病院の転院に該当するQ&A

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十二指腸乳頭部神経内分泌腫瘍について

person 50代/男性 - 解決済み

夫55歳が十二指腸乳頭部癌で8月下旬に亜全胃温存膵頭十二指腸切除済。全切除・再建できたが9月9日より膵液漏と緑膿菌の合併症続き未だ治療入院中。ドレーン交換も何度か行いだいぶ落ち着いてきた所。波あり。10月頭に病理検査が出て、十二指腸乳頭部にあった神経内分泌腫瘍グレード1Bと判明。病気が違うとわかる。こういうことはおきうるのか?。リンパ節転移なし。現在は総合病院にて入院治療中。皆様に熱心に治療して頂いておるが、希少がんとうかがい、合併症が快復し退院後は希少がんセンター等、専門病院に転院した方がよいのでしょうか?。すべて切除できたので、いまの病院のままでもよいのか?。コロナ禍関係上、病院規則が厳しく、数回しか本人と主治医に会えず、グレード1Bと言うのはステージで言うとどのくらいで、今後、抗がん剤治療が必要なのか?(術前説明の十二指腸乳頭部癌ステージ2以上なら抗がん剤補助必要と説明あり)かつ神経内分泌腫瘍ですと薬が違うのか? 十二指腸乳頭部以外、十二指腸内には浸潤していたようです。現在183センチ83キロ。7キロ減。合併症説明はあったが、人により長い方もおられると伺ったがこんなに続くものか?。十二指腸乳頭部の神経内分泌腫瘍グレード1Bとは、生存率はどのくらいなのか?主治医に言い方よろしくないが、たちが悪くない癌と言われたのだが、調べれば調べるほどわからない。グレード1BのBとは何か?。神経内分泌腫瘍はNETと記載あるが、ふつうの癌とは違うのか?。全切除はしたものの遺伝子パネル検査はした方がよいのか?などなど、今後、どのようにすればよろしいでしょうか?。夫は、合併症治療でいっぱいいっぱいで、病名がかわったからと切除にはかわりないので、病院を変えたくないようです。それでよいのでしょうか?

2人の医師が回答

末期がん患者の転院について

person 60代/女性 -

昨年の8月に母が腹痛を訴え入院をしました。 大腸がんによる腸閉塞、肝臓への転移、心筋梗塞の疑いありの状態でした。 人工肛門増設後、化学療法にて腫瘍を小さくしてから手術にて摘出との医師からの判断で 3週間毎に9クールの抗がん剤治療を行いました。 8クール目では大腸・肝臓ともに腫瘍サイズは現状維持。肝臓のがんは2か所ある内1つは血管に張り付いているため手術不可能。他は散らばっているため手術はしないと医師からの説明がありました。 4月4日に大腸腫瘍の摘出および人工肛門閉鎖手術実施 。手術の1か月前より抗がん剤治療キャンセル。その後、術後の体力回復までの間、本人の意思もあり抗がん剤の再開はしていません。 当初退院の予定は4月下旬だったのですが母は63歳と高齢と免疫力低下で傷の治りが遅く、また心筋梗塞のせいかがんのせいか息切れもひどくなりました。 退院は6月1日。長く入院していました。 しかし自宅に帰っても立ち上がることも食事をとることも困難で、また肝臓の痛みを 訴え6月9日再入院。CTを取った結果、肝臓のがんが大きくなってきているため胃を圧迫していること。黄疸が出てきている。肺へもがんが転移していることでした。抗がん剤治療を辞めたことが原因だといわれました。せん妄も出てきています。 いま入院している病院ではこれ以上の治療は何もできない。痛みを取ることくらいしかこの病院では出来ないと医師から言われました。 せめて痛みもなく、母に最期は人間らしく過ごしてほしいと考え、緩和ケアのある病院へ転院したいと相談しましたが出来ないと言われました。ではどうしたらいいかと相談したら勉強してください、とだけ言って相談は終了してしまいました。 諦めることができず緩和ケアのある病院へ相談へ行こうと予約をしている段階です。 母の余命はもって3か月と言われました。今からでも何かできることはありますか?

4人の医師が回答

母の緑内障手術について

person 70代以上/女性 -

母(83歳)についてお願いします ▶︎10月初め左目(白眼)ケガ すぐかかりつけ眼科受診 ▶︎ケガは点眼薬で3週間ほどで治る ▶︎そのころ両目の眼圧が上がり始める。かかりつけ眼科にて眼圧を下げる点眼薬処方 ▶︎まだ上がる傾向であるため大学病院を紹介される ▶︎12月12日大学病院受診 線維柱帯切開術+白内障手術(両目、全身麻酔)で1月実施予約 それまでは眼圧を下げる内服薬で維持 ▶︎内服薬で指先に痺れが出ると主治医に言うと内服中止の指示(6日間ほど服用) ▶︎12月26日術前検査時眼圧が40ほどになっていたため内服を半量で再開と指示 ▶︎その日から服用再開すると翌日、脚腰に痛みが出現、日常生活も困難な状態に ▶︎1月1日内服薬中止の指示あり 38度位の発熱。バファリンを服用すると、熱⬇︎足腰の痛みも多少和らぐ(以降少しずつ改善) ▶︎1月5日(入院予定前日)コロナ検査陰性。だが1週間以内に発熱のため全身麻酔は不可能となり入院手術の予定は白紙 キャンセル待ち対応となる (2月いっぱいまで空きがない) ▶︎黄砂の影響か咳き込むことがある(季節的に時々ある)ため全身麻酔下の手術が不可能と判断され局部麻酔、片目ずつの(同一入院期間にて)手術に変更 そうなると入院期間が長くなるため予約がさらにとりにくくなりいつになるのか全くわからない こんな状態なのですが質問をいくつかお願いします 1.この状況で入院手術の予定がすぐに決まりそうな他の病院に転院希望と言うことは出来るのでしょうか? その場合最初にどこに相談をすればいいですか?大学病院?かかりつけ眼科? 2.今眼圧40の状態で3月位まで何も出来ないのは危険ではないのですか? 3 .両目の手術を片目ずつする場合は途中でいちど退院という方法はとらないものなんですか? よろしくお願いします

2人の医師が回答

肝不全、腎不全、在宅介護

person 70代以上/女性 -

78歳母。延命措置の希望はなし。 C型肝炎→肝硬変→肝不全→腎不全 腹水。カート法も2回。入退院繰り返し。2/10に肝性昏睡から回復するも、 面会禁止制限のため、刺激がなく、認知症気味。みるみる悪くなり、3/1には、余命数ヶ月と宣告。治療方がもう無いため、 3/9までに、在宅介護か緩和ケア病院に転院かの決断迫られる。しかし、医師の考えは、在宅は病状的に厳しい、高齢の父と50歳姉の2人体制では難しいのではないかとのこと。高齢の父は、医師の言葉で在宅に不安を抱く。家族で悩み、在宅反対の父を説得し、やはり母の意思を尊重し、訪問看護なども契約し在宅に決断。決断〆切日に医師に在宅の意思を伝える。母にも伝え、母は帰れる日を心待ちに。しかし医師は、在宅は惨めな最後になる。自宅に運ぶ間に亡くなるかも。 もし、救急搬送されたら、救急隊員は、心臓マッサージをやらなくてはならない義務がある。肋が折れ、内臓がぐちゃぐちゃになり、可哀想。病院で看取るほうが良い。 亡くなった場所が救急車の中だと、書類が面倒になる。また、訪問医師を見つけている間に亡くなる可能性あると言うこと。 高齢の父は、またその医師の言葉で在宅を諦め、結局、病院で看取ることに。 3/15に急に余命1週間くらいと宣告される。食事はもう摂れていないと言われる。面会を強く希望。家族が試行錯誤した料理や果物ゼリーなどを与えると、美味しいと口にする。余命1週間なのに、病院食は固形物で見るからに食べられない大きさや形態。唇は荒れて出血。床ずれも少し出来始めていた。現在、6日目経過。段々、家族の食事も口にしなくなってきた。昨日排尿2回。本日1回。母の命はあと、1~2日くらいでしょうか? 患者の意思が通らず、在宅が不可能な病気はあるのでしょうか?何か医師に、不利益なことがあるから、在宅をなかなかスムーズに許可しないのでしょうか?

4人の医師が回答

現状で胃ろうをするべきなのか?

person 70代以上/男性 - 解決済み

現在84歳、父親です。 2008年頃「球脊髄性筋萎縮症」と診断。 歩いたり、ジムに行ったりして歩く力、筋力を維持 2023.10.27 左大腿骨転子部骨折 搬送先の整形外科、金曜日夕方、すぐ手術できず、酸素飽和度が下がり10.30日、他の病院に転院 肺炎、体の炎症、膀胱炎併発、脱水症状 2023.11.1夜9時 血圧低下、CO2ナルコーシス 2023.11.9 肺炎改善 左大腿骨転子部骨折手術 翌日抜管、鼻マスク型人工呼吸器 食事の量も増え、リハビリも少しずつ 2023.11.30 血圧190 腰のあたりに赤い湿疹 2023.12.1 帯状疱疹 食事もほとんど摂れずリハビリもできない、 肺活量も少なく(難病もあり)食事も口から300kcal、点滴から600kcal 胃ろうを勧められる 2023.12.12 容態急変 39℃の熱、震え、呼吸不全、意識レベル低下 膀胱炎、敗血症 2回目の気管挿管をするか? 看とるか?の選択、悩むが母が生かして欲しいと懇願、2回目の気管挿管 ICUのない病院だったので救命救急センターに搬送 2023.12.22 気管切開の手術 リハビリも上体を起こして座位 ほぼ自発呼吸 2023.12.28 元の病院に戻る 2024.1.12 30%の酸素投入 嚥下検査 2cc弱の飲み込み少し喉に残る 胃ろうを勧められる 2024.1.15 胃ろうのことを言われたようでかなり心配して文字ボードで聞いてくる。不安な様子 2023.1.22 人工鼻タイプの呼吸器 リハビリの時、低血圧になる 口からの食事は毎日いらないという様子 現在、尿を自分で出せない、リハビリの時の低血圧、呼吸器も安定しない、食事も口から進まない状態で胃ろうの手術をしても大丈夫?なのか? 何を優先するべきなのか? アドバイスを、よろしくお願いします。

7人の医師が回答

71歳の母、お粥を3口食べたらお腹が6時間も張るので食べられず、痩せてきています。

person 70代以上/女性 -

適応障害のせいか他に内科的疾病の可能性があるか、退院して精神科病院を変えるべきか内科病院に転院するべきか悩んでいます。 持病は、10年ほど前から逆流性食道炎。 現在、自宅近くの精神科単科病院に入院して1週間。 治療方針は、3ヶ月入院で認知療法。 自立で、介護認定は受けておらず、認知症も未発症。 逆流するため夕食は食べられず、朝昼の食後はベッドを起こして過ごしている。 50年連れ添った父と、モラハラが理由で別居・離婚訴訟中です。故郷から遠く離れ、私の近くで1人暮らしを始めて半年です。私は毎日仕事帰りに電話し、毎週末訪ねていました。 別居した当初は、精神的にも不安定で食欲不振・不眠で、適応障害と診断されました。 父と物理的に離れて安心したこともあるのか父のこともあまり言わなくなり、食欲も出てきて元気になってきた3ヶ月前、腸閉塞になりました。開腹手術後の癒着起因で、5年ぶり3度目。 それから、また腸閉塞になるのが怖くて食事制限をかなりしたようです。 半年通院して睡眠障害は緩和しましたが、腸閉塞をきっかけにまた食欲不振になり、その上、無理な食事制限のせいか体力も落ち、少しでも食べたらお腹が6時間も張るようになりました。 消化器内科で内視鏡とエコーをしましたが異常なしで「機能性ディスペプシア」と診断されました。 食べられなくなり体重が4キロ落ちたことから(46→42)、精神科外来で入院を勧められ、先週から入院しています。 入院後、医師は追加で腸を動かす漢方を処方してくれましたが、お腹は張る一方であまりに苦しく、昨日から食事を取らなくなりました。 尿・便は出ていますが、入院後も食べられないので量もあまりなく、でも点滴もなし。 多少なり食欲はあり、美味しくは感じていたそうです。匂いが鼻につくことはなし。 このまま入院していて治るでしょうか?

3人の医師が回答

乳がん ホルモン受容体陰性HER2陽性の放射線療法について

person 50代/女性 -

55歳 女性です。 2021年6月 右乳房外側に約2センチのしこり。個人病院にて細胞診で陰性。経過観察。 2022年2月 少し大きくなったので組織診。 がんと診断。がん専門病院へ転院。個人病院ではサブタイプ診断なし。 5月20日、部分切除3センチ、その病理の結果は下記の通りです。 浸潤がん リンパ転移 0/2 断端陰性 大きさ2.2センチ ステージ2a グレード3 ホルモン受容体:陰性 HER2 3+ Ki67 30% 術後治療は アントラサイクリン 3か月 タキサン+抗HER2(トラスツズマブ・ペルツズマブ) 3か月 抗HER2+放射線治療 1か月 抗HER2 8か月 (抗HER2は計12か月) を提案されています。 現在、タキサン4回投与まで完了しており、次回より抗HER2のみになるので並行して放射線治療が開始されます。 放射線治療は、1回2グレイで25回、総線量50グレイを予定しています。 そこで、放射線治療の開始時期についてご教授お願いいたします。 最速で12月26日から放射線治療が開始できそうなのですが、年末年始を挟むため、12月29日から1月3日の期間は1回または2回しか照射できないそうです。 下記1.から3.のうち、どれが一番治療上の効果が高いのでしょうか? 手術から半年以内に放射線治療を開始するのが望ましい、と聞いたことがありますので、 手術日(5月20日)を勘案すると1.がよいのでしょうか? もしくは、集中的に照射する2.や3.が、より効果的でしょうか? 1.最速で開始し、年末年始は(最低でも)1回の照射を行う 2.年始1月4日以降に放射線治療を開始する。 3.25回祝日なしで照射できるように、1月10日より放射線治療を開始する。 どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

術後退院後の介護、治療方針

person 70代以上/女性 -

埼玉の実家に85才父親と二人暮らしの母親83才の退院後の介護、治療方針について相談です。 10月17日に自宅で尻もちをつき腰椎圧迫骨折、かかりつけ医診察後、痛みが酷いため10月23日に救急病院に入院。10月31日にセメント術にて手術。手術は無事に終えるが、術後は食事がなかなか自分で飲み込めず回復は芳しく無い。11月21日医師より病状説明あり。 1.術前検査で肺に影が見つかる(肺癌可能性あり) ただし、年齢と体力から検査自体の介入はすべきでないとの呼吸器科医師見解 2.入院中の左肘の骨折 ギブス巻いても中で動くため関節ずれる この場合、次は全身麻酔の手術だが身体の負担考えると利き腕ではないのでギブスで落ち着いて固まるのを待つ 通常一ヶ月なので残り三週間 ギプスは4週間で終了 偽関節になった時は腕をうごさなければ痛みは無いのでそのまま 3.術後の栄養状態 静脈余輸液治療は11/11から第一段スタート、第二弾11/14から栄養見直して治療。栄養は安定。ただし、貧血あり輸血実施、皮膚の発疹あり 4.圧迫骨折した腰椎はしっかり固まっている 5.経口摂取は難しく中心静脈点滴は継続が必要 との状態です。 母親は50代の時に胃癌を患い胃を約4/5を摘出したあと再発は無いが日々の食事はできるが食後の腹痛がある状態で生活、80代に入り食が細くなる。 現在、家族では、三週間後に退院を控えた母親の今後を考えています。 病院からは療養病棟のある病院へ転院を進められています。父親は例え寿命が短くなっても在宅介護が出来ないか悩んでいます。母親が健全な際に延命治療などへの意思表示はもらっていないです。 この様な状態で、大切にすべきこと、今後の選択肢、はどのような事がありますか? 長文になり申し訳ありませんが、難しいことのため、相談致しました。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

救急車を呼び、上顎洞炎の診断。 蜂窩織の可能性

person 30代/女性 -

お世話になります。 昨年11月上旬から、A病院で根幹治療開始→治療中に3月頭にB病院へ転院。 膿がなかなか取りきれないので、ある程度綺麗にし、痛みがなければ蓋をするとの事で、4月半に根幹治療を一旦終了 日曜日(昨日)の19-20時頃に以下の症状がありました。 ⚫︎右目下辺りに強い圧迫感 ⚫︎右リンパ辺りの痛み ⚫︎脳天辺りの頭痛 ⚫︎口内、上顎がジュクジュクする感じ ⚫︎右顔面が重い、火照り?熱い ⚫︎なんか息苦しい ⚫︎少し足に痺れを感じる 段々と症状が悪化し全く眠れず、痛みがピークに達し、朝4時半頃に救急車を呼ぶが、日曜日の為、また口腔外科の医師が不在の為、治療や診断出来ないとの事で何処にも搬送出来ず、救急隊の方と話した結果、日曜診療している口腔外科で診てもらうしかないという流れになりました。 上記の話をした所、通っている歯医者が休みの為、別の口腔外科の歯医者で診察、レントゲンの結果、右側の鼻腔に白いモヤが掛かっているので、恐らく上顎洞炎との診断。 1週間、朝夕、クラリス200mg錠処方。 上顎洞炎でも膿があるままの根幹治療なので、歯からきているのか? もしくは耳鼻科的な方なのかハッキリさせた方が良い。 食いしばり、歯の亀裂もあるので、できれば、歯科用CTがある歯医者の方が良いとの話があり、そこでの緊急対応は一旦終了。 明日、普段通っている歯医者に休み中の出来事を連絡、また総合病院の耳鼻科に行く予定です。 自宅に帰り、上顎洞炎を色々調べた際、 蜂窩織という内容があり、最悪の場合、敗血症で亡くなるとありました。 昨日から抗生剤を飲んでいますが、痛みの強弱はあるものの、症状は全てまだあります。蜂窩織になってる可能性はありますか?その場合、どんな症状がでますか? 耳鼻科で血液検査をやれば、わかるものでしょうか?

2人の医師が回答

悪性リンパ腫抗がん剤治療後のI L-2レセプターの値

person 60代/男性 -

12月に続いて69歳主人のことで相談致します。 昨年9月初旬に右頸部に3センチの腫れ(しこり)が見つかり、血液内科のある病院でCT.PET-CT.生体検査を受け、結果びまん性大細胞型B細胞リンパ腫と診断されました。リンパ腫は右頸部1ヶ所だけですが、大きくなる速度が速かったのでステージ2ということです。 診断を受けた病院で10月下旬からR-CHOP療法を1クール受け、通いやすい病院に転院後副作用で痺れがある為  PoIa-R-CHP療法に代わり2月5日に6回目の抗がん剤治療を終えました。 とても心配なのは、今日 今後の治療のことを決める外来での血液検査で可溶性 I L-2レセプターの値が1116あったことです。 12/3 742 12/17 767 12/24 805 1/14 1183 2/5 1057 3/5 1116と徐々に上がっています。主治医も気になるからと12/17に C Tを撮られています。(腎臓が悪いので造影剤なしです)結果腫瘍が3✖️4から半分になっているので順調との判断でした(クラス2が3回抗がん剤治療後で、半分になったのが順調なのか不安です) 今日の診察後も可溶性I L-2レセプターが高いのは何処かの臓器の炎症でしょうという診断でした。 罹患前から腎臓は悪く抗がん剤治療後クレアチンが1.7→1.99になりました。あとLDHは258です 12/3から下がることなく可溶性I L-2レセプターが徐々に上がっていて 1000以上あるということは、リンパ腫がまだ体内に残っている可能性があるということではないでしょうか。 4月初旬にPET-CTと CT検査をする予定です。 もし残っているのであれば、少しでも早くセカンドオピニオンを受けた方が良いのではないでしょうか。 心配で睡眠障害をおこしています。 お忙しいところ申し訳ありません。 他の先生のお考えをうかがいたく 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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