手がむくむ原因に該当するQ&A

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大腿骨頸部骨折手術退院後の足の痛みについて

person 50代/女性 -

50代の母のことで相談させてください。 昨年5月に左大腿骨頸部骨折をし、スクリューを入れる手術をしました。手術後1か月弱入院しリハビリをして歩行できるまで回復してから退院しました。退院後は自宅療養で筋トレをしています。あまり長時間歩行はできませんがたまに外出もできていました。しかし今年に入ってから左太ももからつま先にかけて激痛が走るようになり、少し歩いただけで歩けなくなるような状態になってしまいました。それまでは杖を使わずに歩けていたのですが今年は杖を使って何とか家の中を歩けるという状態です。痛い痛いと言いながら一歩を踏み出しています。一人で外出などできる状態ではないです。 退院後3か月おきに手術した病院の整形外科へ通院し、骨密度とレントゲンを撮って骨の状態を確かめています。骨の状態は順調にできているそうで特に問題ないと言われています。診察時に痛みについて主治医に尋ねていますが、骨に異常はないから…という話で湿布(モーラステープ)を出してもらうだけです。担当医の指示通り湿布を毎日貼っていますが気休め程度にしかならず母が毎日痛がっており、私は太ももの筋肉の凝りをマッサージすることぐらいしかできず痛みがどうしたらなくなるのかわかりません。 現在の母の状況ですが寝そべった状態で左太ももの筋肉が硬直し、裏筋も硬くなっています。左太ももに手を触れるだけでも痛がる時がたまにあります。左くるぶし部分が夕方になるにつれてむくんできます。歩き出すとものすごく痛いそうです。また、最近では夜ベッドで寝ている時も痛くて目が覚めてしまい眠れない日々を送っています。 今年に入ってからの痛みの原因な何なのか、これは治療の仕様がなくただひたすら我慢するしかないのか、お聞きしたいです。 もし治療できることがあるのなら他院へ受診したりしてみたいです。 長々と申し訳ありませんが何かアドバイスお願いします。

1人の医師が回答

慢性扁桃炎で高熱はでないが痛と倦怠感で毎月寝たきり

person 40代/女性 -

24歳の時扁桃腺切除をしたが30歳の出産を機に生理の度痛みと微熱がではじめ42歳の今その痛みが増し、つきに2・3回発症。その都度内科で抗生物質と消炎剤を貰い薬がなくったころまたぶりかえす。今年1月に3回2月に1回3月には3回と嘔吐下痢症で寝たきり。4月にも2回そして5月GWに生理とともに痛みが出始めた。以前手術した頃は40度の熱が毎月出たが、今は熱は微熱程度。でも喉痛は強くなっていると思う。ストレス、疲れ気味だと次の日必ず痛み血が着いたタンがたくさん出る。倦怠感と喉痛は結婚して子供を産んでから毎月症状としてでてきた。初めの頃はそんなにひどくはなかったが、その後も 30代後半に二人を出産。その頃、実家の両親のひどいバッシングがあった為うつ病にもなってしまった。扁桃腺炎症の度重なる痛みと倦怠感、その上母乳育児でなおさら体力を吸い取られて、これでもか、と言わんばかりに親二人からのバッシング。精魂尽き果てた。0歳2歳の育児は出来なくなった。2歳の子は保育園に入れて、0歳の子は母乳育児が終わってから保育園に入れた。この二人も今は 7歳と5歳。だから喉痛とうつ病でかれこれ8年は続いている。両方の薬を結局長く服用してきてしまいこのところ手や足や至る所が痒くて気が着いたら掻きむしり血が出てしまう程。あとは、うちは店を経営しているため昨年は手伝い立ち仕事を丸一日続けてたら足がパンパンにむくんで、何日後かには脚の神経か麻痺して、叩いてもわからない程に。足を引きずって歩いていたらつまずき転んで左胸肋骨を骨折してしまった。うつ病の症状が出る日必ず左胸の痛み も感じそんな時に生理とともに喉痛と倦怠感が一発で襲ってきたら、水分片手に横になっているしかなく、うつ病の原因は慢性扁桃炎で疲れ果てたからかもと思うと腕のいい先生にバッチリ切除して頂いたいと願います。扁桃炎切除に長けている病院を紹介して下さい

1人の医師が回答

緩和ケア医療中のステロイド投与について

person 70代以上/男性 -

父76歳、肺腺癌ステージ4、2年前に再発し右前頭葉脳転あり、標準的な抗がん剤治療は終了し、今年の10月より自宅にて緩和ケア実施中。
COPDもあり、酸素吸入器を常に装着。 この2年で抗薬剤性間質性肺炎に2回罹患。 今年の9月に右前頭葉脳転が増悪し左半身が麻痺し自立できなくなったため放射線治療を受け、自宅での緩和ケアとなりました。 放射線治療中はデカドロン?などステロイドも投与していました。 放射線治療後、足は多少動くようになりましたが座位で左にかなり傾き、物が二重に見える症状があり、主治医よりメドロール4mgを2錠から3錠(朝、夕2回に分けて)に増やすよう指示あり、その後上記の症状はなくなり、伝え歩きもできるようになりました。 その後少し足が浮腫んだためメドロールを3→2.5錠に減らすよう言われ、減薬した翌日の夜から左に傾くようになり、日々症状が悪化したため電話にて医師に報告、4錠に増やして様子をみることに。 その後1週間経過しても症状は改善せず、自立できず座位にすると左にかなり傾きます。 食欲はあり倦怠感もないと言っています。 ただ、痰を出す咳の威力の弱りなど筋力の衰えは見てとれます。 肺癌はとくに進行しておらず、酸素飽和度も平常時は流量1ℓで95前後を保っています。 お聞きしたいのは 1.症状悪化はステロイド(メドロール)減薬が原因なのか、メドロール増量で再び改善するのか? それとも脳の腫瘍が進行し症状が悪化しているのでしょうか? 2.過ごしやすいようステロイドの種類を変える、またはメドロールを大幅に増量する等は考えられますか? 3.次回の診察まで1週間あり何か手を打てるなら早い方が良いと思ったのですが、緩和ケアでは早く診せてもあまり意味がないのでしょうか? 本人に動きたい意志はあるのにどうにもしてあげられないのが辛く、相談いたしました。

2人の医師が回答

足の痺れと感覚鈍麻について

person 50代/男性 -

現在、右足の太ももから足の甲に感覚鈍麻があり、また歩くと足の裏(特に指先と踵)が痺れる状態です。寝ている分には痺れはないのですが、足の指を動かすと足の指に何かが挟まっているような感覚があるのと、足首を動かすと浮腫んでいるような感覚があります。 椅子に座っていると、お尻から太ももにかけて圧迫感が強くなり、苦しくなって座っていられません。 なお、痺れに伴う痛みはあるものの、恒常的な痛みはありません。 ◯発生原因 2月下旬に健康目的で1時間程度のウォーキングをしたところ、右脇腹と右腰に尿管結石前のような違和感を感じ、救急外来を受診するも、結石の痕跡なく、症状も治った。ただ、両足太もも前面の皮膚に弱い感覚異常も発生していたが、救急ではヘルニアは見れないと言われ、その日は帰宅。 翌朝になると、右足裏の感覚異常で足を着いても接地感がなく、また弱い痺れも現れる。左足にも右足ほどではないが、軽い痺れ発生も、腰と足に痛みはなし。 ◯現在の症状 ・右足の太ももから足の甲と踵部分に感覚鈍麻があり、特に膝回りは膝を着くと野球のプロテクターを付けているような感覚。左足にはほほ感覚鈍麻はない ・歩くと右足裏(指先と踵)と左足踵に痺れが発生。脹脛と太ももにも痺れがあるように感じるが、感覚鈍麻につき、それほど感じず ・右腰から右下腹部、泌尿器から左右臀部にピリピリする軽い痺れあり。尿漏れや失禁等はないが、薬のせいもあってかやや便秘気味 ◯整形外科での診断 MRIによる映像診断の結果、L5左足側にヘルニアの形跡があり、即手術レベルと言われるも左足は弱い痺れのみで運動神経異常もないため、手術不要とのこと。一方、右足側は痺れや感覚鈍麻が出るような状態には見えず、別の原因を探るべきとの診断。結果、神経内科の診察を受けることに ◯神経内科での診断 神経伝導速度検査を行うも、特に速度に異常はなく、神経が大きく潰されているような形跡なしとのこと。座っているとお尻周りが辛くなるという状態と、軽い梨状筋症候群テストの結果、可能性としては梨状筋症候群が考えられるとのこと。 痺れていることは理解するが、態度としては軽症の部類であり、治療として病院で出来ることは少なく、整体などで梨状筋をほぐす方が効果的かもしれないとのこと。 ✳︎ただし、神経内科医師も梨状筋症候群は整形外科領域でほとんど関与したことがないとのことで、しっかり検査してくれたのか不明 現状は以上ですが、両足同時に梨状筋症候群が発生するということが何となく考えにくく、本当にヘルニアが原因ではないのか、他の整形外科での診断をお願いすべきか迷っています。症状からして、梨状筋症候群以外の原因がないのかも気になっています。 また、梨状筋症候群であった場合、麻酔注射によって梨状筋の緊張を緩めて痺れが無くなるかどうか試す方法もあると言いつつ、実際には梨状筋が臀部の深いところにあるため、正確に梨状筋に麻酔注射するには相当経験のある麻酔科医が必要とのことで、当院では困難との見解であったが、そういうものなのでしょうか? また、整体や鍼灸治療を勧められたが、やはり病院では手に負えない症状ということなのでしょうか? 整体や鍼灸は保険が効かず、高額な料金を請求するところが多いので、その方法しかないのか困惑しています。 梨状筋症候群以外の原因がないのか、別の病院でも診察してもらうべきか、諦めて鍼灸等整体に通うべきか、ご意見ください。

3人の医師が回答

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