肛門粘膜に該当するQ&A

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50歳の夫、大腸がん肛門温存手術について

person 50代/男性 -

50歳の夫が約2ヶ月程前に大腸がんと宣告されました。内視鏡的粘膜下層剥離術を受けましたが、腫瘍が硬く1/3くらいしか取れず、最手術をする事になりましたが、腫瘍が肛門から近いこと(1〜2センチ)から人工肛門になると言われセカンドオピニオンを受信しました。次の病院では肛門温存のISRという術式があると言われ一安心しましたが、術後の軟便症状等の症状を聞いて迷っています。人によっては人工肛門の方がラクだと言う人がいることも聞きました。 主治医の先生は「50代だとまだ若いから、数ヶ月でよくなると思います」とおっしゃいましたが、ネットなどで見るとあまりよい状態になった事例が見つけられず不安に思っています。 夫の仕事は人と接する事が多く、会議や商談中などに便漏れ等の症状があるのは大変困ります。思い切って人工肛門にすることももちろん考えていますが、本人は肌がとてもデリケートで、今回の入院の際も2〜3日点滴をしたままでしたが、そのテープやズレ防止のゴム(?)ネットみたいなもので真っ赤に腫れ上がってしまうほどでした。そんな肌質で一生人工肛門で大丈夫なのかどうかも不安です。 人工肛門の手術を受けた方、肛門温存術を受けた方の体験談等が掲載されてるページとかありますでしょうか?また、1度肛門温存の手術を受けてしまえば、そこから再度人工肛門にする手術はできないと聞きましたが、本当にそうなのでしょうか? 長々と書いてしまいましたが、上記質問に対するお答えの他、なにかアドバイスやご意見があれば是非お願いします。

2人の医師が回答

陰部、肛門の痒みと薬について

person 30代/女性 -

【経緯・経過】 12/27性交。 12/28外陰部と粘膜、肛門が荒れて痒みが出る。熱感とやや腫れぼったい感じあり。おりもの異常なし。下痢や排尿痛なし。 ジフェンヒドラミン、リドカイン、グリチルレチン酸、トコフェロール酢酸エステル、イソプロピルメチルフェノール含有の外陰部使用可の市販薬(以下市販薬と略す)を粘膜を含め使用開始。 塗布時は楽になる。1日何度も外陰部及び粘膜に使用して痒みを凌ぐ。その他ワセリン多用。 12/31ロコイドを試しに塗ってみるも改善なく1/2に使用をやめて市販薬に戻す。 1/4頃より陰部の痒みは少しずつ引いてきて、ピーク時の1〜2割程になったが、市販薬を粘膜塗布時に少し滲みるようになった。しかしその後も継続使用。 今度は肛門から後ろに向かって荒れ始める。患部は自分で見られないが、痒みがある部分とない部分の辺縁はややざらざらした感じあり。肛門からから後ろにも市販薬を塗布開始。 この頃より就寝中に激しい痒みで目を覚ますようになる。 1/10皮膚科受診。カビかもしれないと言われ検査するも、私のワセリンの塗り過ぎにより結果がよく分からず。ボアラを処方され一週間後に再検査となる。受診日前日の風呂の後から何も塗らないよう指示を受ける。 ボアラを使用しても痒みが我慢ならず何も手につかないので市販薬も勝手に併用する。 1/13現在、ボアラ使用から4日目になるが一向に良くならず、治りつつあった陰部の痒みがまた少しぶり返したような感じあり。市販薬は丸々2本使い切り3本目購入しに行く予定。 このような感じで痒みが酷くて辛く、下着の上から擦って掻いてしまいます。 【質問】 1.このまま次の受診までボアラを使用してもいいのでしょうか。 2.カンジダ特有のおりものは出ていないのですが、それ以外のカビによる痒みというものもあるのですか?

6人の医師が回答

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