尿潜血3+ 尿蛋白1+に該当するQ&A

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肝腫瘍や肝硬変は性で急になるものでしょうか?薬物性

person 40代/男性 -

腰が痛く、それに伴って背中も痛く、下痢が食べたらしばらくしてとろみある水のようにします。 下腹部に熱を持った感じがしますが触っても熱くありません。尿が濃く、泡が立っていて、検査を受けました。今は色は普通に黄色です。泡はマシににりましたがあります。下腹部の熱の感じは1日でほぼありません。 実は去年より7回目くらいか8回目位オンサイクル4〜6週間、オフサイクル4〜6週間を組んで蛋白同化ホルモン剤でプロホルモンと呼ばれる筋肉増強剤を飲み、以前一度数値がかなり高くなり、飲むのを止めて正常に治りました。飲み始める前の役一カ月前には数値が普通でしたが、 CRP 0.44 AST 345 ALT 1439 尿蛋白 1+ 尿WBC 1+ 尿潜血 +− WBC 6.8 かなり怖いんです。 後 グリコース 82 飲んだのは薬一カ月いつもより少なく、1日1錠を一週目、2週目は2錠、3週目から強いものでh-drolという前回肝数値が上がったものをいっしょにスタックといって飲みました。 それが実はうっかり2週間、つまり4週目も飲んでしまいました。 肝腫瘍、肝硬変など、恐れてます。 病院へは勿論行きます。 ですが教えてください。一カ月もしくは強いものを飲んだ2週間でそれらになる事はあるのでしょうか?

1人の医師が回答

IgA腎症へのステロイドパルス療法の適応について

person 30代/男性 - 解決済み

2021年3月ごろより血尿および蛋白尿の所見が人間ドックで判明したため、慢性糸球体腎炎(IgA腎症の可能性大)として、腎臓内科にて以下の時系列で診察、処置を続けてきています。 2021年3月 ベンズブロマロン処方、食事療法  尿酸値7ほどだったところから4 代に低下し、現在まで安定  食事は0.9g~1g/ 体重1kg を目安に1日50gのたんぱくおよび6gの食塩制限、以後継続(体重の変動は±1kg前後) 2022年8月 扁桃腺切除 2023年2月 フォシーガ処方開始 2023年9月 腎生検 -> IgA腎症の確定でGrade III - C ・尿潜血は継続して2+ほどが見られている状況 ・尿蛋白は経年で変化はありつつも0.3g ~ 0.6g程度、ここ2か月(腎生検後)は0.3ほどが継続 ・eGFRは治療開始時点で65ほど、やや減少傾向にあり、現在60程度(フォシーガ投与開始半年後に55程度となっていた) 2023年2月のフォシーガ投与開始後もあまり改善が見られなかったので、約半年後に腎生検を行い、その後の治療方針を立てていくとかかりつけ医と話していました。 個人的にはステロイドパルス療法の適用など腎生検を踏まえて積極的に行うのがよいのかと思っておりましたが、腎生検の結果と、最近尿たんぱくが減少(0.3gほど)したことから、現在の食事療法及びフォシーガ処方による腎保護の継続でよいというのが2023年12月末時点での医師の判断でした。 急性病変が見られなかったことと、尿蛋白量が0.5gを切っている状況からステロイドパルス療法の適用をかかりつけ医の方は見送ったのかなと想定はしておりますが、より積極的に改善するためのステロイドパルス療法やその他治療の必要性についてご意見いただけますでしょうか?

2人の医師が回答

小1男・腹痛・血液検査結果について

person 10歳未満/男性 -

小学1年生、男の子です。3歳時検尿にて尿潜血が認められ、経過観察中(無症候性血尿) 1週間ほど前に腹痛を訴え、小児科受診。 尿蛋白(−)の為、膀胱炎否定。 症状が続くため、2日後小児科受診。 白血球数4770、CRP1.16。触診問題なし。 その後腹痛が増大するため、午後に電話連絡。数日前に足に青あざがあった為伝えたところ、アレルギー性紫斑病というものがあるとのことで、翌日大きな病院を受診。 血液検査の結果、アレルギー性紫斑病は否定されました。 ウイルス性胃腸炎により、胃腸の働きが低下し、便秘に伴う腹痛ということで落ち着きました。その後、腹痛は改善傾向にあります。 1.血液検査の結果で、総蛋白(TP)7.5、ALB5.0、A/G比2.0と小児基準値ギリギリか少し高めなのですが、肝機能などは大丈夫でしょうか? 尿蛋白は(+−)定量は12です。 採血結果を写真に載せました。ご確認をお願い致します。 2.3歳頃よりモンテルカスト(最近になりプランルカストに変更)を服薬しているのですが、今回の肝機能の数値は関係あるでしょうか? 3.7月中旬にも嘔吐下痢を伴う胃腸炎、蕁麻疹になりました。今回は腹痛、便秘の胃腸炎、治りかけには蕁麻疹がでました。何か病気が隠れているわけではないでしょうか?

7人の医師が回答

1週間前に血尿があり、CT検査では腎臓に嚢胞ありと言われました。

person 40代/男性 -

現在48歳です。先週の12/20夜に2,3回排尿した際に肉眼的血尿がありました。排尿終了近くに薄いワイン色っぽい出血でした。出血を伴う最後の排尿後、数時間経過した深夜2時位に排尿した際は出血はなく、以降血尿はなくなりました。不安になり、12/21午前中に総合病院の泌尿器科に行き、尿潜血検査と単純CT検査を行い、尿潜血検査は異常なし、単純CT検査も特に目立った異常なしと言われました。本当に出血があったんですよね?と聞かれましたが、出血があった旨をお話しし、念のため尿細胞診を実施することとなりました。 本日12/28に結果が出て、尿細胞診の結果はクラス2、12/21の単純CT検査の画像でよく見ると腎臓に嚢胞があるようで、それ程懸念はないとは思うが、念のため年明け1/4に造影CT検査をしましょう、みたいな感じで言われ予約済みです。 肉眼的血尿は先週12/20夜の排尿時のみで、それ以降は現在まで全く認められません。それ以外に何か特段目立った症状もありませんが、指摘された腎臓の嚢胞、またはそれ以外に何が考えられるでしょうか?血尿を自覚したのは初めてで、かなり不安です。 ちなみに30代後半に潰瘍性大腸炎を発症し、現在は数か月に1度通院、ペンタサ坐剤を処方されていますが、軽症というか寛解のような状況です。 また先月11/14に会社の健康診断があり、腹部超音波では腎臓の嚢胞は指摘されず、腎臓に関連しそうな数値は以下の通りです。 ・尿蛋白(ー)、尿潜血(ー)、PH 6.5 ・尿素窒素 12.4mg/dL ・クレアチニン 0.78mg/dL ・eGFR 83.3 ・ナトリウム 141mEq/L ・カリウム 4.3mEq/L ・クロール 102mEq/L ・カルシウム 9.4mEq/L ・アルブミン 5.1g/dL ・LDH 156U/L ・尿酸 7.1mg/dL

1人の医師が回答

7/11〜13にかけて肉眼的血尿、泌尿器科で問題なしの所見で、腎臓内科で精密な血液検査中

person 20代/男性 -

 長男23歳の学生です。9月に大学卒業を控えていて、コロナ禍でオンライン授業中心のため、石川県のホテルで長期間夜勤のリゾートバイトをしています。  本人は普段から高タンパク食事をとり、定期的な運動もしていました。  7/11〜13肉眼的血尿が出たため、7/13市の医療センターの泌尿器科を受診。 その他の症状(むくみや腰痛などは一切見られません) 7/13にした尿検査、血液検査の結果、潜血、尿蛋白、細菌も見られたため、抗生物質を処方され、1週間後(7/19)に再度尿検査、血液検査。  数値は改善されていたものの、潜血は3+のまま変わらず。  超音波検査では異常が見られず、7/29に血液検査の結果を聞きに伺うと泌尿器科としては大きな異常は見られないということになり、8/3に腎臓内科を受診。  8/3の腎臓内科では、精密な尿検査と血液検査をし、結果は8/26ということになっており、検査結果次第では、9月に腎生検の可能性と言われています。  腎臓内科のドクターの見立てでは、iga腎炎の可能性があるとのこと。  長男はiga腎炎だったとしても、治療があると楽観的でリゾートバイトをしながら、検査や治療を継続したいと言っていますが、親としては、夜型の生活習慣や食生活を改善し、また、入院などに備えて地元埼玉県で、できるだけ早く検査や治療を進めて欲しいと思っております。  添付の検査結果だけでは何とも言えない可能性があるとは思いますが、腎炎の可能性や病院へのかかり方についてご教示いただけたらと思っております。  

2人の医師が回答

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