lymph高いに該当するQ&A

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両脚足首−脹脛下に細かなぶつぶつ状の赤い湿疹が発生し、酷くなると茶色いあざになり、痒みが出てきます。

person 70代以上/男性 - 解決済み

 上記湿疹が発生し、治らないので困っています。(添付写真は6/20撮影)  約10年間の病歴:(1)10年前アレルギー性皮膚炎(両下肢、痒み、湿潤型)→非ステロイド塗薬で4−5ヶ月程度で完治。(2)心房細動→2018/10RFA治療(その後時々PAC/PVCが多発、サンリズムの頓服、BNP42.9(24/1/10計測))。(3)前立腺がん→2022/10全摘手術(一部骨盤リンパ節郭清)。(4)全摘後3ヶ月後に鼠径部リンパ浮腫→2024/4中旬大腿部リンパ管吻合手術。  病状等経過:今年の1月初め頃、右脚の足首〜脹脛下部に赤いぶつぶつ状の湿疹が発生(痒みなし)。乾燥が原因だと思い、保湿乳液やオロナミンH軟膏を塗るが改善されず、左足にも湿疹が発生。2週間程度経つと湿疹は更に進行し、上記部限定だけど密度やブツブツ度合いが酷なった。一部は湿疹が重なり合って茶色のアザのようになり、痒みも出るようになる。その後保湿乳液などで対処していたが、改善されず。3月末には鼠径リンパ浮腫改善手術前検査で湿疹の改善が求められ、皮膚科の医師よりステロイド軟膏が処方され、約2週間の塗布でかなり改善された(手術前に塗布は止める)。しかし、リンパ管吻合手術(4/23)後、5月になると湿疹は再び進行し、添付写真の状態になっている。 なお、両脚下部に軽症だがむくみあり。  服用薬:サンリズム(頓服)のみ  質問1:皮膚科の医師は乾燥性湿疹と診断されたが、その後湿度の高い5,6月になっても治らないことから、乾燥性湿疹ではないのではと思う次第です。先生方の所見をお伺いしたい。  質問2:10年程度前にアレルギー性湿疹を発症しましたが、その時にステロイド剤に悩まされ、結局非ステロイド剤で4-5ヶ月程度で完治することができました。今回の症状の場合、ステロイド剤の使用の是非をお伺いしたい。

2人の医師が回答

発熱が続くのは何故でしょうか?

父69歳が肺がん(扁平上皮がん)のステージ3aで現在、原発癌巣が直径9cmとかなり大きく、リンパにだけは転移があるので、抗がん剤治療をのみを行っています。プリブラチンとナベルビンです。病気の発覚後は、ずっと毎日、微熱(37〜38度)あるのですが、ここ一週間その発熱が高くなっています。38〜39度です。タマタマ背中に大きなコブが出来ていてそれがすこし膿んでいたことも要因かも知れないのですが、今はその膿みも取れているのにまだ熱が下がりません。ちなみに肺のリンパ以外に転移はないのですが。。以前、何かの本で読んだのですが発熱時に転移が行われている事もあるとの事でしたが、どうでしょうか?何かこの発熱の要因は他に考えられるでしょうか?主治医の先生も何故に発熱が起こるのか判断をしかねられているようです。また、この発熱により抗がん剤治療のスケジュールが何度か狂い抗がん剤治療の成果が確認できず現在の治療方法が良い選択なのか判断が出来ず焦ってしまい少し焦ります。発熱自体が抗がん剤の副作用でもあるのでしょうか?? また、発熱とは実際は免疫システムが外敵に対して攻撃している事のあらわれなので、熱さましなどの薬を投与する事はあまりよくないのでしょうか?

2人の医師が回答

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