50歳の夫、大腸がん肛門温存手術について

person50代/男性 -

50歳の夫が約2ヶ月程前に大腸がんと宣告されました。内視鏡的粘膜下層剥離術を受けましたが、腫瘍が硬く1/3くらいしか取れず、最手術をする事になりましたが、腫瘍が肛門から近いこと(1〜2センチ)から人工肛門になると言われセカンドオピニオンを受信しました。次の病院では肛門温存のISRという術式があると言われ一安心しましたが、術後の軟便症状等の症状を聞いて迷っています。人によっては人工肛門の方がラクだと言う人がいることも聞きました。
主治医の先生は「50代だとまだ若いから、数ヶ月でよくなると思います」とおっしゃいましたが、ネットなどで見るとあまりよい状態になった事例が見つけられず不安に思っています。
夫の仕事は人と接する事が多く、会議や商談中などに便漏れ等の症状があるのは大変困ります。思い切って人工肛門にすることももちろん考えていますが、本人は肌がとてもデリケートで、今回の入院の際も2〜3日点滴をしたままでしたが、そのテープやズレ防止のゴム(?)ネットみたいなもので真っ赤に腫れ上がってしまうほどでした。そんな肌質で一生人工肛門で大丈夫なのかどうかも不安です。
人工肛門の手術を受けた方、肛門温存術を受けた方の体験談等が掲載されてるページとかありますでしょうか?また、1度肛門温存の手術を受けてしまえば、そこから再度人工肛門にする手術はできないと聞きましたが、本当にそうなのでしょうか?
長々と書いてしまいましたが、上記質問に対するお答えの他、なにかアドバイスやご意見があれば是非お願いします。

person_outlineおさるさん

2名の医師が回答しています

相談医師 先生

消化器内科

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