酸素1リットルに該当するQ&A

検索結果:582 件

抹消気管支からのヒューヒュー音。

person 30代/女性 - 解決済み

成人喘息6年目です。 シムビコート1日6吸入、テオドール1日400mg、キプレス、ムコソルバンLカプセル、ホクナリンテープ2mgを処方されています。また、発作時にはメプチンエアーとメプチンユニット0.5ml+アレベール3mlのネブライザーを適宜使用しています。 発症当時のPEFは450L/minでしたが、最近は250L/minには届かず、酷いと100-150L/minになります。でも人並みに生活する事はできます。ただ走ったり、駅など長い階段は自分のペースじゃないと息切れします。酸素飽和度は安静時は98-99%ですが、入浴などの労作の後は95-96%に下がります。でもいちおう正常値範囲内です。 冒頭が長くなってしまいましたが、質問があります。 自分で時々胸の音を聞くのですが、鎖骨下や肋骨の下方(腰側や脇腹側)など抹消気管支のあたりからはいつもヒューヒュー音が聞こえます。抹消だけ音がしてる時は苦しくないですが、中枢からも音が聞こえる時はさすがに苦しいです。抹消の音に関して、常に音が聞こえるのは良くないと思うのですが、なおかつ苦しくないのは変ですよね? 吸入ステロイドを奥まで届けるために、事前に気管支拡張剤を使ったりしてますが、音はなかなか消えません。

9人の医師が回答

スタチンを飲むべきか

person 50代/女性 - 解決済み

58歳女性。夏にコレステロールが高いと言われました。(5月:cholesterol 9.91mmol/L, HDL cholesterol 2.59mmol/L, Triglycerides 2.01mmol/L)(7月:cholesterol 7.5mmol/L, HDL cholesterol 2.44mmol/L, Triglycerides 1.0mmol/L)また、数年前より時々喉の奥から下あご、そして歯の浮くようなキューっとした不快感が何の前触れもなく広がっていくことが時々あります。医師曰く狭心症ではなさそうだけれども、念のために左右の頸動脈の超音波検査をと言われ、先週行いました。 結果、両側ともにプラークが(血管の幅の25パーセント以下)あるということで、スタチンを薦められました。(実母や妹もだいぶ前から飲んでいると記憶しています) 体格は標準です。運動は動画を見ながら30分のピラティスや、コアエクササイズなどを週三回程度、食べ物は、牛乳は低脂肪乳ですが、チーズを控えねばと思っています。海外にいるため、魚よりも肉が多いのですが、肉は鶏肉中心です。油はもう何年もオリーブオイルのみ使用しています。外食、店屋物、お菓子類はほとんど食べず、パンすらも手作りです。 とりあえずは、来年初めにもう一度血液検査をすることになっていますが、できれば今後も薬を飲まずに過ごしたいので、アドバイスいただけますと助かります。 1)具体的に、運動といってもどのくらい何をしたらいいのか、と悩みます。また、有酸素運動もしたほうがいいでしょうか。 2)できてしまったプラークはもう小さくなることはないのでしょうか。 3)悪化などがあるとしたら、気にしておかないといけない症状はありますか。 4)スタチンは飲み始めると一生飲むのでしょうか。副作用はありますか。

5人の医師が回答

シンチグラフィー検査後から体中に異常発生、対応に苦慮

person 70代以上/女性 -

妻は70歳の酸素患者で、介護レベルは3です。 CTEF(慢性血栓塞栓性肺高血圧症)で、カテーテル治療十数回繰り返し、 BNPは800~1000位から50前後まで改善し、酸素吸入レベルは毎分0.75L/分吸引レベルまで改善していました。 かかりつけの循環器の執刀医には大変感謝しております。 最近、別病院で副甲状腺のシンチグラフィー検査時に、ガンマ線の入った造影剤を注射してから、 その日の夕方から徐々に容態が悪化しました。 症状としては、 ・酸素レベルが、毎分0.75L/分⇒5.0L/分に悪化しました。 ・皮膚の色が薄黒くなり、特に綺麗なピンク色だった足先も黒っぽくなってしまいました。 ・手足に水泡の様な模様が出て、浮腫み、痛みがでています。 ・口や陰部などの粘膜にただれや痛み、出血も認められます。 ・目に針を刺されるような痛みが続き、テレビは痛みで見られません。 ・BNPの上昇は見られないので、肺塞栓にはなっていないのが唯一の救いです。 副甲状腺は異常なしでしたが、ベース液の副作用かなと思います。 医者は検証されていないから関係無いと言いますが、どれも証明できる根拠は有りません。 この様に、原因が不明で患者の容態が苦しく生活が困難なので入院させたいのですが、受け入れてもらえません。 入院させてもらえる病院は無いのでしょうか? あと、素人質問ですが、血液中の造影剤という不純物を取り除くために、 人工透析をすれば改善するのではと考えますが、有効性は有るのでしょうか? また受けさせてくれる病院は有るのでしょうか? 腎臓のHbA1Cは30前後と健常人の半分くらいなので、回復を早める手助けになると思っているのですが、如何でしょうか?

3人の医師が回答

高齢者の終末期医療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

父85歳の終末期医療について。 約2か月前、心房細動で循環器に入院し、改善してきたため退院の話が出ていた頃、左手脚が動かなくなり、MRIで右脳硬膜下血腫及び痙攣の可能性とのことで脳外科に転院。 転院2日後に更に大きな痙攣(30分間)、注射薬でおさまったとのこと。症候性てんかん と思われる(30年前に右脳に脳動脈瘤のクリップ術痕有)と言われました。 この日くらいから、父の意識レベルがかなり低下。少し応答は出来たものの以前とは全く違いました。 食事について、脳外科転院当日から経口摂取中止。入院4日後から経鼻栄養開始。10日後に嘔吐した為、経鼻栄養も中止。胸水と腹水が少しだけ溜まりつつあり、胆嚢のはれ、胃腸の動きが弱くなってきているため、とのこと。 経鼻栄養中止後、水分1リットル点滴と経鼻管から薬の投与のみとなり、14日目から水分が500ミリの半分になり、今日で31日目です。 酸素濃度は安定。熱は、7度台前半〜平熱。脈拍が高い時もありますが(100〜150)以前から脈拍を抑える薬は投与されていて、殆ど75〜90くらいで安定。血圧は上が90台。低い時は80後半。 水分点滴だけになって10日目と20日目くらいにCT撮影。腹水胸水は少し減少、胆嚢の腫れもマシに。麻痺していた左手も少し動くようになりましたが、意識がもう殆ど無くなってしまい、経鼻栄養再開は出来ず看取り体制。 痰がゴロゴロしていて、痰吸引必要。 アルブミンも低下してきている。 最後は水分を皮下注射で入れて、もうそれが最後と言われました。 現在の終末期医療では、積極的治療(胃瘻や中心静脈栄養)を望まない場合は、このように意図的に餓死状態?に持っていく方法しかないのでしょうか。 これが患者にとっては、本当に苦しまない1番の方法なのでしょうか。

6人の医師が回答

79歳 肺気腫持ちの大腸がんについて

person 70代以上/男性 - 解決済み

肺気腫持ちで大腸癌発見(3月 ステージ2~3 リンパまで達してなく手術で取れるとの事 時間短縮のため腹腔鏡手術になる 肺気腫でリスクがあるものの手術日決まっていましたが 通院時に呼吸器内科で肺に炎症がありそのまま入院 20日程の入院中 肺?胸?に水がたまるようで2回背中辺りから抜いてもらい(一度に1リットル近く)退院時には肺の状態を保つ為に酸素ボンベをレンタルして自宅に帰宅 障害者3級の手帳を貰いました 一昨日、再検査結果含め診察日 手術をすれば術後の自発呼吸が出来なく喉に穴を開け呼吸器を付ける事になり入院生活=自宅へは帰れないリスクがある そうなるとご家族も大変 手術をしなければ癌は持ったままになるが今まで通り自由に生活はできる。ただ最終的に腸閉塞でご本人は苦しい思いをする事になる それまでに肺の悪化で入院生活もあるかもしれない と説明がありどうしますかと すぐに答えが出せなく 持ち帰って相談したいと伝え 次回8/5に返答予定 発見時より肺の状態がかなり悪くなっている →大腸がんが発見されるまで 内科に通い処方薬程度だったのにそんなに急に悪くなるものなのか 手術しない場合の余命は? 大腸癌のみで考えると半年から1年 →ステージ2~3でそんなに余命が短いものなのか 大腸癌だけではなく肺気腫もあるのでリスク等承知の上ですが 無知な為どう決断したらいいのかがわかりません 耳が遠いのですが 一昨日通院の際ご家族と来てくださいと言われていたらしいのですが 本人は聞こえていなかったようで 仕事中に電話があり急遽駆けつけた際に上記説明でした 急展開で頭が追いついていなく 何をどう考えたらいいのか分からず心の準備も全くできていません 本人は手術すると意気込んでましたが今は迷ってるよう 博打やなと どなたかご助言アドバイス等いただけないでしょうか よろしくお願いいたします

3人の医師が回答

過敏性間質性肺炎の定期検査につきまして

person 70代以上/男性 -

先日より何度か質問させて頂いております。 たくさんのご教示頂きまして感謝申し上げます。 改めまして、 現状を踏まえ質問させて頂きます。 本人は90代高齢男性 年始に、間質性肺炎との診断後、最終的に過敏性間質性肺炎との診断となりました。 治療は出来ないとのことで、退院後4か月経過致しましたが、 毎月問診と聴診器のみの診察でございます。 こちらでご教示頂きました事も有り、 主治医にレントゲンをお願い致しましたが、 この病気は治ることは無いので、レントゲンの必要は無いとの回答で、 不機嫌になられたので何も言わずに帰ってきてしまいました・・・。 高齢なので、心配で、通院にも付き添ってきましたが、 主治医の回答がそうならレントゲンは必要ないのでしょうか? 何のために通院しているのかわからなくなってきております。 酸素の流量は、主治医の指示で現在1ℓですが、 本人は酸素着けても10メートル歩くと苦しくなるので、休憩しては10メートルの繰り返しで前に進んでおります。そのことも主治医に伝えましたが、流量1ℓのままで大丈夫との事でございます。 結局本人は、歩く事が辛いようで、 部屋にじっとしているようになりました。 4か月前の退院直前では、200メートル(酸素装着したまま)歩く事が出来ました。 田舎の病院でこの街にはこの病院しか無い為、 主治医に相談することで、また機嫌を悪くすると もう見てもらえないのではとの不安もあります・・・・ 誠に恐れ入りますがご教示頂けましたら幸いでございます。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)