血小板減少症に該当するQ&A

検索結果:498 件

のどちんこ(口蓋垂)の先端が血の色になって治らない。膠原病や血液疾患の可能性について。

person 30代/女性 - 解決済み

12月10日に口の中に違和感を感じ、喉を鏡で確認したところ口蓋垂の先端が血の色になっていました。当日耳鼻科を受診したところ風邪などの感染が原因ではないかとのことで、桔梗湯、トランサミン、アズノールを処方され本日まで使用しています。 ただ風邪をひいた感覚がなく、耳鼻科の先生からは一週間ほどで血液も自然と吸収されてなくなると説明を受けましたが、あまり変化が無い状況です。何か悪い病気ではないかと不安です。 膠原病や血液疾患の可能性はありますでしょうか。 膠原病を心配しているのには背景があります。 今年9月に出産後、手のこわばりや両膝の関節痛、手や体の湿疹、食欲不振、痣などの体調不良があり、膠原病内科を受診したところ抗核抗体が80(型はhomoとsp)と出たためです(最終的には膠原病ではないとの診断を受けています)。 両膝の関節痛はほとんどなくなりましたが、手のこわばりはまだ継続しています。今回の症状も、強皮症の毛細血管拡張やsleの点状出血、膠原病による血小板減少が原因なのではないかと考えてしまい怖いです。 出産後から奇妙な症状がたくさん出て精神的にも参っています。助けてください。

3人の医師が回答

6歳。インフルエンザのワクチン接種して2日後からずっと体調不良です。重篤な後遺症の可能性はあるか?

person 10歳未満/女性 -

6歳の女児。11月16日にインフルエンザのワクチンを打ちました。その二日後くらいから、鼻水がずっと出ていて一週間以上も治らずに、ずっと鼻水(途中で黄色の鼻水に変わり、また水っぽい鼻水になりました)が続いて その10日後に、お腹が痛いと言って食欲が大幅に落ちて、今朝はついに発熱しました。だるそうに寝ています。 熱は37度2分で止まっています。高熱というわけではなく、微熱でだるそう。食欲がなくて、お腹がずっとゴロゴロなっていると言って、口の中が痛いと言っています。 これは、インフルエンザのワクチンの重篤な後遺症の可能性はありますか? まとめると、 ワクチン接種二日後から、鼻水が一週間以上。10日目から、食欲不振と腹痛と口の中の痛みと、微熱です。 インフルエンザのワクチンの重篤な後遺症を調べましたが、以下のものにあてはまってるのか症状がわかりません。 以下の病気の可能性はありますか? 2. 急性散在性脳脊髄炎(ADEM)3. 脳炎・脳症 4. けいれん 5. 脊髄炎 6. ギラン・バレ症候群 7. 視神経炎 8. 血小板減少性紫斑病 9. 血管炎10. 肝機能障害11. ネフローゼ症候群12. 喘息発作13. 間質性肺炎14. 皮膚粘膜眼症候群15. 急性汎発性発疹性膿疱症 インフルエンザの後遺症意外だと、どんな病気が考えられますか?風邪でしょうか?

9人の医師が回答

自己免疫疾患と日常生活について

person 10代/男性 -

2年ほど前から好中球減少症で定期的に通院していますが2ヶ月前から血小板も減少してきたため色々検査をし脾臓と肝臓の肥大もあることから自己免疫性リンパ増殖症候群で間違いなさそうとのことでした。 世界でも400症例くらいしかなく合併症で怖いのが悪性リンパ腫という説明をされ私自身いろいろネットで調べてみたのですがあまり情報がなく途方に暮れているところ、先週から左目にものもらいができたかな?と思い市販の目薬を使っていたのですがなかなか良くならずものもらいが出来始めて3日目には上瞼がかなり腫れ熱を持ち目も開けられなくなりました。痛みも強く発熱も見られたため眼科を受診したところ、眼窩蜂窩織炎でしょうと言われ、自己免疫疾患もあるため入院して点滴が必要だと思いますとのことでかかりつけの総合病院へすぐに行き即入院になりました。CTでは目の奥に膿はまわっていないものの膿の広がりは左顔面全体にあるので重症といわれました。 すぐに点滴治療に入り今は入院して1週間たち腫れはだいぶおさまってきました。 来週あたりに内服に切り替えられれば退院できると言われましたが、今後日常生活において不安でたまりません。 今回はものもらいと思っていたのと蜂窩織炎の進行が早かったことから重症にまでなってしまい、少しでも受診するのが遅かったらと思うと怖くてたまりません。 退院してからも感染症にますます気をつけないといけないなと思っていますが今までも気を付けていたのでこれから何をどう気をつければいいのかと… 自己免疫疾患リンパ増殖症候群による好中球が低いことでいろんな感染症が怖いです。 まだ中学生、お友達とも遊んだり出掛けたりしたい年頃なのでどこまで制限をさせないといけないのか、人混みを避けるとなるとお友達と出掛けることさえ無理になってしまいます。 どのように過ごさせるのが1番なのでしょうか?

2人の医師が回答

転院について

person 70代以上/女性 -

73歳になる母親は、 自己免疫肝炎~肝硬変と胃・食道静脈瘤・心臓肥大の疾患を持っています。 今年の5月、右足の浮腫と腰の激痛に伴う歩行困難で、救急車で総合病院に入院しました。 高カリウム血症・第3腰椎圧迫骨折と診断されました。 高カリウム血症が、重篤だった為に内科的治療を優先し内科は退院出来るレベルまで改善しました。 後は、整形外科的治療を進める予定でしたが、利尿剤の影響で低酸素血症に陥り、腎臓機能も低下した事により肝腎症候群と告げられました。 人工透析は、年齢的及び データの数値もChild-Pugh 10点 『grade C』なので、人工透析は、リスクを考慮して断念しました。 余命も数ケ月単位で考えてほしいと言われました。 緩和治療も進められました。 保守的治療で、アルブミン点滴の投与とサムスカを行った事で、功を奏して奇跡的に改善し、ました。 今の母親の状態は、 『Child-Pugh 8点 gradeB'(C)』です。 1.汎血球減少 (出血傾向・貧血・血小板低下) 2.低Alb血症 3.腹水・手足の浮腫 4.肝硬変は、小康状態 5.腎臓機能は、人工透析適応なし 6.腰椎圧迫骨折は、疼痛コントロールをしている。 7.歩行は困難の為、自力での体動・坐位保持のリバビリ中 8.中心静脈栄養法と尿管に管が入っている。 この総合病院は急性期病院として、急盛期治療をしています。 そのため急盛期治療が終了した段階で退院となります。 母親も症状が、改善され療養型の転院を進められました。 今の母親の病状で、転院する場合どのような病院を選択すれば良いのでしょうか?

1人の医師が回答

便潜血検査で陽性が出た、今精密検査を受けるべきか。

person 60代/女性 -

私(62歳/女)は2年前に「アルコール性肝硬変」とその合併症の「食道静脈瘤」「血小板減少」と診断され治療中です。同時に「肝細胞がんの疑い」もあったのですが、3ヶ月~6ヶ月毎にCT検査とMRI検査を交互に受け、「顔つきの良いがん」などと言われてきましたが、今年の1月のMRI検査の結果、「肝硬変だから色々ぼこぼこ見えるが、少なくともがんではない。」と言っていただきました。 この度3月19日に「便潜血検査」を受けるため、医療機関に2日分の便を提出した結果、(-)(+)どちらも出たので、「精密検査を受けてください」となりました。 時期が時期なのと、上記の基礎疾患があり免疫力も低下しているだろうから、正直今病院に行きたくないのですが、緊迫感がないですか?甘いでしょうか? 担当医は全てを分かってくれているので、直接話したいのですが、大病院なので先生とコンタクトが取れなく、こちらに相談させていただきました。色々回答をしていただいた結果を判断して、担当医に手紙を書いて伝えようかと思っています。 長々と書いてしまいましたが、コロナが怖くて落ち着きません。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

リチウム中毒

person 30代/女性 - 解決済み

今甲状腺機能亢進症(ハセドウ病でない)です。8年前のから最近まで炭酸リチウムやリーマスを飲んでいました。炭酸リチウム飲み始めの1ヶ月後に手の震えをおこしたり発熱を二度繰り返したりしていました。1度は38℃くらいを出し一週間寝込みました。その後目が急にかすみだし車の運転で過呼吸を起こすようになりました。数学など急に簡単な計算が解けなくなったり、急に人と会話をするのが難しくなり急激にイライラ荒れて容態は悪くなってます。 しかし口の乾きはなく、多飲ではありませんでしたし数値は聞いてませんが当時はリチウム濃度も甲状腺も大丈夫とのお話でした。 食欲は並みか少ないぐらいで痩せているわりに総コレステロールが高いことや、血小板が減少するぐらいで特に変化がでませんでした。 初期は1ヶ月おきに半年間は内臓機能の採血などやリチウム濃度を受けました。甲状腺は半年の間に1回だけ受けてます。採血結果に異常がなくてもこれだけの症状だけではやはりリチウム中毒がおこっていたかどうかというのわからないものでしょうか?やはり数値に異常がなければ中毒はないのでしょうか?よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

75歳女性 骨髄異形成症候群

person 70代以上/女性 - 解決済み

75歳 母に関してです。 今後の治療に関して、複数のドクターよりアドバイスを頂けたらと相談いたします。 2024年4月以降から徐々に血小板減少、貧血が認められるようになりました。 8月に骨髄検査を受け、MDSと診断を受けました。 過去の抗がん剤治療(2023年12月子宮体がん手術、1月以降、抗がん剤治療を実施しております)の晩期合併症として、MDSを発症したといわれました。 ■8月時点で、骨髄中に白血病細胞は12%程度認められるとのこと。 ■現在(9/24)の数値:白血球数 11870H、赤血球数 225L、ヘモグロビン8.8L、血小板数 1.0L 9/2時点の白血球数が7600。→主治医より、予想以上に速く状況が悪くなっていると診察時に言われました。 今後の治療方針を家族で話し合って欲しいとのことで、現在まで様子見をしており、投薬・入院しての抗がん剤治療などはしておりませんでしたが、今回の数値を受け、朝1回1錠/1日 ハイドレアカプセル500mgを飲み始めました。 今後の治療方針に関して、選択肢としては2つ ■ビターザによる治療(1か月以上の長期入院が必要、感染症や腸閉塞のリスクあり) ■積極的な抗がん剤治療などはせず、必要に応じて輸血や皮下注射の薬(造血剤の一種) で対応。 直近で(2023年)腸閉塞になりかけたことが2~3度あり(40代に腸閉塞で入院、その際に大腸がんが見つかっています。) ビターザは便秘になりやすく、腸閉塞のリスクが大きく、今の状況で腸閉塞になったら手術は困難とも言われています。 家族としては、積極的な治療はせず、家で過ごしてほしいのですが、もし抗がん剤治療をしたら、あと数年余命を伸ばせるのでは。とも考えてしまいます。 リスクを取り、抗がん剤治療を選択してもよいものでしょうか。

1人の医師が回答

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