肺塞栓症に該当するQ&A

検索結果:475 件

ディナゲストの避妊効果

person 20代/女性 -

10月の末から月経困難でヤーズフレックスを服用し始め、毎日欠かさず飲んでいます。 しかし今月の頭頃から右ふくらはぎの浮腫、締め付ける感覚が気になり始めました。 元々、足が太いので見た目で浮腫んでいるかはちょっとわかりにくいのですが、就寝時に横になった時に右ふくらはぎをぎゅっと締められる感覚になります。 そして、先月、母が肺血栓塞栓症で緊急入院したこともあり、母の遺伝で自分も血栓になりやすい体質ならば今回の足の締め付ける感覚は血栓と関係あるのかと心配になり質問させて頂きました。 そこで、色々調べたらディナゲストという薬が血栓になりやすい成分を含んでいないということを知りました。 後日、産婦人科受診し、このままヤーズフレックスを服用し続けるか、ディナゲストに切り替えるべきか相談しようと思うのですが、 ディナゲストは避妊効果がないみたいなのですが、本当なのでしょうか? 月経困難の改善の為にピルを飲み始めたのですが、同じくらい避妊目的でもあります。 本当ならば、避妊効果がしっかりあるピルを服用したいのですが、、、 血栓のリスクがないピルというものがあるならばそちらも検討したいのですが、そのようなものはあるのでしょうか、、、。 長い質問ですみません。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

SPO2の低さが怖い

person 30代/男性 -

パルスオキシメーターを去年の6月頃に購入し時々測っているのですが、 ベッドで横になった安静時で数値が93,4%が平均で悪いときは90%になることもあります。 体感では呼吸が苦しい感じはありません。 深呼吸すれば98とかになりますが安定はしてません。 座ると95~97ぐらいにはなります。 気になってる体の症状では ・170cm109キロ 若干血圧高い 糖尿なし 運動しない  ・家の階段で息苦しくなったり少し機敏に動くと心臓バクバクする時がある。肥満、運動不足だと思ってた。 ・週1、2回くらいの頻度で寝始めに息が苦しくなって起きることがある  心臓付近でものすごく圧迫感を感じて起きます。  その後も1日圧迫感が消えない日もありました。  息苦しさはわりすぐなくなります。  一回苦しくなるとその後も続いて寝付けずデパスを飲んで寝ることがある。 ・自律神経失調症、パニック発作で息が苦しい時がある。 ・頻脈、期外収縮が苦しい時がある。 ・若干のめまい。 ・蕁麻疹がよく出る。 やった検査 ・一度目の呼吸器内科にいったのですがその時はSPO2も98%でレントゲン、肺活量異常なし。 ・めまいと頭痛があったので脳のCT MRI検査→異常なし ・胸の圧迫感、息苦しさで循環器に行き心電図、心エコー→異常なし ・二軒目 呼吸器内科 肺CT レントゲン 心電図 肺活量 →異常なし 原因がわからず肺塞栓の可能性があるため造影CTで総合市立病院の紹介状をもらう予定 不安な事 ・他に重大な病気があるんじゃないか。特に心不全の可能性も。  SPO2は去年買ったときから低いため1年は数値が変わっていないと思います。 ・睡眠中の苦しさはいつも寝始めだけなのもわかりません。 ・普段深呼吸がしにくい時はパニック発作じゃなく他に原因があったんじゃないか。

4人の医師が回答

下腿末梢型深部静脈血栓症の治療について

person 50代/男性 -

今年1月に左ふくらはぎに5センチ程度のしこりができ、エコー及び血液検査の結果、Dダイマー7.18(その他アンチトロンビン、ループス、プロティン等は異常なし)で、末梢型深部静脈血栓症(膝窩静脈及び大腿静脈は血栓なし)と診断され、リクシアナ60ミリを3カ月服用し、血栓も消失し、Dダイマーも正常値に戻り、服用を中止し、弾性ストッキング着用を継続していましたが、今般、7月に再び同箇所に末梢型深部静脈血栓ができ、リクシアナの服用を再開しています。 そこでご教示いただきたいのですが、弾性ストッキング継続着用や水分補給、下肢拳上などを自分なりに充分注意していたにもかかわらず、同じ末梢血管に再発したことと、椅子に座っているときは同箇所が常時膨らんでいる状態(主治医によれば血流がうっ滞している状態)になっていることを考え合わせると、(1)リクシアナを一生飲み続ける、(2)ふくらはぎの末梢血管なので肺に飛ぶ可能性は低いと考え無治療、(3)その静脈血管に対する外科治療、の3つしかないと自分では思うのですが、(1)も出血の副作用の可能性もありまた予防的に一生というのも嫌ですし、(2)も肺塞栓の可能性がゼロとは断言できないようですので、(3)の、1本の末梢血管だけなら静脈外科的に、その血管を切除するとか、血栓ができても飛ばないようにするとか、硬化療法とかの静脈外科的手術は無理なのでしょうか。その末梢血管は表面ではなく筋肉の中の深部にあるということでしたので、どのようなリスクがあるのでしょうか。

5人の医師が回答

PTSD?貧血?パニック?

person 30代/女性 -

年末に旅行に行きました。 飛行機に乗りましたが、行きは問題なく、旅行中は楽しく過ごしましたが、睡眠不足や疲労はあり。 もともと持病の血栓の治療中のため、エリキュース服用。 帰りの飛行機の重力のかかり方がすごくて、もともとジェットコースターや乗り物は苦手なので、睡眠不足や生理、疲労もあり、貧血気味?なのか、顔面蒼白になり、気は失いませんでしたが、危なかったです。 呼吸苦があり、血栓の治療をしていたので、肺塞栓では、と不安になり、余計にパニックになり、とにかく看護師さんに大丈夫、の言葉をかけてもらい、なんとか乗り切りました。 同乗していた看護師さんが、エコノミー症候群なら60〜70くらいに下がるが、私の場合90前半しか下がらなかったので、精神的な影響が強く考えられると言ってもらい、病院に伝えました。 飛行機着陸時、自力歩行可能で、そのまま帰ろうとしましたが、乗り物に対する恐怖心から、ホテルに宿泊しました。 落ち着かず、飛行機内同様の症状(呼吸苦が主、過呼吸ではないですが、酸素が入ってきづらい感じがある)があり、救急車を呼びました。 医者も、エリキュース服用、深部静脈血栓症の既往ありで、最初にエコノミー症候群を疑いましたが、肺のCT問題なし、2時間のフライトだと、可能性低く、貧血や疲労によるもの、と診断。 病院にいる時から熱が37.6度あり、コロナも一応疑いましたが、幸い熱は次の日には治まりました。 現在5日間経っていますが、まだ乗り物になる恐怖がぬぐえず、また、夜になると不安が強くなり、動機、呼吸苦が出ることがあり、窓を開けて空気を吸ったりしてなんとかやっています。

4人の医師が回答

息苦しさと気管支の苦しさ

person 40代/女性 -

10日くらい前から息苦しさがあります。呼吸が浅く最後まではこうとすると込み上げてくるようなものがあるような、吸い込むのも最後までできないような感じで、じっとしているときや食事の時に特に感じます。バタバタ動いていたり何かに集中している時には忘れているのか感じません。その症状が初めてではじめて翌日、訪問先で座って話していたら急に胸のあたりから発作的にえらくなり、五分くらいでおさまりましたが、表現しにくいえらさで、胸が痛い、締め付けられるとも違い、、不安感が強いのでパニック発作なのかなとも思いました。翌日循環器内科を受診し、短時間の心電図とレントゲンと一般的な項目の血液検査をしましたが異常なしで自律神経ではとのことでした。今回はエコーはやっていないのですが、10ヶ月前にはそちらで心エコーや24時間ホルター、心電図、レントゲン、BNp等含めた血液検査をしましたが異常なしでした。 また、そのえらさとはまた別の症状で、最近歩くと気管支が狭まって息苦しくなり、吸う時にかゆいような感じとともに咳が込み上げる症状があります。じっとしているとおさまってくるのですがその後も症状が続く時もあります。早く歩く時のほうがはっきり症状がありますがじっとしていても症状がでることもあります。 呼吸の筋肉が落ちていくような神経の病気や、重症筋無力症、肺塞栓、肺気腫や肺の線維化が進むような難病などではないか心配です。それらはレントゲンの検査でわかりますか。たばこはすいません。咳喘息みたいな症状は年に二回くらいあり、昔から呼吸がかゆくて咳がでる症状は気付くとでていた常葉町あったかと思います。 前者と後者の2つの症状、それぞれ何でしょうか。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

胸骨骨髄炎の治療

person 60代/男性 -

〇治療の経緯 2019年9月 肺血栓塞栓症、三尖弁閉鎖不全症により手術(胸骨正中切開)。 術後、切開した部分が化膿→胸骨のワイヤーの一部を抜去、VAC装着し治癒。 2020年8月~ 胸部(手術跡)に膨らんだ部分発見、胸骨にも軽い痛みあり。 →CT撮影、骨髄炎は起こしてないとのこと。 切開して排膿するも、再びもりあがり症状収まらず。 10月 デブリードマンを行う。 →糸があった。胸骨に穴が開いていた(直径5mm程度)。 術後、創部は正常な肉芽が盛り上がり経過良好と思われたが、 切開した付近(上へセンチ程度)が再び盛り上がる。 排膿すると治ったように見えるが、再び盛り上がるを繰り返す。 〇担当医師の所見 ・おそらく骨髄炎を起こしている。 ・治すには手術して骨を削る必要がある。 ・削った部分に大胸筋を充填する。 ・全身麻酔となる。 ・入院期間は長くて2週間程度。 〇質問 ・去年の手術時に感染したものと思われますが、1年近くも経過してから  症状が出てくることはあり得るのでしょうか。一旦は治まっているのに。 ・今回の手術を行った場合、考えられる後遺症はありますか。その確率は。 ・手術で切開した部分の見栄えは大きく変わりますか。 ・高気圧酸素療法の適用はありますか。効果はどうですか。 ・他に治療方法はありますか。 ・その他、アドバイスがありましたらお教えください。 去年の手術では重篤な状態に陥り(循環破綻しECMOを装着するも 出血が止まらず離脱、医師からは救命不能といわれる)奇跡的に 助かりはしましたが、もう手術は受けたくない思いです。 以上、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

目のかすみとぼやけで物がよく見えない

person 50代/女性 -

3週間ほど前から右目のかすみ、ぼやけがあり物が見えにくくなったのと飛蚊症の症状があったため眼科に行きました。 11/20に眼底検査と写真を撮り結果、高血圧性眼底と言われました。 眼科領域ではないので内科でも見てもらってくださいとビタミン剤のシーピー配合顆粒とトコフェロールとシアノコバラミン点眼をもらってその日は帰ってきました。 眼科領域ではないと言われても、その後目の痛み、重さ、ゴロゴロする感じがでてきたので25日にもう一度、眼科に行きましたがこの病名で痛みは出ないしおかしいな。と不安をあおるような言い方をされました。 ビタミン剤も5日飲んだくらいでは効果はでないから一週間後にもう一度眼底検査をします。と、この日は何もないまま帰ってきました。 最初は右目だけの見にくさだったのが今では左目も見にくく感じるのと起きた時にぼやけがひどく目やにも少しでています。 一番しんどいのは一日中物が見にくくて疲れてしまってます。 この、病気の症状・治療法がどういうものなのかという説明もなかったし言われた通りにビタミン剤(まだ服用して一週間ですが)を飲んでも点眼しても変化がありません。 私は、肺塞栓の治療をしていて来月循環器に受診する予定はあるのですがそれまでに進行してしまわないかと気になってます。 あと、私は極度の不安症なので精神的に参ってしまってます。 一日中ネットで調べているような状態です。 先生方、どうかお答えのほどよろしくお願いします。 *先月、子宮全摘手術をしています。

2人の医師が回答

食事をうけつけない母

母七十七歳について ご教示お願いいたします 一昨年春 下肢静脈瘤より肺血栓 塞栓症になり一ヶ月入院(アンブレラの手術)後 ワーファリン・利尿剤二種・ドクマチール等服用していましたが 今年の初夏あたりから歩行のヨチヨチ感や口元のモゴモゴ感が発生しかかりつけ医に相談の上 胃薬として出ていた ドクマチールの副作用かもと7月末に中断デパスを頓服にして様子みておりましたところ 8月初めに利尿剤の副作用で低ナトリウム血症になり倒れ8月7日に総合病院の内科に入院いたしました 医原性かつ複合的要因とかで治療が一ヶ月と長引き痛みと不安がつのり心気症に 食事も水分も受つけなくなり総合病院では無理と8月末に精神科に転院しました 主治医さんは全ての神経に作用する薬を抜き新たに調薬を試みて下さっています ただ 点滴が取れて10日になりますが 食事はまだ一割も食べられません 精神科では リハビリがなく嚥下障害を防ぐため せめて義歯を調整して貰おうとなんとかかかった歯科医さんに薦められ 口腔ケアをしたいのですが歯磨きの時間がないようで 重症の患者さんの介助に追いまくられている看護士さん達に母は移動を頼み辛いようです 母の頑なさもあるのでしょうが いつ面会に行っても周囲には重症の方ばかりでなのか 話す相手もなく悄然とベットに腰掛けて震えているだけみえ 体重も激減しているので立つこともできなくなるのではと不安です リハビリがあり精神科もある他科に転院すべきでしょうか 今この人にはリハビリは無理と主治医さんがおっしゃるように様子見でいいのでしょうか 毎日毎日悩んでいます 母の今後によりよきアドバイスを頂戴できましたら幸いです

1人の医師が回答

硬膜下血腫は外的な原因でしか起こりませんか?

person 40代/女性 -

76歳の父の事でお聞きします。 41歳で心臓弁膜症の血管拡張手術、52歳で脳塞栓を発症し、点滴での措置、以降左半身麻痺の状態、高次脳機能障害があり、母の苦労も考えて介護付き老人ホームへ入所させました。 先日ホームからの連絡で父がしんどそうにしてるとの事で検温すると39度ほど発熱 直ぐに病院へ搬送され、内科の医師は肺に感染症の疑いがあると言われ……しかしこの時点での父はほとんど眠ってました……脳ではないでしょうか?と尋ねると雑な返答でした 父に何か尋ねると口をパクパク何か訴えたそうにしてる様子も見られましたが発声が出来ず…… 少しすると言葉は聞き取り難かったですが発声は見られました(この時点で搬送してから3時間位経過で夜の20時頃の事です) 母と帰宅して今度は22時過ぎに、様態が急変直ぐに来てくださいと電話が入り、着くと直ぐに脳外科医にMR画像を見せられました 急性硬膜下血腫で、オペを勧められましたがそれからスグに両目の瞳孔が開きオペは不可能……朝まではもたないと宣告されました 幸い命は取り留め奇跡的に助かりましたが今は植物状態になり絶望的な状態でいつ急変するか余談を許さない状況です ホームにいたので家族はその日の父の様子が何も分からず ひょっとして転んで頭を打ち付けたのかな?とか皆がそれぞれ想像しながら話してるような感じです。医師からは外傷があったなどの説明はありませんでした。 ただ病院側から何か聞かれても何も答えることが出来ないのでホームへ尋ねると、何かスタッフが箝口令でも敷かれたかの様に誰も何も言ってきません。 なので家族は日増しに疑心暗鬼になる一方です。 急性硬膜下血腫は外的な力が働かないと起こりませんよね? 本当の事を知りたい一心でご質問させて頂きます。 どうぞよろしくお願い致します。

4人の医師が回答

60代の母、冠動脈バイパス術を受けました

person 60代/女性 -

5月31日、息苦しさを訴えた母が緊急入院して、陳旧性心筋梗塞、狭心症、心不全と診断されました。 6月22日に冠動脈バイパス術を受けたのですが、退室準備中に出血があったらしく、心臓マッサージをうけ、IABPを開始、そのあと補助循環開始。心筋の浮腫、菲薄化した心筋の動きはさらに悪化。心室細動が頻回に出現し、除細動。 上行大動脈送血、大腿静脈から右房までのカニューレを挿入して補助循環開始。 胸は閉じれなくて開いたままでICUに入りました。 次の日から右大腿部の広範囲の虚血、脇腹の辺りも虚血が広がり、右脚の救肢は困難と言われました。 大動脈内の粥腫が飛散して組織障害を生じている可能性が考えられるそうです。 6月25日、補助循環離脱、開いたままだった胸骨も閉鎖出来ました。 心臓は良くなってきていると言われましたが、入院先の血管外科の先生は右脚の切断は不可避という診断でした。 ですが、他病院の先生が手伝いで来ていて、その先生は塞栓症による虚血なので右下肢の機能的障害は残るが動脈内灌流を行えば、切断はいらないかもしれないという意見だったそうです。 よく話を聞いてみたところ、虚血を起こしてから時間が経ちすぎてるため、残せるかもしれないがそのあと高カリウム血症による心停止、筋肉の破壊によって生じるミオグロビンで腎不全を起こす可能性があるとのことでした。 とりあえず動脈内灌流をして悪いものは流し、状況を見て右脚の血管をしばる処置をすると言われました。 黄疸も悪化してきているそうで、腎機能悪化、肺の酸素化も悪化傾向、発熱もある、大変厳しい状況だと言われました。 腎機能悪化に伴い透析もするそうです。 難しい状況なのは理解してます。ですが、脚を残せる方法はなかったのか、これから回復する適切な方法がないのか、是非意見をお聞きしたいです。宜しくお願い致します

3人の医師が回答

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