鎖骨上リンパ節に該当するQ&A

検索結果:420 件

トリプルネガティブ潜在性乳がんステージIVの手術非適応と今後の治療方針について

person 60代/女性 - 解決済み

67歳の母の件で相談です。海外でトリプルネガティブ潜在性乳がんと診断され、 アブラキサン+カルボプラチンを4クール実施しました。 リンパ節(鎖骨上・頸部)は1.5cmから1.1cmに縮小し、奏効しています。 現在、日本の病院に転院しましたが、以下の点を指摘されました。 ・日本の診断では「Stage IV」であり、手術(乳房切除やリンパ節郭清)は意味がなく、非適応である。 ・日本では現在使用中の薬剤セット(アブラキサン+カルボプラチン)は一般的ではない。 ・今後は全身化学療法による維持治療を優先する。 患者本人は現在、抗がん剤で強い手足と舌のしびれ(末梢神経障害)、全身倦怠感があります。 【質問】 1. 日本の乳がん診療ガイドラインにおいて、鎖骨上・頸部転移ありのStage IV三陰性乳がんに対し、  手術を行わないのは一般的な判断でしょうか? 2. 手術の代わりに、放射線治療(局所制御目的)を組み合わせる可能性はありますか? 3. 手術をしない場合、5年生存率や長期予後を改善するために、現在日本で最も推奨される  「次の一手(キイトルーダやトロデルヴィ等)」は何でしょうか? 4. 現在の強いしびれに対し、休薬や減量、または薬剤変更(ゲムシタビン等への変更)を  検討すべきタイミングでしょうか?

1人の医師が回答

トリプルネガティブ再発乳癌トロデルビ1年治療中、ここ2か月LDH数値が300から徐々に500台に増加

person 70代以上/女性 -

2023年初トリプルネガティブ乳癌発症、AC療法(4回中3回のみ)、パクリタキセル療法(12回中5回でストップ)、両療法の効果無し(腫瘍が増大)にて7月に部分切除及びリンパ節一か所切除し25回の放射線療法10月に終了し経過観察, その後2025年1月再発の兆候、検査結果は両肺に多数の腫瘤出現,多発肺転移、集積の高いもので12.4~14.8、左鎖骨上窩(4~8.15)、右肺門(9)、縦郭内(7~11)に高集積を示す多数のリンパ節腫大を認めリンパ節転移あり、その後2週間ごとのトロデルビ化学療法(80%)3か月毎の腫瘍マーカーはあまり変化なし(cea 14 前後、ca-15-3 22-24前後、bca225 30前後で最新1月は45とやや増、ncc-st-439は1以下)画像診断でも当初の腫瘍(多数あり)は若干小さくなっている部分もあるが総じて現状維持の状況。肺、リンパ節転移以外脳などへの転移は認められないとの診断。上述通り、LDHの数値が11月までは300弱だったものが12月から1月にかけ325、399、440,520と増えがってになってきている、何かの悪化の兆候なのか?腫瘍マーカーではbca225が12月に38から46に増えた以外には特段悪化の兆候は 数値上みられない。LDHの数値経緯はそもそも何を見る数値変異で上述の通りここ2か月で 上がりだしたのは何の兆候なのか診断をお願いしたい。

1人の医師が回答

リンパ節腫脹 経過観察 微熱があります

person 30代/男性 -

以前もご相談させて頂いた者です。 現在、大学病院にて診察を行い、下記リンパ節腫脹の経過観察中です。 ・浅頸部リンパ節(右頸部※鎖骨より指3本分上)に15mm.9mmのしこり ・耳介後リンパ節(耳たぶ後ろの骨の上あたり) に8mm.3mmのしこり ・その他(位置不明ですが後数個腫脹しているリンパがあるそう) 5月にしこりを認識。 7月初旬に血液検査、CT、エコーを実施。 いずれもコロコロと腫れるが、弾力があり楕円の形状、リンパ門もありボヤけもないため正常。血液検査(腫瘍マーカー)も異常なし。 念の為11月に再度エコーを予約中となります。 検査後より右頸部の張り(胸鎖乳突筋の緊張) 4日前より微熱(朝36.7〜36.8、夜37.0〜37.2)が継続※鼻水、倦怠感症状が若干あり 耳介後の張り、リンパ部分も違和感あり。 右頸部は大きさに変化なし 耳介後は縮小後、現在少し腫れている感覚あり 上記の状況となります。 大学病院先生からは、まず所見から悪性を疑うことはないが、万が一増多増大があればいつでも来てください。と言われております。 ※11月のエコーは一応する?と聞かれてすることとしています。 上記の状況ですが、 微熱や違和感から不安な状況となっております。ただの風邪症状であればいいのですが、何かと心配となってしまい。。 悪性リンパ腫の初期症状で微熱と首の張りという症状もあると経験談にありました…。 改めてすぐに病院にかかるべきか、経過観察を継続するべきかアドバイスをいただきたい次第です。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

鎖骨下の腫れ胸鎖関節辺り

person 30代/女性 -

10月くらいに左鎖骨付け根辺りが腫れてる気がしてましたが3歳の子を抱っこしたり巻き肩なのもあり姿勢的な問題かと思い気にしていませんでした。健康診断で白血球減少を指摘され血液再検査は問題なく新たに甲状腺のtshのみが低値。橋本病、バセドウ病の抗体が陽性でした。甲状腺にも右は明らかな良性な嚢胞、左側に結節が何個かあると言われ、1つは1.3センチの為細胞診で耳鼻科にまわされました。耳鼻科の先生はエコーから悪性ぽくはないと経過観察になり細胞診せずでした。そんなこともあり鎖骨下の腫れが気になりずっと腫れたままだったのかは定かでないが腫れてるかもと整形に行くとやはり腫れているということで胸鎖関節腫れと言われ掌蹠膿疱症を疑われレントゲン異常なし、CTも骨の太さなど異常なしで血液検査でリウマチ関連も問題なしだった為病的ではないと言われ整形的な異常なしですがリンパが腫れているのでは…と不安になってきました。胸鎖関節辺りの腫れはリンパ腫れもでますか?しこりというよりポコっと硬くなって腫れている感じです。リンパが腫れていたらCTでもわかるのでしょうか?整形の先生は嚢胞症疑いから鎖骨の骨の太さの説明でしたがリンパ節腫れなども診ているうえで異常なしとするものでしょうか?このまま様子見でいいのか内科に行くべきかどうしたらいいか悩んでおります…あと甲状腺結節も気になりますがエコーで問題ないことはわかるもので安心してもいいのでしょうか…

6人の医師が回答

乳がん全摘術後の腫れ

person 50代/女性 - 解決済み

約3ヶ月前に乳がん疑いでMR検査等をして、手術するとしたら全摘と言われ躊躇し、ご相談させていただいたものです。その節はありがとうございました。 検査の結果非浸潤性乳管癌と判り、自分でも納得の上、3/15左胸全摘手術を受け退院しました。術後の傷はキレイだとは言われていますが、その周りがでこぼこで主治医の先生に相談すると出っ張ってるところは脂肪で、脂肪は取らないと言われました。 退院後、体液?リンパ液?が溜まり2回抜いてもらいました。 2日前に今後の治療方針を話しますとのことで、家族と受診しました。抗がん剤•ホルモン剤内服不要、放射線治療不要、半年後に検査して何も無ければ、今後は紹介元の先生に経過観察してもらうように言われました。 仕事復帰大丈夫、復帰することが一番のリハビリになるとも言われました。 退院後昨日初出勤で昨日、と本日半日のみ仕事しました。事務ではありますが立ったり歩いたりも多い仕事です。 術創の痛みはありませんが、周囲が痛み歩いたり前屈みになったりしても痛みます。健側の腕で消しゴムを使っただけでも響いて痛みます。 1、昨日は無かったのですが、脇の下10cmくらいのところが膨らんでいるのですが、痛みが内服で我慢出来る程度なら様子見でよいのでしょうか? 2、術創の右側が痛むときに、右胸の同位置が痛む時があるのですが、よくある普通の痛みなのでしょうか? 3、鎖骨と鎖骨の間が押されているように痛みがあるのですが、続くと呼吸もしづらくなります。これも普通のことですか?それとも精神的なもの、又は仕事復帰が早過ぎたのでしょうか? 複数の質問で申し訳ありませんが教えていただけると嬉しいです。

2人の医師が回答

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