円錐切除術術後に該当するQ&A

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子宮頸がんの今後について

person 30代/女性 -

婦人科系のドクターにお尋ね致します。 2012年4月に個人病院で子宮がん検診を受けクラス3でした。その後2回検査をしたのですがクラス3は変わらずで大病院へ紹介されました。 そこで高度異形成が確定、2012年11月に円錐切除術を受けましたが、術中ドクターに「患部がおしり側に深く円錐切除で取り切れなかった為レーザーで焼きました」と言われました。その後の病理の結果では癌の1a1期である事が判明。 しばらくは経過観察をと言う事で、毎月通い、2カ月後になり、今回は3カ月後で良いと言われ、次回検査は2013年6月になりました。 子宮がん検診でクラス3が続いたのに、軽度でも中度でもなく、いきなり高度異形成なんてショックでしたし「癌にならない為に円錐切除術しましょう」と言われたのに、術後に「癌でした」とは…。しかも初期の0期ではなく、1a1期だなんて…。 今は「再発」が怖いです。30代で癌の告知を受けるとは思っていませんでした。 質問です。術中「取り切れなかったので焼きました」との事ですが、これは安心して良いのでしょうか?取り切れなかったものを焼けば良いような病気なのでしょうか? 術後元通りになるまで2カ月位でと聞いていましたが、5カ月経過する現在でも時々少量の出血(特に性交の後)がありますが、これは術後の経過が遅いのか、再び患部の状態が良くないのか、どちらなのでしょうか。 ドクターからは今後再発しても、癌ステージは変わらないとの事。それは本当でしょうか?私の場合は再発したら子宮単体を摘出すれば良いと思われますか?リンパ郭清はしなくて済むと思われますか?また、子宮を摘出すれば子宮頸がんの心配はなくなりますか? 現在は血液検査と内診、組織診のみです。 エコーで見ると「きれいですよ」と言われますが 正直私には分かりません(笑) 沢山の質問になってしまいましたが ご回答どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

円錐切除術後4ヶ月 出血

person 40代/女性 -

2021年6月24日に高度異形性のため円錐切除術をしました。術後はなにもなく予定通り二泊三日で退院しましたが2週間検診の次の日7月6日に大量出血したため止血手術。その後1週間入院してました。性交渉は2ヶ月たってからでしたが痛みもなく出血もなく術前と変わらずだったのですが、何回かしていくうちに出血したりしなかったりの繰り返しになってきました。円錐切除術後、止血手術をしてからもうすぐ4ヶ月もたつのにまだ出血はするのですか?性行為をしてなくても出血するので病院で診てもらったところ、まだえぐれてると言われました。出血するたびに焼いて止血すると言われたのですが、止血をした次の日からまた出血。なのでまた止血をしに行ったのですがまだ出血はしてて3日たちました。2週間性行為はしていません。先生からは普通の生活をしていいとは言われました。ただ性行為はしないでと。出血するたびに止血、それでも出血。ただたんに治りが悪いだけなのか。でももう4ヶ月たっている。悪い病気になっているか心配です。術後3ヶ月検診の結果では再発もなく良好です。このまま止血だけの治療でいいのでしょうか?

2人の医師が回答

HPV16型による異形成の経過

person 30代/女性 -

約1年前に初めて検査で引っかかり、16型によるCIN2につき円錐切除術を受けました。 病理結果はCIN1 断端近接箇所はあるが陰性 との事でした。 それから約3ヶ月毎に検査を受けており、 LSIL→LSIL→asc-us→NILMとなり、また来月に検査を控えております。 術後にHPVの検査、組織診はしておりません。 結果からは術後もウイルスが残っていたようで、直ぐにNILMにはならず、ずっと心が晴れずにいました。 先月NILMが出たことから、術後の病理組織もCIN1だったし、経過的にはこのまま消えるんじゃないかな、手術したし、ウイルスは激減してるからと医師に言われました。 今更ワクチンをうつことも無い、HPV検査を受けることも無い、円錐切除してるから細胞診でASC-H以上が出ない限りは組織診もしないと言われております。 規則正しい生活を心がけてね!と言われてモヤモヤしております。 ほんとにこの方針で大丈夫なのか気になるのと、LSIL→asc-us→NILMと来たので、このまま消えていく可能性のほうが高いと思って前向きに過ごしていいのか、教えて下さい。 HPV16型は消失することはほぼないと思っておりましたのですが、消えた可能性もありますか?

3人の医師が回答

HPV18とその他がんの関係

person 50代/女性 -

海外と日本を行き来しており、今現在は海外に滞在している為に手元に資料が無いので時系列はザックリになりますがご了承ください。 2005-2006年頃に中度異形成発見。HPV18型だったので経過観察はせずに円錐切除術実施。術後の経過観察によりウィルス陰性。 2007年頃より妊活。最終的に体外受精により妊娠。 2009年に帝王切開にて出産。 円錐切除術の実施から術後のウィルス陰性まで経過観察をしていたクリニックは2012-2013年頃までしかお世話になっておらず、その後のウィルス検査は実施していないと思います。 他院にてその後も毎年細胞診は受けており毎回問題無し。 その際に毎回内診超音波も受けております。 この度投稿させていただいたのはHPVが肺がんや食道がんの発生にも関係あるのではないかという記事を目にした為です。 HPVが中咽頭がん発生の原因になりうるのは存じておりましたが 、それらのがんにもどの程度関係があるのか諸先生方の見解をお聞きしたく投稿させていただきました。 情報として 質問者本人は婦人科検診以外に乳がん検診、胃カメラ、大腸カメラ、肺CTを毎年受けております。 主人は胃カメラ、大腸カメラを去年実施、肺CTは7年ほど前に受けたのみです。

2人の医師が回答

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