妊娠8週に該当するQ&A

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妊娠7週4日 胎芽小さく心拍が遅い

person 40代/女性 -

1/27に5日目胚盤胞5BBを2個移植し妊娠した41歳女性です。 4w0d hcg321で妊娠陽性 5w0d 胎嚢 8.0mm確認 6w0d 胎嚢16.9mm 6w6d サラサラの出血があったため受診。     胎嚢 23.9mm,卵黄嚢うっすら確認 7w4d 胎嚢 26.4mm,胎芽2.8mm,心拍89 体外受精のため数週にズレは少ないと思います。BT6には妊娠検査薬でうっすら陽性でした。 6wはじめから茶オリが続き、一度生理初日程度のサラサラの出血がありましたが、出血場所はわからないと言われました。 8w0d時点ではほぼ止まりました。 胎芽が小さく心拍が遅いのが気になりました。 主治医には流産すると思うと言われ、流産手術の予定日も仮予約されてしまいました。 赤ちゃんが育っていないからずっと茶オリが出ているとも。 次回8w4dに最終確認予定です。 少しずつではありますが赤ちゃん成長してきていますが、体外受精でこのサイズと心拍だと流産の確率のほうが高いのですか? まだ心臓動いているのに、主治医には確定のように言われてショックです… (1)実際この状態から出産まで行かれる方はいるのでしょうか? (2)主治医に妊娠継続しても赤ちゃんに障害などがある確率が高いと言われたのですが本当でしょうか? (3)赤ちゃんに異常があるから不正出血や茶オリが続いているのでしょうか? (4)1歳3ヶ月の上の子を出産した際に産道裂傷で、子宮動脈塞栓術をしています。吸収される成分で塞栓したから妊娠は可能と言われたのですが、これにより赤ちゃんに栄養がいかなくなり流産になるという場合もあるのでしょうか? (主治医には塞栓術を行った旨伝えましたが血流のチェックなどはしていただけませんでした。) 7w4d時点でのエコー写真添付いたします。 厳しい状況であることは理解しています。 厳しいご意見でもご回答頂けますと幸いです。 どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

妊娠27週 乳がん手術後の妊娠期抗がん剤治療について

person 40代/女性 - 解決済み

浸潤性小葉がんルミナールハーツータイプ で6月30日左胸全摘手術を行いました。 腫瘍径:12×10×8mm 腫瘍径:in situ ca含む 19×12×10mm 核グレード1 組織学的グレード2 ER:5% PgR:100% HER2:スコア2 DISH陽性 波及度:f リンパ管侵襲:Ly0 静脈侵襲:V0 in situ ca + ,EIC- リンパ節転移:合計 (0/3、i +)SNB(0/3) UICC8版,規約18版: pT1c pN0 M0 Stage 1A E-cadherin陰性、P120胞体 センチネルではITCみられる という所見です。  本来であればタキサン系 +分子標的薬を術後に行うのですが、妊娠中で出産予定が計画分娩で37週に出産となると9月29日ごろから入院となります。 主治医には手術から12週以内に薬物治療を始めるのが効果が望めるため、出産後まで無治療はリスクがあると言われました。 なので本来私の病期では必要ないですが、 AC療法を妊娠中にできる回数だけ行いましょうという見解でした。 少しでもリスクがあるならACを私には強すぎる薬ですがやったほうがいいのか、出産後ですとおそらく10月後半くらいから始めることになると思いますがそれまで無治療なのはやはり危険でしょうか? 明日ACの1回目を行うのですが、まだ迷いがありこちらで相談させていただきました。 産前産後に休薬期間が2ヶ月弱出てしまうため AC療法3週に1回を4回で1クールというレジメン通りにはいきません。 それで効果がどうなるかは医師にも分からないと言われましたが、何もしないよりはした方がいいという見解でした。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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