん剤が怖くて経過観察としました。 2024年1月16日にPET CTを撮ったところ、リンパ節に3カ所集積があり、転移の可能性が高いと診断されました。 (手術前にPET CTを撮っていれば3 C2期だった可能性あり) 今、医師から2つの選択肢を提示されています。 1.骨盤とぼう大動脈リンパ節の切除手術→手術後にAP療法6ヶ月 2.TC療法による抗がん剤治療→リンパ節集積が消えれば手術なし。 現在体はいたって元気ですが、2度目の手術となることで癒着が考えられる、手術も長時間で大動脈付近のためリスクが高い、リンパ浮腫のリスクもあるという点から、手術なしで抗がん剤治療をしてリンパ節の集積が消えれば手術不要で済む可能性もあると説明を受けています。 医師からは、2のほうが、以下の理由でメリット高いと思うと言われました。 •抗がん剤が効くタイプかがわかる •手術をしなくてよい可能性がある •リンパの集積が完全に消えず手術をする必要が出た場合でも、抗がん剤によって腫れが小さくなった状態のほうが手術の際のリスクが減る 一般的にはリンパ節の切除をするケースが多いでしょうか? セカンドオピニオンでは、リンパにあるとわかっているなら切除が当然と言われています。 手術をせずに抗がん剤のみで治療をすることについて、どう考えますか。 手術をするほうが完治しやすいでしょうか。 メリット、リスクや懸念点を教えてください。

1人の医師が回答

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