熱がないのに寒気がするに該当するQ&A

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咳が止まらなくて何日も眠れてません。

person 30代/女性 - 解決済み

初日に寒気39度の熱が出たのでとりあえず麻黄湯を飲んで寝たら、翌朝に熱は37℃に下がってましたが、喉の痛みや頭痛や咳があったのでインフルエンザの検査をしておこうと思い病院に行きました。 結局インフルエンザではなく普通の風邪でしたが、抗生物質はもらえず、咳止めと解熱剤などだけ貰いました。 その後から咳がますます激しくなり、翌日の夜にまた寒気がして38℃まで熱が上がり、咳がずっと止まらずに吐きそうな感じになるまで咳が激しく一晩中眠れませんでした。自分では喘息の発作のように思えました。 その翌日に同じ病院に行き、血液検査をしたら白血球が標準の2~3倍の数値で、CRPが2.2mg/dLだったので、風邪の菌で炎症起こしてるってことで抗生剤(オーグメンチン配合錠25RS)と前回と同じ咳止め(デキストロメトルファン臭化水素酸塩錠)を貰いました。 昔から咳が激しくなることが時々あって喘息の感じはありそうなのですが、喘息の本格的な治療は受けたことがないということと、聴診器で音を聞いた感じでは喘息まではいってないと思うって言われ、吸入の薬とかはもらえませんでした。 とりあえず抗生剤と咳止めを飲み続けて2日目ですが、咳が全く落ち着かず、咳止めの薬も全く効いてないです。 抗生剤があと3日分あるので、とりあえず抗生剤を飲み終わるまで様子みた方がいいですか? 咳が苦しくてまともに寝れてない日が何日も続いてしんどいです。 あと、家の中でずっとマスクはしてますが、風邪が長引いてしまってるので、家族にも移してしまったかもしれません。

6人の医師が回答

座薬副作用

person 乳幼児/男性 -

孫(3才)の座薬投与について相談です。 よく熱を出すのですが、38.5度を超すと親がすぐ座薬を入れます。 間違っているかもしれませんが、私の知識では、座薬は最終手段だと思っています。熱が上がり傾向の時は、寒気を伴うので体を温め、上がり切った頃より脇の下などに汗ばみ初めたら、脇の下や股関節などを冷してあげる。 この様なことを適切に施していれば、上がった熱はいずれ下がると思っています。 しかし、孫の親がしているコトは、ただオデコに熱冷まシートを貼り、座薬を入れるだけ。 座薬の効果で熱は少し下がりますが、ウイルスと闘っていないので、当然、数時間後にはまた熱が上がってきます。すると、また座薬を入れる。この繰り返しで、一度熱を出すと3本程座薬を入れる。この様なコトが月に一度の頻度でありますので、座薬が体に入り過ぎに思っています。 座薬は体にあまり良くないと聞いたことがあります。 それに、自然治癒力を鍛える機会を奪われているコトにより、ひ弱で病弱な子供にならないか心配しています。 専門家の見解を知りたく思っています。 またもう一つ、患者さんは熱を下げて欲しくて病院に来ている訳ですから、座薬を処方するかと思いますが、御自身のお子さんに座薬打ちますか? 答え難い質問ですいません。

2人の医師が回答

5日目の急性扁桃炎について

person 20代/女性 - 解決済み

9/29 朝方、喉の痛みと全身の寒気、倦怠感、頭痛、筋肉痛、関節痛、座れない程の怠さ、37.4℃の熱があり、朝一で受診し、コロナとインフルエンザの検査をし陰性で急性扁桃炎と診断を受けトラネキサム酸、アセトアミノフェン、カルボシステイン、ラスビックをもらいました。 2日目 喉の痛みは若干落ち着いたものの、タイミング的に発症から24時間経過したので再度コロナ、インフルエンザ、溶連菌の検査をし全て陰性、急性扁桃炎で間違いないと診断を受けました。 3日目 薬の効果はほぼなく、怠さと喉の痛みはピーク。喉にぎっしり白い膿が溜まっており水分もほとんど取れない状況。頭がモヤモヤし、熱はないもののフラフラとする感覚。 4日目 喉の痛みは左側に転移し、明らかにリンパがかなり腫れていました。熱はないのに熱っぽく、頭がモヤモヤし若干眩暈に近いものがありました。 5日目(今日)左側喉に痛みはあるものの、改善。熱はないが、相変わらず熱があるような感覚、頭がモヤモヤする、ふわふわとした感覚があります。 相談内容は勤務開始のタイミングです。仕事柄時差を含めた夜勤帯が多く、明日からも海外移動の予定です。熱がないなら働かねばという思いもありますが、喉の痛みと頭がフラフラする感覚程度でしたら復帰すべきでしょうか。

3人の医師が回答

インフルエンザ・新型コロナウイルス抗原検査及びPCR検査を受けるべきか否か迷っております。

person 50代/女性 - 解決済み

よろしくお願いします。 12/30の早朝、帰省先の実家にて用を足すために布団から出た途端に体が冷え、その後布団に戻っても寒気が止まりませんでした。それまでは若干暑いと感じるくらいだったのに、その日は昼間も寒気を感じたりして葛根湯を服用しました。12/31 寒気はありませんでしたが、喉がイガイガしたり痰がからんだりしてこの日も葛根湯を服用。1/1 喉のイガイガもおさまり風邪をやり過ごしたと思い葛根湯は服用せず。この間体温は常に平熱の36℃前後でした。そして1/2 帰宅のために乗車した新幹線で、隣席の乗客が約2時間半の乗車の間ずっと咳込み続け鼻水はズルズルという状態。小学生くらいの子供で苦しいのか時折マスクを外してもおり申し訳ないと思いつつもずっと背を向けて座ってしまいました。帰宅後妙に暑いなと熱を測ってみると37.5℃いつの間にか鼻詰まり&鈍い頭痛。1/3 も日中は37℃台、夜に何度か38℃になるもすぐ37℃台に下がるを繰り返しました。1/4 朝は36℃後半でしたが夜には平熱近い35℃台後半に。ちなみに発熱時も殆ど倦怠感はなく、むしろ1/3から始まった偏頭痛とそれによる吐き気の方が辛くて2回鎮痛剤を服用しました(体温は服用から6時間空けて測定しています)また、食欲もありました。そして1/4 熱は完全に平熱で安定していますが、痰が絡むのと口の中が不味いです。匂いは感じますが、いつも口にしているパンがなんだか味が違うように感じます(普段はあまり口にしない甘いヨーグルトや出汁のきいた雑炊などは違和感なく普通に美味しかったです)コロナの後遺症の可能性を考えると不安で仕方なく、検査するならば潜伏期間を考慮して1/6あたりが良いのではと考えていますが、検査へ行くことで逆に感染リスクが高まる心配もあり、この場合どうするのが最善かご教示いただきますようお願い致します。

6人の医師が回答

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