明細胞癌に該当するQ&A

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子宮、卵巣類内膜腺がんの経過観察中、乳がんでタモキシフェンの影響

person 50代/女性 - 解決済み

子宮癌と卵巣癌の既往があり両方摘出しています。 どちらも類内膜腺がんで5年以上経過し寛解しながらも一応経過観察中です。 今年乳がんになってしまい、ER陽性でホルモン内服を勧められております。 子宮卵巣摘出済みですので、アロマターゼ阻害薬を選択は理解しているのですが、 骨粗鬆症の数値が出てきている為、まずはタモキシフェンを勧められています。 私自身も、骨が丈夫になり、コレステロールが下がるなど良い面が多いので 最初はタモキシフェンでお願いしたいと考えております。 ここで心配なのが、経過観察中の類内膜腺癌への影響です。 婦人科では卵巣摘出後、更年期障害がでるけど 類内膜はホルモン補充療法は禁忌と言われています。 タモキシフェンはホルモン補充ではなく、 受容体にエストロゲンが結合するのを防ぐもので、 子宮内膜に影響を与えてしまうことも知りました。 ここで質問ですが 1,私のような子宮癌(類内膜)あるいは卵巣癌(類内膜や明細胞)経過観察中に、 タモキシフェンで子宮や卵巣癌再発(肺や肝等に遠隔転移)の確率が上昇しますか? そもそも寛解しているなら気にしなくていいのでしょうか? 2.アロマターゼ阻害薬+ビスホスホネートのほうが勧められるのでしょうか? 宜しくおねがいします。

1人の医師が回答

卵巣がん抗がん剤アレルギー

person 30代/女性 -

卵巣がん、子宮内膜症からの明細胞腺癌です 8月に1回目の開腹手術を行い、原発巣を取り病名が確定。 9月に2回目根治手術(卵巣、子宮、リンパ、大網)を行いました。 目に見える癌はなかったようです。 1回目の手術で腹水癌細胞陽性で病理の結果、1c3期になります。 今月から抗がん剤治療が始まりました。 しかし1回目はパクリタキセルでアレルギーがでて、カルボプラチンのみ投与。 2回目はドセタキセルに変更になりましたがこちらもアレルギーが出て投与中止。 またカルボプラチンのみの投与となりました。 標準治療で使用される二剤が使えなくなってしまったことに不安しかありません。 次の薬は主治医がカンファレンスして決めるそうです。もしくはカルボプラチン単剤になるか。 しかし、またアレルギーが起こるのではと 不安です。 主治医はカルボプラチンの方が大事な薬だし、そんな心配しなくていいという感じではあるのですが、やはり予後が心配です。 こういった状況の場合はどのような選択がされるのでしょうか? また、タキサン系が使えない場合 やはり再発率などに影響はあるのでしょうか。 ご意見頂けると嬉しいです。

2人の医師が回答

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