胸水抜くに該当するQ&A

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肺結核の診断、治療について

person 50代/男性 - 解決済み

主人についての質問です。 コロナの為、面会も出来ず不安なので教えてください。 1週間前頃から息苦しさを感じていて 先週水曜日にかかりつけ医にて胸部レントゲンをして、胸水が見つかり熱もありました。 翌日総合病院に受診して、診察の後、胸水を抜く為に入院しました。 手や頭では体温正常ですが 脇で測定すると39度台の高熱が続いているようです。 結核の疑いもあるとの事で個室で隔離入院しています。 本日、結核の「疑い」があるので 4種類の結核の薬を服用しようか? と言われたようですが、 「疑い」の時点で薬の服用を始めるものですか?副作用(肝機能)も強い薬だと思うので心配です。数十年前にC型肝炎と診断された事があるそうなので余計に心配です。 また、「疑い」の状態だと入院や薬の服用期間はどうなるのでしょう? 結核陽性で、排菌もしているなら数ヶ月の入院と薬の服用があるのは調べて分かりましたが、「疑い」というのがひっかかります。 「疑い」と言われている状況で薬を始めるべきかどうか教えてください。 また、「疑い」から陽性か陰性というようにはっきりさせる事は可能ですか? よろしくお願いします

2人の医師が回答

タグリッソ治療後、オプジーポ治療の実施は可能か。

person 70代以上/男性 -

何度も治療に関して、質問をさせて頂いています。 肺腺癌(EGFR遺伝子変異陽性)、ステージ4(脳転移・胸膜播種で胸水)の 77歳の父です。 過去の治療履歴を簡潔にお伝えします。 診断時、右肺がん腫瘍(3.5cm)、脳転移あり。 脳転移のため、ガンマナイフ治療を実施。経過、良好。 検査で、EGFR遺伝子変異陽性のため、タグリッソ錠(80mg/日)を内服、 約1か月後に体調不良で、CT検査で薬剤性間質性肺炎が確認。内服中止。 プレドニンを内服後、 薬剤性間質性肺炎が改善し、落ち着く。 積極的治療を希望したため、別の医療機関で標準治療ではないが、 原発腫瘍に重粒子線治療を実施。経過、良好。 重粒子線治療以前に胸水が確認されていたため、 穿刺で約300cc胸水を抜く(2週間後の検査で、胸水はほぼ増えていない。)。 重粒子線治療後、約1カ月後に再度タグリッソ(減量)とプレドニンを併用で内服。 1週間後に体調不良で通院、薬剤性間質性肺炎の再燃が確認され、 タグリッソの内服中止。 再度、プレドニンのみ増量で内服。 すぐに体調改善、薬剤性間質性肺炎が落ち着いている状況。 血液検査の数値および体調が良好のため、 薬剤性間質性肺炎が十分に落ち着き次第、 次の治療を検討している段階です。 今回、タグリッソが体質に合わなかったため、 次の治療として、オプジーポを検討したいと父が言っています。 ただ、オプジーポは間質性肺炎再燃のリスクが再度あり、 今回とは逆になりますが、オプジーポの次にタグリッソは間質性肺炎発症のリスクが かなり高いとの報告を確認しています。 実際にオプジーポ治療、現状で可能性があるのでしょうか。 教えてください。

3人の医師が回答

咳止めについて(メジコン)

person 70代以上/女性 -

88歳の肺癌の祖母の薬についての質問です。 現在イレッサを服用しています。(1か月半ほど) イレッサが効き、服用前は一週間に2回ほご胸水を抜いてましたが、服用後は一度も胸水を抜かずに呼吸も安定しています。 当初急性期病院では、咳止めは処方されていませんでしが、咳をするようになってから咳止め(メジコンが)処方されました。メジコンを(15)を一回2錠を日に2回。一番ひどい時は3回ほどだったと思います。 現在、イレッサで病状が安定しているので、療養型病床に移りましたが、現在でもイレッサ服用前の状況が一番つらかった時期と同じだけのメジコンを処方されています。 一日3回、一回2錠(15*2)を服用しています。 以前の急性期病院では、腎機能も下がり気味なので、強い薬は飲めませんと言われました。なおさら、現在咳が見られない状況では咳止めが必要ないように思われます。 外泊した際に2日ほど飲むのをやめてみましたが、咳は全くありませんでした。 療養型病床では、主治医の往診もほとんどなく、状況を見る検査もありません。すべて急性期で判断に従い、急性期病院からの受け入れの条件以外はこちらではできませんと言われます。 今の祖母の状況に、メジコンをこれだけ服用するのは正しいことなのでしょうか?主治医に質問をすると、咳が出ないように飲んでいると言われました。そういう飲み方をするお薬なのでしょうか? 素人からみると、本当に咳がでたときに、そういうお薬はとっておいた方がいいように思います。 どうかこのお薬についてお教え下さい。

1人の医師が回答

癌性胸膜炎を伴う肺癌の治療方針等について

person 70代以上/男性 -

76歳の父について。数年前から肺に影があるとのことで定期的に呼吸器内科受診していましたが、2020年11月、急に影が大きくなり胸水も貯まってきたため12月検査入院。胸水から癌細胞確認され癌性胸膜炎と診断されました。 この後の経過は、12/10PETで、両肺、膵臓に癌疑いあり12/21から入院。病理結果は膵臓からはクラス3、両肺からは癌細胞(-)でした(検査はそれぞれ二回実施)。担当医師からはこの時点では肺腺癌としての治療を勧められました(ちなみにEGFRは陰性、喫煙歴ありです)。しかし、1/27のCTで肺にこれまでにはなかったものが急に現れてきたことからか肺腺癌ではなく肺癌ということになりました。 ここからが質問となりますが、この経過から気管支鏡検査による結果を待たなくても肺癌と確定診断されるのは正しいのでしょうか? また、主治医からは抗ガン剤をしてもしなくても余命は6か月位、年齢や副作用のこと、本人・家族の気持ち等含めて考えて明日1/29、方針を決めましょう、ということになっています。やはり最新の知見からしても、抗ガン剤をやってもやらなくても余命には大きな差異なく、またやはり6か月位なのでしょうか? 拙劣な文章にて失礼かと思いますが、何卒ご教示よろしくお願い致します。 追記ですが、父は五年前に腹部大動脈瘤の手術を受け、その後は同年代の方と同等かそれ以上に元気なイメージの男性です。現在は胸水が貯まってくるとさすがに息切れあり必要時抜いて頂いている状況です。 どうぞよろしくお願い致しますm(__)m

4人の医師が回答

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