病院相談に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

肝臓の疾患及びLDLの結果にについて

person 50代/男性 -

基本情報と背景 55歳男性です。 日常的に焼酎を好んでおり、毎晩晩酌、週1回程度は外飲みもしています。飲酒量は多い時で25度の焼酎を2~3合(ウーロン茶割り等)にするほか、家では9%の缶チューハイを焼酎で割るような飲み方をしていました。 周囲からは健康を心配されていましたが、自分では体が丈夫な方だと思っていたため特に気にしていませんでした。 しかし、最近受けた健康診断で肝機能など複数の数値が悪化しており、特にγ-GPTが549でした。 医療に詳しい友人から「エクソソーム治療」を勧められ、以下の治療を受けました: - エクソソーム2兆個:静脈注射2本、お腹への皮下注射1本 治療直後から体調が優れなかったこともあり、アルコールと炭水化物の摂取は完全に中止しました。 エクソソーム治療から5日後、別件で同じ病院にかかる機会があり、再度血液検査を受けたところ、γ-GTPなど肝機能値は改善していた一方で、LDLコレステロール値が急上昇していました。 (1.5倍) この結果について、エクソソームを投与したクリニックでは「肝臓の修復過程でLDLが一時的に上昇することがあり、通常の食生活ではここまで急激には上がらない。1ヶ月ほどで再検査を」と説明されました。(※再検査は8月5日に血液検査およびエコー検査を予約済です) かかりつけ病院では以下の薬を処方されました: ちなみに3兄弟全員体型が似ており、コレステロール系の数値が悪いので家族性高コレステロール症も疑いがあるとの事です。 - ロスバスタチン5mg - バルモディア0.2mg 現在、γが下がったのはエクソソーム治療の効果なのか、処方薬の効果なのか判断が難しい状況です。 ご相談したいこと 1. 1. エクソソーム治療の有効性について 臨床的な裏付けがまだ少ないとは理解していますが、エクソソーム治療により肝機能や脂質代謝の改善が見られたケースはありますか? 2. 2. LDLコレステロールの急上昇の原因 アルコール・炭水化物摂取を控えている中での急上昇について、考えられる医学的要因があれば教えてください。 3. 3. 現在の内服薬での改善見込み ロスバスタチンやバルモディアによるLDL改善効果の目安(期間や数値の変化など)を教えていただけますか? 4. 4. 幹細胞移植治療のリスクについて 今後の選択肢として、タイでの他家幹細胞移植を紹介されています。 肝疾患や神経難病に対して顕著な改善が見られたという映像なども確認しました。 海外での幹細胞移植について、安全性・効果・リスク面の懸念やご意見があれば伺いたいです。 治療に関しては、信頼できる友人の紹介で行ったものですが、何せ現在の医療では認められてない事も多いので率直なご意見をいただけると幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

9歳の息子、喉にアジの骨がささった。(総合病院受診したが、残ってる可能性は?)

person 10歳未満/男性 -

本日午後2:30頃、9歳の息子が小アジの干物をおやつとして食べていた際、骨が喉にひっかかりました。強い痛みがあったため、かかりつけの耳鼻科を受診しました。 鼻からの内視鏡で確認したところ、喉の奥に骨が確認されましたが、「ここでは取れないため総合病院で太いカメラでの処置が必要」とのことで紹介状をいただき、18:30頃に総合病院を受診しました。 救急受付後、耳鼻科外来にてまず口から細いカメラを挿入し、医師が鉗子で除去を試みました。看護師が舌を引っ張りながら約1時間処置を続けてくださいましたが、除去できませんでした。息子は強く舌を引かれる痛みと嘔吐反射で泣いていました。 その後、かかりつけ医で「鼻から太いカメラで」と言われたことをお伝えし、鼻から太い内視鏡での処置に変更となりました。しかし、息子はかなり辛そうで嘔吐もあり、粘膜を挟んで出血も見られ、視野が悪くなり除去困難となりました。あまりにも辛そうで、途中で「やめてください」とお願いしました。 その後、別の先生が対応してくださり、「少ししんどいけどすぐ取るから頑張ろう」と声をかけてくださり、鼻から細いカメラを挿入し、一人の医師が内視鏡を固定、もう一人の医師が鉗子で処置してくださいました。息子は何度も嘔吐しましたが、数分で細い透明の骨を除去していただきました。 トータルで約2時間の処置となり、20:30頃帰宅しました。 帰宅後は食事も普通に摂ることができました。 現在は「喉が痛い」と言っていますが、骨による痛みなのか処置による傷の痛みなのか本人も区別がつかないようです。処置中は出血もあり、粘膜が傷ついている可能性が高いと思っています。 【ご相談】 ・骨が折れて一部残存している可能性はありますか? ・残存している場合、どのような症状が出ますか? ・明日以降、注意すべきサイン(発熱・嚥下困難・持続する強い痛みなど)があれば教えてください。 ・どの程度の痛みであれば様子見でよいでしょうか。 息子が辛そうな姿を見て、母として判断が正しかったのか気持ちが揺れております。 クリニックの医師が太いカメラを入れてすると直ぐに取れるとおっしゃっていたので、1時間口からカメラと挟む器具で舌を引っ張り息子は汗だくで涙で顔がぐしゃぐしゃになり、可哀想で仕方なく。 クリニック医師の提案を希望しました。 結果、太いカメラはものすごく苦しく、骨は取れなかったので無駄な時間、苦痛だけだったので申し訳なくて涙が止まりません。 他の医師が来てくれたので、医師2人、看護師一人で協力して骨がとれました。 (鼻から細いカメラ、ひとりの医師が口からピンセット) お忙しいところ恐れ入りますが、ご教示いただけますと幸いです。

4人の医師が回答

長年の対人恐怖や不安、薬を飲んだ方が楽だけど、またやめるのが怖い

person 50代/女性 -

20代初めから、対人恐怖や視線恐怖、不安症と付き合いながら、なんとか日々を過ごしてきました。状況によって変わるのですが、人と話すときに緊張して顔がこわばり、それが相手に伝わるのが怖くて、さらに緊張してしまう…ということがずっと続いています。笑顔で話す人が一番苦手で、こちらも笑顔にならなければと思うほど緊張が高まり、顔がこわばってしまい、そこでコミュニケーションが終わってしまいます。 人との関わりが得意ではないため、仕事が長続きしないことも多いです。職場によっては続けられたこともありますが、体を動かす仕事の方がいいかと今はそういう仕事をしています。 20代半ばから病院に通い、カウンセリングを受けたり、パキシル、ジェイゾロフト、デプロメールなどの薬を飲んだり、やめたりを繰り返してきました。森田療法の本を読んだり、自己肯定感を高めるためのトレーニングも日々行ったりしました。 薬を飲んでいるときは緊張も少なく、生活は楽でした。ただ、薬を飲んでいると頭がはっきりしない感じや眠気、また飲み続けることへの不安もあって、6年ほど前に服用をやめました。でも、薬を飲んでいた頃の方が楽だったことを思い出すと、また飲もうかと迷い続けています。 薬をやめてからは、イライラしたり怒りっぽくなったりすることが増えました。やめた時がつらかったので、もしまた飲み始めるなら、一生飲み続けないと…という思いがあり、決心がつきません。 また薬をやめてからは、心の奥に大きな不安があるような、嫌な気持ちになることが多くなりました。若い頃から、生理前になると気分が落ち込み、泣きやすくなっていたので、それはPMSのせいだと思っていましたが、その時と同じ気分が今はずっと続いているような感じです。最近は、以前好きだったことも億劫になり、疲れやすくなりました。もともと体を動かくすことは好きだったのですが、今の労働も、きつくなってきました。そうした暗い気持ちの時が多く、年齢とともにそれが顔に出るようになってしまい、ますます人とのコミュニケーションがうまくいかないように思います。 そうした気持ちを抱えながらも、普段はお仕事をし、夫とは喧嘩もします(というか私が一方的に怒ることが多いです)が、まあまあ普通に生活しています。 昨年、病院に行って相談しましたが、SSRIの薬を何にするかという話になり、「薬をまた飲み始めるくらいの状態かどうか」「一生飲んでもいいものなのか」といった話はできませんでした。 アルプラゾラムのような短期的な薬は、今も緊張する場面がある日は服用することがあります。 なんとか生活はできているので、薬を飲まずにこのまま暮らしていくべきか、薬を飲んで気持ちを楽にして生活したいか、でも飲むなら一生飲む覚悟が必要なのか…迷っています。 長くなってしまい、失礼いたしました。アドバイスをどうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

再発したウイルス性イボの治療方針について

person 40代/女性 -

足の親指の腹のウイルス性イボについての相談です。 約1年前から治療を続けています。以前はイボ専門外来に8か月通院し、一度は治癒と判断されましたが、3か月後に同部位に再発(1mm)し、現在は別の皮膚科に通院しています。イボ専門外来の曜日が変更になっていて通えなくなったため泣く泣く別の病院に変更しました。 現在通院している病院では、初診時のみ医師の診察があり再発と診断されましたが、2回目以降は医師の診察や処置はなく、毎回看護師による液体窒素療法のみが行われています。 処置前の評価は目視と触診のみで、ダーモスコピーによる確認は行われていません。担当看護師は毎回異なり、過去の治療経過や前回からの変化を踏まえた評価はされていないように感じます。 治療方針は「毎週1回、状態に関わらず液体窒素を行う」というもので、前回の処置による炎症や赤みが残っていても、次回も同様に処置されます。処置の強さについて「強い方がいいか弱い方がいいか」を患者である私に確認されることもあります。 また、角質を削った際に「まだ削る角質がある=イボが治っていない」と説明されましたが、液体窒素後の正常皮膚の反応との区別がどのようにされているのか疑問を感じています。 完治の判断については、「皮膚がきれいになった段階で、看護師がダーモスコピーで撮影し、その画像を医師が確認して治癒判定を行う」と説明されています。その際、医師が患者本人を診察したり、触診を行うことはないとのことです。 以前通院していたイボ専門外来では、毎回医師が診察し、ダーモスコピーで確認したうえで処置を行い、状態に応じて1週間・2週間・1か月と通院間隔を調整していました。 そこで以下について、全国の皮膚科医の先生方のご意見を伺いたいです。 1)足のイボの再発例・難治例において、医師の診察なしで、看護師のみが毎週画一的に液体窒素治療を行う体制は一般的なのでしょうか。 2)ダーモスコピーを用いず、触診と目視のみで治療継続の判断をすること、また最終的な治癒判定を画像確認のみで行い、医師が患者本人を診察しないことは、医学的に妥当でしょうか。 3)炎症が残っている状態でも1週間ごとに液体窒素治療を継続することで、治癒判定がつきにくくなる、あるいは正常皮膚へのダメージが蓄積する可能性はありますか。 4)このような治療体制のもとで完治が期待できるのか、それとも医師による定期的な診察・評価が行われる施設への転院を検討すべきか、ご意見を伺いたいです。

1人の医師が回答

膝周りの腫れと血栓について

person 50代/女性 -

今年、2/1に脛骨と腓骨骨折をして、一度こちらで相談させていただきました。 昨年の11月に骨折し、もう直ぐ8ヶ月になります。その節はありがとうございました。 骨折した左足は、元々足指の力が弱いことや扁平足になっている事もあり現在まで、ストレッチや足指運動をしたりしてきました。履いている靴も見直し、足に良いスニーカーや、ハイカットの靴に変えて歩いたりしてリハビリと両立してきておりました。先月の整形外科の診察では9月に抜釘前の術前検査をして 良ければ10月頃に抜釘手術をしましょうと言う話になり、それまでの後3ヶ月間、少しでも筋力をつけようと(暑くなってきたので、)ジムで歩くことを始めかけました。たまたま、休日(6/21)に、ウィンドウショッピングをした際に1万歩以上歩いたためか、次の日になって左足がダル痛い感があり、左足の膝周りが少し腫れているように感じていました。 また次の日も、一層ダル痛さが増したので、現在も延長で、通院している手術した病院のリハビリに連絡し、即、診察してもらいました。 元々、手術する前に両脚に深部静脈血栓があると聞き、手術後リクシアナ60を飲用して3ヶ月後、検査したら、左足は消え、右足は線状器質化血栓となってるいるとの事でした。両脚共にヒラメ静脈にありました。 先月、6月の頭にも検査した際は、何もなく?次は9月に検査しましょうとのことでしたが、今回、あまりにも痛みが違ったので、検査に至りました。 そして、下肢静脈エコー検査を受けたら、右足は以前の線状器質化血栓(約13×1.1mm)と左足は前々回と同部位に血栓(約20×1.1-1.3mm)が見つかりました。そして今回はルクシアナ30を6月末から飲用しています。約10日程経ちますが、痛みは少しマシにはなったものの、膝周りの腫れはまた完全に引いてはなく、しゃがんだりするのも圧迫感があり痛いです。膝の上や外側が少し水が入っている感じでプニプニしています。 脛骨にネイル、腓骨にプレートが入っているのですが、このまま抜釘手術できるものでしょうか。 血栓は循環器だから整形外科医もあんまりで、近所の病院で薬を貰っています。膝周りの違和感(曲げ伸ばしがしにくい、プニプニがある)は治るのでしょうか。このまま、整形外科で受診していて大丈夫なのでしょうか。 血栓も、退院してから弾性ストッキングを履いて、リモートワークしています。終わってから歩いたりしていました。が、また?血栓が出来るのはどうすればいいのでしょうか。 膝の違和感も、血栓が原因なのか、脛骨にネイルを入れた関係で膝に負担などが出て腫れているのでしょうか? 左足の方が全体的に色が黒く感じます。 いろいろと不安になってきたので、アドバイスをお願いします。長々とすみませんがよろしくお願いします。

5人の医師が回答

2歳女児 4ヶ月ほど前から腰や背中等の身体の痛みを訴える

person 乳幼児/女性 -

2歳5か月の女児(身長90cm弱、体重11kg)が腰や背中の痛みを訴えてきます。 頻度は多くて毎日ですが、痛みの訴えが数週間ない期間もありました。 今朝、起床時間より早く泣いて起きてきて、背中の痛みを訴えたため、病院を受診すべきか、受診するなら何科に行くべきか教えていただきたく、こちらに相談させていただきました。 これまでの風邪含む病歴です 8月中旬 発熱、小児科で風邪の診断、解熱剤や咳鼻水の薬を処方される  ※同タイミングで私の第二子出産につき家族が増える 8月下旬 背中やお股の痛みを訴えるようになる  痛みのある部位を聞くとお股の中が痛いと言ったり背中が痛いと言ったりする  かなり不機嫌で泣いて痛みを訴える  小児科を受診 腰回りを診てもらいましたが特に異常はないと言われる 9月上旬 整形外科を受診 股関節周りのCTを撮ってもらい、股関節には問題なさそうと言われる 9月中旬 風邪 38℃台の発熱 小児科にて解熱剤と鼻水、咳の薬を処方される 11月中旬 風邪 38℃未満で発熱 咳が長引き、追加で処方薬をもらい約3週間咳止めと鼻水の薬を飲み続ける 12月下旬 お股の痛みを訴え、お股が赤く腫れていたため小児科受診。ゲンタシンという塗り薬を処方される。数日で症状は改善する。 年末年始 ほぼ毎日背中の痛みを訴える。車移動のチャイルドシートで特に痛みを訴える 本日 いつもの起床時刻より1時間ほど早くに痛みを訴えて起きてくる。その後は少し落ち着いた様子ですが、痛みがなくなった訳ではないようです。先程麦茶麦茶を吐きました。腹痛は無いようです。やたら喉が乾くのかいつもより水分を取りたがります。発熱もしていません。食べ物を持つ手が少し震えているように見えます。 ※補足です 9月中旬〜12月は背中からお股にかけての痛みを訴えることが週に何度かくらいの頻度でありましたが、特に病院等は受診せずに様子見をしていました。チャイルドシートが疲れるのか、乗っている時に痛みを訴えだすとかなり不機嫌な様子でした。 痛みを訴える箇所を押したり軽く叩いたりして痛がる様子はありません。 また、娘は普段痛みに強く、軽く転んだり予防接種の注射でも痛かったとは言いますが泣きません。激しく転倒したりびっくりした際などには泣きます。

11人の医師が回答

iga血管炎の疑いで腎生検、再発が怖いが扁桃腺摘出などの治療はしなくてもいいでしょうか

person 60代/男性 -

Iga血管炎の疑いで4月に腎生検をしました。まだ腎生検の途中経過までしか出ていませんが、現在の状況を前提に医師からは次の通りの話がありました。 ・血尿と尿蛋白は改善傾向であり、炎症が収束してきている可能性 ・この場合、積極的な治療(ステロイドや扁桃腺摘出などでしょうか?)はあまり効果が期待できない、腎臓の保全のための薬を服用する方針 ご相談ですが、ネットなど見るとiga血管炎からの腎障害はiga腎症と同様に、扁桃腺摘出やステロイド療法などでその後の高い効果が期待できるとの記述がありました。 そうした治療にはマイナスの部分もあるとのことですので、やらないですめばありがたいのですが、iga血管炎は再発も結構あるとのことなので、その場合、一気に人工透析になってしまうのが怖いです。今回の影響でクレアチニン1.70 eGFR32.8です。 1 このまま上記のような治療をしなくてもいいのでしょうか 2 フォシーガという薬が腎臓の機能維持に効果があるようですが、現段階で服用は始められないのでしょうか。なお、次回検査が約2週間後で、その時に腎生検の最終結果がでるかどうかわからない状況です。 経過 25年10月まで 数年かけて少しずつ腎臓の数値が悪化。血清クレアチニン1.15(前年1.05 前前年1.02)  25年11月 足を中心に紫斑、その後、何度も出たが2月半ば以降はほぼ出ていない状態 12月 紫斑で皮膚科受診、クレアチニン1.18 eGFR48.8、総蛋白、MCHが基準以下 26年2月 かかりつけ内科で血液検査、クレアチニン1.42 尿素窒素25.6、総蛋白、血色素量など基準以下のため病院へ紹介 3月30日 病院で検査、クレアチニン1.52 eGFR37.0 蛋白2+ 潜血3+ 赤血球20-29/hpf  尿蛋白クレアチニン補1.21 4月22日 iga血管炎の疑いで腎生検 (4月23日 クレアチニン1.52 eGFR37.0) 5月7日 クレアチニン1.70 eGFR32.8 蛋白+- 潜血2+ 赤血球1-4/hpf 尿蛋白クレアチニン補0.47  (検査結果の一部判明) そのほか医師からの説明 ・糸球体30個中4個が壊れている、2個が以前の炎症で壊れかけている。 持病、服薬 尿酸値抑えるフェブキソスタット10 CPAP 肥満ではなく下あごが小さい   血管性浮腫(7年ほど前に花粉時期が終わり花粉症薬を止めた際に頬や唇などが腫れ、診断された。その後、毎日アレグラの市販類似薬を毎日服用しており、忘れると腫れる)

4人の医師が回答

術後の合併症による今はほぼ延命治療中

person 70代以上/女性 -

以前にも相談させていただきましたが、今はもう延命治療中です。 お話を聞いていただきたく、再度内容を記載します。 76歳の母が1月早々に2回目の大動脈弁狭窄症の手術をしました。60歳の時に、大動脈弁狭窄症にて手術を受け、そして今回、石灰化がまた弁の周りにあり再手術をする事に。 心臓手術は問題なく終わりましたが、2週間後くらいに、傷口の皮膚が壊死しておりくっつかないとの事で、2月初旬に洗浄、骨の一部を削る手術をしてもらいました。その後も定期的に洗浄をしてもらっていますが、奥深くまでばい菌がいるとの事で、胸骨骨髄炎として、再度2月中旬に手術をしました。その後洗浄を繰り返し、3月中旬に閉じる?手術をしました。 これで、やっと先が見えてきたと安心したのもつかの間、今度は薬疹が全身に出てしまい、今度は全身の痒みに悩まされましたが、何とかここ数日で皮膚は赤身が消えてきました。 ところが、手術の傷口はどうかと言うと、今度は緑膿菌?が悪さをしているらしく。 変わらずに、処置を受けている状況です。 これが前回までの内容です。 実は1月に手術をする前に、地元のかかりつけ医に血糖値が急に高くなっているから手術は出来ないかもしれないと言われており、今回手術を行った病院に共有していただき、予定より早めに入院をして手術に挑んだのですが、結果、この様な状況になり、悔やんでも悔やみきれずにいます。 というのは、もうこの頃には食事が喉を通らずほぼ食べられず、強い薬の影響で意識も朦朧でした。そして4月半ばには炎症数値が悪くなり、腎臓機能もダメになり、透析を今しています。敗血症になる手前?多臓器不全になる手前?との事です。 そしてお聞きしたいのが、他の病院では手術は出来ないのでは?と言われていたので、もっとこの糖尿についての話(安全性)を医師に追求しても良かったのではないか?と物凄く後悔しています。 医師も書面上での合併症は数%という話くらいしかしてこなかったので。 手術をしないとあと2、3年くらいと言われていたので、本人はもう歳なのでそれでも構わないかなと迷っていたもので、年齢を考えて手術を急いでやる必要無かったなと。まさかこんな状況になるなんて思っていなかったので。 心臓は良くなっているので、もどかしく、悔しく、後悔でいっぱいです。 一般的に、糖尿病、高齢、2回目の心臓手術、肥満ありですと、こういったケース(手術は成功でも、感染して傷口がなかなか治らない、色々なばい菌が体内に侵入して死に至る)はわりと起きたりするのでしょうか? 親のこうした状況を見ていると、いずれ私も手術を受ける時が来た時に恐怖でたまりません。手術は成功しても、結果大変な事になると想像がついてしまいます。 医師にもっと手術前に追求すれば良かったと思っていますが、こうなってしまった要因は何だと思いますでしょうか? 見解を教えていただきたいです。

8人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)