血小板減少症に該当するQ&A

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15歳女子、胸に複数紫斑がでてきました。

person 10代/女性 -

15歳の娘のことです。 3ヶ月くらい前から左胸の同じ箇所に、直径1.5cm程の内出血が出たり消えたりしていました。(本人は足にもできることがあると言っていました) 数日前から数が増え、左胸に3個、右に1個、左胸腋側に点状の内出血が数個あらわれました。 病院の血液検査では、血小板も異常なし。続くようなら次は凝固系の検査と言われました。翌日の採血の跡は、今までにないくらい濃い紫で5mmくらいの内出血になっていました。最近は、怠い、疲れた、気持ち悪い、吐き気がするとよく言います。1週間前は、動悸、手の震えで具合が悪くなりました。歯茎などからの出血はなく、生理もいつも通りです。 2月26日、4月16日、6月2日の血液検査の経過です。 ヘマトクリット41→38.4→36.7 血小板34.2→31.9→30.5 赤血球482→438→425 ヘモグロビン13.9→13→12.6 少しずつ減ってきています。 白血病など怖い病気を心配しています。 既往歴 WPW症候群、重度アレルギー、脳脊髄液減少症(R3.8.18) 質問です。 1.凝固系の検査でどのようなことが分かりますか? 2.どんな病気の可能性がありますか? 3.詳しい検査を進めていく場合、どのような検査をしますか? 4.血液内科を受診した方がいいいでしょうか? アドバイスよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

禁酒と多血症の関係について

person 50代/男性 - 解決済み

禁酒と多血症の関係について 50歳男性です。30代からドックを毎年受診しております。しかし赤血球等高値のため多血症を指摘されておりましたが水分補給等では、改善はされませんでした。 今年2月かかりつけ医を受診し、血液検査を受けトリプシン高値のため禁酒を指示されました。もともとお酒は嗜む方ですが、缶酎ハイ1本か2本程度です。膵炎を恐れ禁酒を 2か月行った所、トリプシンは640→476に減少しました。自覚症状は何もありません。 2018年→2019年ドックの臨床検査値 は以下の通りです。 体重69.3→67.6kg 赤血球数 604→484 ヘモグロビン→18.3→14.7 ヘマトクリット53.6→42.4 白血球値41→50 MCV 88.7→87.6 MCH 30.3→30.4 MCHC 34.1→34.7 血清鉄197→96 血小板 19.1→18.7 アミラーゼ59→70 CEA 0.9 CA19-9 2未満 しかし、“赤血球数等は、正常内にはあるが減少の度合いが大きい” 禁酒により脱水作用は改善されるかもしれないが胃や大腸から出血若しくは貧血ではないか? 今年のドックの胃カメラでびらん性胃炎とされ、生検を受けましたが癌は陰性でした。45歳時にピロリの除菌も済ませています。しかしながら便潜血2回のうち1回が陽性なのです。大腸内視鏡は今月末に受ける予定です。 そこで以下の質問があるのです。 (1)長年の懸案事項である多血症が禁酒により改善され、血液検査は全て正常内となりましたこれは禁酒の影響だと思うのですがいかがでしょう。 (2)かかりつけ医は、葉酸やビタミンB12欠乏性の貧血を疑っているようですが今まで多血症だったのに貧血?と思います。 (3)体重も減り大分痩せたと言われますが癌の影響でしょうか?。

7人の医師が回答

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