コルポスコピー不安に該当するQ&A

検索結果:498 件

子宮頚がん検診、要再検査

person 30代/女性 - 解決済み

38歳女性です。 10年以上、毎年12月に子宮頚がん検診+HPVウイルスの検査+エコー超音波の検査をセットで受けています。 3年前からは体がん検診もプラスで受けています。 今まで一度も異常はありませんでした。 昨年末に受けた子宮頚がん検診で初めて要再検査なりました。 その時の先生からの説明としてはとても簡単なもので、 ちょっと正常な状態とは違う細胞が見られたんだけど、一緒に受けたHPVウイルスの検査が再検査を受けた事になります。ハイリスク型全て陰性でしたので、また一年後に検査しましょう。 との事でした。 ちなみにHPVウイルス検査は、16.18とハイリスク型12種(型は忘れてしましましたが…)の全部で14種でした。 初めて要再検査になり心配だったので、一年後でいいんですか?と驚いて聞いたところ、心配かな?では半年後に検査しましょう。と言われ、その場は終わりました。 もうすぐ検査の予約しないとなーと思い、何となく「子宮頚がん検診 要再検査」と検索してみると、コルポスコピー検査と言うものがある事を知りました。 上記が今までの状況で、先生方におききしたい事なのですが… 1.私の場合そういったコルポスコピーの再検査をせずに、HPVウイルス検査が再検査となってしまった訳なのですが…それで次の検診が5月末から6月中で大丈夫なのでしょうか? 2.HPVウイルスハイリスク型が陰性だと子宮頚がんになる事はないのでしょうか?(今陰性でも今後陽性になるかもしれないというのは分かっております。陰性の現時点での事をお聞きしたいです。) 3.HPVウイルスハイリスク型が陰性なのに、異形成という状態が出た原因として考えられる事は何でしょうか? 教えて頂けるととても助かります。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

子宮頸がんレーザー蒸散術のデメリット

person 30代/女性 -

2月に受けた子宮頸がん検査でLSILとのことで引っ掛かり、3月に精密検査を受けたところ、中度異形成、HPVは58型でした。6月に再度コルポスコピーを受けたところ、中度異形成~高度異形成に進んでおり、手術の適応になると言われました。 第二子も希望しているため、流早産リスクのないレーザー蒸散術を検討していますが、円錐切除に比べ再発リスク高い、病理診断できない、などのデメリットも気になり悩んでいます。 お聞きしたいのは、 1.コルポスコピーでは高度異形成でも、実は頸部の奥のほうで0期や1期のガンが進行している可能性はあるのでしょうか? (レーザー蒸散だと病理診断ができないため、実は深刻な状態なのを見逃してしまう、ということがどの程度ありえるのか知りたく思います) 2.レーザー蒸散術後も、おそらく3か月おきに経過観察をしていくと思いますが、3か月の間で一気に病状が進行することはありえるでしょうか? ふつうは年単位で進行すると聞きましたが、私の場合、2月にLSIL→3月に中度異形成→6月に中度~高度異形成、となっており、進行が早いタイプなのかと心配しております。 妊娠のためにレーザー蒸散を選択し、万一再発した際に3か月の間に手遅れになるほど進行する可能性がもしあるなら、早産のリスクが多少高まっても円錐切除のほうが良いのか・・と悩んでおります。 ご回答よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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