コロナウイルス倦怠感に該当するQ&A

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12歳の子供 2種混合接種時期について

person 10代/女性 -

12歳の子供、二種混合ワクチンの接種時期について相談です。 何度も風邪などで延期になりました。13歳の誕生日が近づいているため焦っています。 4月7日(火)に接種予定です。 いつも予防接種している病院は、火曜日のみ予防接種をしています。 1.直近の予防接種に日本脳炎(2025年8月12日)とインフルエンザワクチン(2025年11月17日)ですが、接種間隔は問題ないでしょうか, 2.12月1日にインフルエンザA型陽性になりました。その際副反応が怖く抗インフルエンザ薬をのますことができませんでした。熱は3日後に下がりましたが、咳は2から3週間まで続きました。接種に影響はありますでしょうか。 3.2月24日(火)にのどの痛み、その後発熱。 21時 37.7℃、23時 37.0℃ ふくらはぎに発疹あり。 25日9時 37.7℃ 小児科受診。インフルコロナ陰性でした。 のどの赤み、倦怠感、発熱があるため必ず陰性とは言いにくいと言われました。 12時 38.0℃ 15時 37.9℃ 18時 39.0℃ 18時は、仮眠をしていたため、布団に入っていたので、30分後測定すると37.3℃でした。 21時 37.0℃ 23時 36.7℃ かかりつけ医より検査は、早いけど一応しておこうと勧められたため検査をしました。 26日小児科受診。溶連菌陰性。平熱のため風邪症状だろうとのこと。 *3月1日(日)子供の母38.3℃発熱。 *3月2日(月)子供の母コロナ陽性 子供の症状とは違いますが、コロナは否定できないと思うのですが、4月7日(火)ワクチン接種をしてもよろしいでしょうか。 仮に最初の症状が風邪で、母からコロナ感染をしていた場合(無症状)でも、4月7日(火)ワクチン接種を実施してもよろしいでしょうか。 コロナ感染後一定期間間隔を空けないといけないと聞いたこともあり、不安になりました。 副反応等も心配です。 どうぞよろしくお願いいたします。

9人の医師が回答

高熱の繰り返しで耳下腺炎の診断でしたが、他の病気の可能性はないでしょうか?

person 60代/女性 - 解決済み

妻62歳が3日前(9/24)に顔の左下が腫れて、喉の痛みや倦怠感といった症状が始まりました。 2日前の9/25に耳鼻科へ。その時は熱が37℃で、看護師より発熱外来としては37.5℃以上ないとお断りだけど、今回限りとの事で受診。 コロナ、インフルエンザは陰性で診断は耳下腺炎との事で以下のような薬を処方され、2週間後の受診指示を受けました。 1.ミヤBM 毎食後1錠 2.サワシリン錠250 250mg 毎食後1錠 3. オーグメンチン配合錠250RS  RS3 375mg 毎食後1錠 4.ガルボシステイン500mg 毎食後1錠 5.カロナール錠50mg しかし、受診後より39℃〜40℃を行ったり来たりになり、カロナールを飲むと37度台に下がるのですが、効能が切れると思われる4時間位たつと、再び同じ状態に。 これを本日9/27まで、2日以上繰り返してます。 そして、本人曰く、喉も含めて腫れた部分が首まできて痛みがあり、顔の輪郭も変わる位腫れてきています。他に身体の倦怠感を訴えています。 処方を見ると7日分なので、すでに3日目の中間点でこのような様子だと、どうもそれで治らないような感じを受けます。 なので、耳下腺炎でもひどいものか、こんなものなのか、という事にご教示いただきたいのが第1点目の質問。 第2点目はまたは別の病気の可能性はないか、もしその場合は何科にかかるのがよいのかご教示いただきたく存じます。

3人の医師が回答

30歳男性、熱が続き4日目になります。

person 30代/男性 -

主人(30歳の男性)の相談です。 7月26日(土)午前1時頃(38.8℃)から7月29日(火)午前4時(38.4℃)といまだ熱が続いています。 26日(土)は悪寒・頭痛・節々の痛み・倦怠感があり、高い時で39.5℃の熱がありました。家に以前病院から処方されたカロナールがあったので飲み様子をみましたが熱は下がらず、頭痛もさほど変わらなかったようです。 27日(日)は1日を通して熱が高く、38.5℃〜39.4℃の間を行ったり来たりでした。病院受診しましたがコロナ・インフルエンザ共に検査結果は陰性。病院側から処方されたのはまたカロナールで以前よりも少し強め?量を増やして飲んでみてとの事でした。新たに処方されたカロナールを服用するもさほど変わらず、本人的には効いていない気がすると言っていました。28日(月)は午前5時頃(38.8℃)に腰の違和感と頭痛で眠れないと再度カロナールを服用。午前中は37.4℃などでしたが、午後からはまた熱が上がり始め(38.2℃)、現在(38.4℃)に至ります。 食欲は普段より落ちていますが、自分で食べたり、水分を摂ったりする事はできています。 平日の日中は外で作業することが多い仕事をしています。 26日は熱と悪寒・頭痛・節々の痛み・倦怠感がありましたが、27日以降は熱と主に腰の鈍痛・腰が張っているような感覚があると言っています。 感染症検査は陰性でしたので、熱中症やその他の何かが考えられるでしょうか? 腰まわりの事はありますが、再度病院受診するならば内科で良いでしょうか? アドバイスいただけると嬉しいです。 よろしくお願いいたします。

20人の医師が回答

コロナ感染後から続くふらつき・歩行不安定について(MRI異常なし)

person 70代以上/女性 - 解決済み

【相談内容】 コロナ感染後から続くふらつきと歩行の不安定についてご相談させていただきます。コロナ後遺症の可能性や、今後受けるべき診療科・検査についてご意見をいただけますと幸いです。 【経緯】 1月8日に顔の左半分にピリピリとした痛みがあり、内科を受診しました。その際、念のためコロナ検査を行ったところ、新型コロナ陽性と診断されました。 発熱や強い倦怠感はなく、症状としては軽症でした。 【これまでの受診・検査】 これまでに地元の開業医(内科・耳鼻科)および地元の県立病院を受診しています。 県立病院では以下の診療科を受診しました。 ・内科 ・呼吸器内科 ・脳神経外科 脳MRI検査も実施しましたが、特に異常はないとの診断でした。 現在、心配であれば脳神経内科の診察を受けてもよいと言われています。 【現在の症状(約1か月継続)】 ・ふらつき ・歩行不安定 ・耳鳴り ・耳閉感(耳が詰まる感じ) ・時々、頭を締め付けられるような感じがあります。 【症状の特徴】 ・日によって症状の強さが変わります。 ・時間帯によって出たり出なかったりします。 ・コロナ感染前より常にふらつきを感じます。 ・首を動かしても症状は悪化しません。 ・回転性めまい(ぐるぐる回る感じ)はありません。 ・吐き気もありません。 【体力・生活背景】 もともとは足腰も丈夫で、家事や外出も問題なく行えていました。 体操教室やエアロビクスなどにも参加しており、運動習慣もありました。 【歩行の状態】 ・歩行自体は可能です。 ・ただし不安定で、壁や机などに手をつかないと不安があります。 ・スーパーでもカートがないと不安を感じます。 ・杖が必要ではないかと感じることがあります。 ・かがんで靴を履く動作が困難です。 【転倒】 3月11日に屋外で転倒しました。 ふと後ろを振り向いた際にバランスを崩し、顔の左半分から顎を地面に強打しました。 顔の左側が腫れ、顎は3針縫合しました。 【現在の生活】 日常生活は概ね可能です。 車の運転もしていますが、普段より慎重に安全運転を心がけています。 また、以前から通っている体操教室には参加していますが、現在は椅子に座って行っています。 【質問】 (1)これらの症状はコロナ後遺症(Long COVID)の可能性が考えられるでしょうか。 (2) 前庭機能(内耳のバランス機能)の障害などの可能性はありますでしょうか。 (3)MRIで異常がない場合でも、大学病院などのより高度医療を有する病院で脳神経外科等の受診を受けた方が良いでしょうか。 (4) 専門のコロナ後遺症外来のある病院や、めまい専門外来などで前庭機能検査を受けた方がよいでしょうか。 (5)何科を受診するのが適切でしょうか。 (6)その他、今後受けた方がよい検査(前庭機能検査・自律神経検査など)があれば教えていただきたいです。 同様の症例をご経験された先生がいらっしゃいましたら、ご意見をいただけますと幸いです。

6人の医師が回答

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