姿勢腹痛に該当するQ&A

検索結果:429 件

長期間続く食欲不振その他の症状

person 20代/女性 -

10日ほど食欲不振と胃の不快感が続いています。 2週間ほど前から疲れやすい、倦怠感などの症状が出始め、その数日後食事中に腹痛、下痢に襲われましたが、数十分で治りました。その後、下痢の症状はありませんが、食欲不振の状態が続いています。 また、10日ほど前から37度前後の微熱が続いておりましたが、3日ほど前に解熱しました。 最初は夏バテだろうと思っていましたが、1週間ほど休養し熱が引いても食欲が戻らないので心配です。 1週間ほど前に内科を受診し、血液検査をしていただきましたが、甲状腺などに特に問題はないとのことでした。 一昨日胃カメラの検査を受けたところ、逆流性食道炎と胃炎が見られ、モサプリドを処方していただきました。 胃の不快感は軽減されましたが、食欲が戻らず無理やり食事を詰め込んでいる感じです。 朝起きると胃に不快感があります。 その他、今までは夜寝ると朝まで起きることはなかったのに何故か夜中に目が覚める、姿勢の問題かもしれませんが体制を変えると背中が痛むなどの症状があります。 食事の量が減ったためか0.5kgほど体重が減りましたが、半年前と比べて特に変化はありません。 これらの状況から、以下のことについて教えていただきたいです。 ・薬を飲み切っても改善しない場合、どれくらい間を空けて受診すれば良いでしょうか? ・食事が全く取れない程ではないので気長に様子を見てみるということも考えていますが、血液検査、胃カメラの他に受けておいたほうが良い検査はありますか? ・内視鏡検査の結果を疑うわけではありませんが、これだけの症状が出ている場合、胃がんを見落とす可能性はありますか?(参考までに、画像は胃炎があると診断された箇所です) ・微熱、倦怠感、食欲不振、背中の痛みなどの症状は、同じ原因によって引き起こされたものだと考えられますか?それとも、異なる病気の症状である可能性が高いですか?(胃炎で微熱が出るという話は聞いたことがないので……)

5人の医師が回答

10月にも腹痛で投稿したが、その後も痛みが続いています。

person 70代以上/男性 -

2カ月以上続いている。毎年1回くらいは酷い症状がでるが、今回以上に長く続いている。 症状としては胃の周辺力が加わると痛む、立ち上がる時に痛む、ゲップ間やつっかえ感がある。場所はみぞおちと両サイド力が加わると痛い。横にねじっても痛い。胸の方も少し痛む時がある。 街の整形外科 猫背だから肋骨なんとか症と言われて姿勢を正すようにだと 総合病院の総合内科 腸と胃の内視鏡カメラとエコー検査をした結果、特に大きな異常はない。しかし診断書をみると、軽度の脂肪肝、右葉肝臓に小嚢胞が数個とある 胃のカメラでは逆流性食道炎と滑脱ヘルニアとあった。腸の方は異常はないが、上部腸に憩室があると書いてあった。結果何も対策なし しかし症状が続いて苦痛です。 病歴と処方 高血圧、脂質異常症、逆流性食道炎、不眠症、腰椎側弯症、前立腺肥大症、過活動膀胱 処方 タケキャブ、テルミサルタン、ロバスチン、ゾルビデウム 最近の病歴 コロナ後気管支炎継続(罹患は2025/7/30) シンビコートで大分よくなった 右下腹部通 現在は右下部腹痛が左にも拡大している。腰痛もある。ロキソニンを飲むんでいるがあまり効かない 原因が背骨の問題か内科かわかりません。どの診療科にいけばわからない。CT、腸カメラ、胃カメラは検査済み、町の整形外科にてMRIもとったが腫瘍とかないようだと言っていたがあまり信用できない感じがあった。 立ち上がる時腹部に力が入り鋭く痛む。背筋を伸ばせない。しかし外出し歩行も問題ないし、エアロビクスにも参加できる。じっとして座ったりして立ち上がる時が酷い。右にねじっても左にねじってもみぞおちの胃の部分と右下が痛む。 私見ではヘルニアが原因かとおもったりします。 聞きたいことはどんな原因の可能性があるかと病院の何科にいけばいいかということです。参考までに内科の診断結果をアップします。

4人の医師が回答

S状結腸軸捻転の対処として、予防的腸切除を行うべきでしょうか

person 60代/女性 - 解決済み

62歳女性。6月21日、腹痛がひどくなり、近隣のA病院を受診。CT検査にてS状結腸軸捻転を発症していることが判明(1.5回転くらい)。翌日自宅待機。(22日未明、粥状の便を一度排泄している) 23日に別のB病院の消化器外科を受診し造影CTにて、軸捻転が解消されていることがわかったため処置なし(内視鏡、その結果次第で外科手術の可能性があった)となった。  A,B病院ともに、腸に便が詰まっていた、ただし、腸が長い(過長)ことが根本原因、と言われています。(腸が長いことは以前から内視鏡検査などで指摘を受けていました)B病院の医師からは今後、繰り返すようであれば、予防的切除も考えてよいが、縫合不全などのリスクもあり、現段階で行わなくてもよいのではないか、とのことでした。予防法として、食事回数を増やし1回の食事量を減らす、便秘薬を適切に用い便秘を避けることなどを助言されました。   B病院は急性期病院であり、開業医、クリニックなどからの紹介であれば再診も可能とのことだったので、近隣の開業医・クリニックの消化器内科2ヶ所で相談しました。   いずれでもS状結腸軸捻転は年齢的に今後繰返し発症すると推測できるので、予防的切除を勧める、と言われました。1名の医師は今回はたまたま捻転が解消したのであり、今後うまく捻転が解消するとは限らない、年齢的に捻転が起こる頻度も増すだろう、腸が壊死すると最悪、死に至ることもあるので今の段階で予防的切除を行っても良いと思う、自分であればそうする、とのご意見でした。便秘薬を用い便秘をしないよう心掛けても直接的な予防ではない。病院が休診している年末年始などに発症してしまうこともあり得るので、ということでした。 いずれの医師も同じ疾患の患者を診たご経験はあるとのことです。(多くは高齢患者)  予防的腸切除を行うべきなのか、実施の場合のタイミング、について内科、外科、双方からぜひご意見をいただければと思います。  なお、今回の直接の引き金は便が詰まっていたことだったようで、発症4日前に眼の硝子体手術を受けたために身体の動きが制限されていた(通院のための歩行はしていたものの、硝子体内ガス注入のため下向き姿勢を取る必要があった)ことも遠因とは思っています。なので特殊な状況ではあったものの、根本原因である、腸が長い(過長)ことは変わらず、この点のリスクがどの程度あるのか、便秘をしないよう心掛ける、食事は回数を分け、1回あたり少量とする、などで予防できるのか、極端に言えば、腸が空の状態でも捻転の可能性があるのか、など、教えていただきたいです。   さらに追加情報ですが、今回が初めての発症かについては、以前から、ひどい腹痛が起こることは年に2-3回はありましたが、病院受診せずに数日内に回復はしていました。20年ほど前、一度クリニック受診しましたが、ガスが溜まっているとのことでした。そのため、時折起こる腹痛は便秘やガスのせい、だと自分では考えており、今回も浣腸するなどで状態が改善するものと考えており、救急車は呼びませんでした。今後も自分自身、軸捻転が起こっているための痛みなのか、単にガスが溜まっているのか、などの見極めが難しいとも思っています。便秘予防のために、長年、繊維質の多い食事を摂ることを心掛けており、昆布、ゴボウ、こんにゃく、なども摂ることが多いのですが、過剰摂取もよくないのか、も気になっています。   以上、何卒よろしくお願いいたします。     

3人の医師が回答

出血、破裂、消化管穿孔をきたす腹腔(後腹膜)デスモイド腫瘍

person 40代/女性 -

以下の状況で、今後のデスモイド腫瘍治療をどうするか悩んでいます。 情報、御示唆ありましたらどうぞお願い致します。 <経過> 2007 右腕から肩に腫瘍 10センチ以上になり手術で切除 2017年頃 首から鎖骨に再発、タモキシフェン内服⇒服用半年から奏功、ほぼ消失(8か月で服用終了) 2023年 2月 腹腔内に再発 腰痛、胃痛をきっかけに腹部CTを取って11x8程度で発見 腹痛、腹部飽満感等   ⇒4月からメトトレキサート+ビンブラスチン(以下、メト) 隔週投与 腹部が膨らみ、水がたまった感じで張る 姿勢によって強く痛む 腫瘍漸増(約13センチ) 10月に腫瘍内に水と一部血が溜まり、破裂 メト中止 抗生剤 2024年 2月 腫瘍から出血、へそが破れへそから出血 輸血、患部縫合 5月 自転車に軽く追突されて3週間後に血液検査でCRP30、白血球急増 抗生剤治療1か月 8月 IVRで腹部の血管塞栓術2本 12月 腫瘍は11cm程度にやや縮小 メト再開 2週間おき程度 2月コロナ罹患、メト中断 2025年3月 メト再開 腸閉塞で嘔吐 4月 メト投与同日深夜に腫瘍内出血、一部壊死、十二指腸穿孔 大動脈瘤ステント手術、膿瘍を皮下ドレナージ 絶食点滴 抗生剤 5月 腫瘍から大出血 ヘモグロビン5.5まで低下 輸血でしのいでいるうちに出血止まる(?)黄疸も一時発生 6月中旬まで絶対安静、その後リハビリ 血液検査値回復(ヘモグロビン、CRPなど) 7月 経鼻栄養開始(穿孔はふさがらないまま、腫瘍と交通していて胃液類は腫瘍に流れ込み、腹腔内部には広がらず保存療法) 8月 痛み発生、5日後に便潜血陽性、CT 腫瘍内部に水が溜まる 数日前に退院 ・5月以降、痛みは治まっていて腫瘍の大きさも安定していたことなどで メト含め化学療法していませんでしたが、 今月、若手医師の触診の打診から腫瘍周辺、腰に痛みが発生して、その打診が刺激になって腫瘍の再増大のサイクルに入ったのではないか不安です。 急いで化学療法などを再開すべきでしょうか。 現主治医からはタモキシフェン服用を勧められています(一度奏功したことがあるため)が、 服用が刺激になって再度破裂などが起きないか心配です。 ネットで調べた論文では、タモキシフェンが効いた腹腔腫瘍も数件ありましたが、使用中止後に急速増大して死亡した例が1件ありました。 (今回の腹腔腫瘍は2018年に服薬した副作用でできた?) 腹腔外腫瘍については5-6割効くという見解もあれば、経過観察中に再発や増大するという意見もあり。 パゾパニブが著効した例もあるようですが、 主治医は、同薬は、効き目があるが急に腫瘍が消失するため、臓器と癒着がある腫瘍に使うと 穴が開くかもしれないから危険だと懐疑的です。 2024年のセカンドオピニオンではパゾパニブへの変更を勧められましたが、 当時は踏み切れず、メトを継続しました。 ・どちらの薬(又はそれ以外)が今の状況に有効か、危険か、情報ありましたら ご教授ください。 ・メト投与後に破裂や出血などが起こっていると感じるのですが、 薬の副作用でしょうか。メトを投与しなければ破裂や出血は避けられるでしょうか。 ・腹腔に腫瘍が見つかった時点で手術を考えたのですが、その時は、危険が高いと断られ薬物療法を勧められました。引き受けてくれそうな別の病院をもっとあたるべきでしょうか。

1人の医師が回答

2週間前からの長引く腰痛:原因

person 30代/女性 -

普段、月経前に腰痛や下腹部の腹痛、下痢があります。 2週間ほど前、月経初日からぎっくり腰のような腰痛が始まりました。 腰痛以外にも腹痛や胃痛がたまにあります。 いつものだろうと思って薬やシップ、コルセットなどで対応していましたが、未だによくなりません。 整骨院に行き、ハイボルト電気治療をしました。直後から翌日くらいまでは痛みが軽減されて少し楽になりますが、その後また痛みが強くなります。 仕事はオフィスワークで8時間以上座ったままの体制です。 また、痛みが出た当日は母の手術のため、待機室で8時間ほど同じ姿勢でいました。 当初は歩くのもつらかったですが、今はむしろ立っていたり歩いている方が楽です。 ただ、痛みはひどく、右足に鈍痛のようなものがあります。痺れはありません。 右側腰からお尻にかけての痛みと、右足太ももにかけての鈍痛です。 今までもぎっくり腰をしたり、腰痛があっても1週間ほどでだいぶ改善していたんですが今回、長引いていて困っています。ただの腰痛なんでしょうか。 追記:最後に腰痛で整形外科に行ったのは去年の12月ごろです。 レントゲンを撮り、特に異常はありませんでした。 その時は、筋肉をほぐし痛みを和らげる注射と処方薬でよくなりました。

9人の医師が回答

そけいヘルニアと思われる症状について

person 50代/男性 -

2012年にそけいヘルニアが発見されて いましたが、出てもすぐ引っ込み 痛みもあまりなく、 放置しておりました。 ここ1週間弱い鈍痛がよく出ます。 手で触ってみると、膨らみ、隆起 等確認できません。 経験上、いじると痛みが出ることが ありましたが、今回はなかなか治まり ません 経過 病院A:医師の触診では 見つからず、CTスキャンでも 見つからず、しかし、医師は 「すぐ手術する」というため セカンドオピニオンを求める ことにしました。 病院B:医師の触診でヘルニア 探すも見つからず「まだ 手術はいいのでは」と 言われました。 病院C:ヘルニア専門医。 触診で見つからず。 検査をやり直し、エコーで 小さいヘルニアを発見。 「ヘルニアは確実にありますが 僕の見解ではまだ手術はいいと 思う」 検査では左右に存在。 初期症状で、この頃は40代で、 「まだ腹膜が強いから大丈夫」 と言われてました 現況は姿勢によって痛くなったり 痛くなくなったりです ねじりやお腹を反る ような姿勢が よくないです 就寝時や座位で痛みはとれます 吐き気や腹痛は、 微弱ながらあるのかなあと思えますが 気のせいかもしれません。 常時ではありません。 あっても微弱で、 下痢などもありません 昨年、心臓のアブレーション をやり、金欠です。 受療中に心房細動が出たとのことで (術後は出てない) 身体の負担も心配です。 手術を早く行う必要性は ございますか? ヘルニアが出てる所が 今の所わかりませんが 医師の手技で引っ込められるか もお伺いしたいです (脱腸バンドの類は 装着しないでほしいと 医師から言われました) ご回答をよろしく お願いします

3人の医師が回答

横になると、下痢しやすいのはなぜか

person 50代/男性 - 解決済み

お世話になります。 1週間くらい前に、外食をした時、暴食してしまい、それ以来、水様性の下痢が続いています。 下痢は主に夕食(夜9時)を摂って、2~3時間後に起こります。 夕食後は、すぐに横になってゴロゴロしています。 ゴロゴロして過ごしていると、食後2~3時間後くらいに便意をもよおすこともあれば、早めに就寝した場合は、睡眠中に便意をもよおすこともあります。 一方で、日中はあまり下痢にならず、昼食を摂ってから2~3時間経過しても、腹痛や下痢のような症状はあまり起きません。 その他症状としては、 腹部の不快感も若干あります。 胃腸がゴロゴロ鳴ることもあります。 おならや便も臭います。 胸やけなどもあります。 基本的にメンタル的には強くなく、ストレスが胃腸に来ることはしばしばです。 今までも数回このような症状になったことはあります。 私の想像では、暴食したことにより、胃腸が弱ってしまい、下痢になりやすい状態にあること。 そして、夕食後のように、食後にすぐに横になってゴロゴロすると、日中のように、直立の姿勢ではないために、胃腸の消化に負担がかかったり、消化の機能自体が低下してしまうので、下痢症状が起きやすい。 このように、想像していますが、如何でございますでしょうか。 アドバイスのほど、宜しくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)