1日5回便が出るに該当するQ&A

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便秘について。

person 30代/女性 -

ここ3~4ヶ月、便秘気味?です。 まず、便意が無くなりました。 最後の排便から3~4日ほどたってやっと少し便意があるかな?と思ってトイレに行っても出なかったり、出てもほんの少しだったり。 この数ヶ月でスッキリ!と出たのは5回もありません。 去年の9月に、その時は下痢が3ヶ月続いてポリフル錠500mgをもらっていて、その薬が約1ヶ月分残っていたのでそれを約1ヶ月服用してみたのですが、全く効き目無しの、改善が全くされませんでした。 その後市販のビオフェルミンを飲みましたが、これも全く改善されませんでした。 市販のプロテインにハマって数日続けて飲んだ時にやっと昔のように1度便が出ました。 そして今日もプロテインを飲むと、久しぶりに結構な便意を感じて、排便できました。 この数ヶ月の間に1度、お腹が激痛で1時間動けなくなることがありました。 それでも便は出ませんでした。 長くなりましたが、これらのことから考えられるのはただの便秘でしょうか? それとも大腸がんの可能性もありますか? ちなみに総合病院で別の症状で血液内科に経過観察中で、可溶性IL-2レセプターで引っかかっています。 値は800ほどです。今年1月から数値は上がりも下がりもせず保った状態です。 これも大腸がんと関わりはありますか??

4人の医師が回答

長引く下痢について・・・

person 30代/女性 -

生後9ヶ月になる男児の双子がおります。二人とも8月に入ってすぐに発熱や咳などの症状があり、かかりつけの大学病院で風邪と診断されアスベリンシロップとムコダインシロップを処方されました。その数日後に一人だけ熱が更に上がり40度を超えた後、全身に発疹が出たため再受診したところ、突発性発疹だと診断されました。 確かに発疹は2、3日で消え、二人とも熱と風邪症状は解消されたのですが、その後もずっと現在まで二人とも下痢が続いています。 毎週のように受診して相談しておりますが、元気がありミルクも飲めているので心配ないと言われ、今はアドソルビンとミヤBMを処方され飲み続けています。 また、ミルクを無乳糖のものにするよう指示があり、その通りにしております。 ですが、いまだに一日に5回以上は便が出ており、突発性発疹が出た方の一人は特に朝、深緑の水様便が大量に出ます。(日中は黄色の軟便が多いです。)深緑の便に関しても心配はないと言われましたが、量がとても多いのと、下痢がいつまでも続く事に不安があります。 一通り検査はして頂きましたが、はっきりした原因は不明と言われました。 このまま、同じ薬を飲み続けて様子を見ているだけしかないのでしょうか?

1人の医師が回答

腹痛、腰痛と下痢

私は以前から便秘がひどく、出るときも焦げ茶色のころころした便しか出なかったのですが、ここ1、2ヶ月、便の色が黄土色に変わってきて、形もころころから少しづつバナナの形に近づいていい傾向だとは思うのですが、腹痛をともなう下痢の回数も増えてきました。(以前は下痢は年に1回程度でした。) 排便の頻度は毎週土日くらい(なぜか土日にならないと出ないんです。)です。 そのうち3回に1回くらいの割合で腹痛をともなう下痢になります。特に生理前や排卵日前後は必ずと言っていいほど下痢になります。 下痢になるときは、 (1)空腹時に胃から腸にかけて何ともいえないような不快感があり、 (2)食後2時間くらいから胃痛が始まり、その痛みがだんだん腸の中を動いていく感じです。 (3)痛みが始まってから30分から1時間くらい苦しい思いをして下痢をします。やや残便感がありすっきりしません。 (4)こうなるときは腰痛もあり、痛いのと重くだるい感じで立っていられないほどです。(5)腰のマッサージを受けているとき、ある1点を押されて急に腹痛をともなう下痢になったことがあります。 ちなみに、整腸剤のビオフェルミン(市販品)を飲むと、腸が張った感じになり苦しくなってしまいます。何度か試してみましたが結果は同じでした。 私はヨーグルトが苦手なので、毎日、ヤクルトを1日に2〜3本飲むようにしています。 血便はありませんが、検査を受けた方がいいのでしょうか? 長々と書きましたがよろしくお願いいたします。 (37歳女性)

1人の医師が回答

脊椎性狭窄症手術により膀胱直腸障害が生じています

person 70代以上/男性 - 解決済み

父が5月中旬に脊椎性狭窄症(L3-L4とL4‐L5)の手術(内視鏡による)を受け、手術後より、膀胱直腸障害が生じています。手術中に、L4‐L5の部分で癒着があり、それをノミではがす際に硬膜を2か所損傷し、神経が飛び出たということです。その神経は中におして戻したという説明でした。また、L3‐L4の部分については手術後に血腫が確認されたとのことで、神経圧迫の疑いより、1回目の手術から9日後に再手術で取り除いたとの報告を受けました。結局のところ、2回目の手術後も、膀胱直腸障害が依然として続いています。症状は、尿については、術後よりずっと閉尿。現在は病院で導尿もしくは、留置カテーテルで対応。便については、術後数日間は、肛門の反応がよくなったり、悪くなったりが続き、その後肛門の反応が低下してきたこともあって2回目の手術に踏み切ったという感じです。なお、1回目の手術から今日で約1カ月ほどになりますが、便に関しては、毎日軽い下剤を飲んで、トイレで一人で時間をかけてマッサージなどをして出せるようにはなってきています。これまでは完全な患部感覚麻痺だったのが、最近はなんとなく便が肛門を通過したことがわかるようになったようです。先生も肛門の反応は少しずつ回復していると認識しています。ただ、やはり前も後ろも麻痺している感じはいまだに続いているようです。 経過と現在は以上なのですが、この原因と今後の回復見込みはどのように思われますでしょうか。なお病院の先生は、原因ははっきりしないとしながらも、L4‐L5の措置による神経損傷が原因であれば、これまでの症例からすると3か月を一つのめどとして、回復は十分見込めるといわれています。

4人の医師が回答

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