足のむくみ 何科に該当するQ&A

検索結果:4,611 件

左足の第3指がなぜか腫れてきました

person 50代/男性 -

左足の3指がなぜか腫れてきました 先端部は右足の1.2~ 1.5倍ぐらいに腫れ で赤くなっています (血だまりではありません) 痛いのは先端部です 若干張ってます。 ばい菌が入るような傷は ありませんし、膿のたまり みたいなのも今のところありません 今のところ、整形外科系か 皮膚科系かよくわかりません 診察してみないとわからない でしょうが、参考でかまいません のでお願いします 昨日から、眼科で、 眼の周囲の 荒れの治療(アレルギー起源) のため ステロイドを内服しています 3指の爪の中には血だまりが あり、爪が伸びるにしたがって 上がってきますが全体的に爪 は肥厚しています。透明感も なく、以前爪水虫の既往があり ます。 爪囲炎はよくなりやすい です。後で、膿の袋や、 爪の横側が痛めば、それだと 思います また左1指はやや外反母趾で 2指は浮指です 3月頃、3指から 足甲にかけてビリビリしびれが 止まらないので、整形外科に 相談したところ、ストレッチ するように言われ、現在は おさまっています。 昨日はよく歩いたので圧迫 されたせいもありますし 靴はくと当たって痛いです またよく物に打ち付ける場所 でもありますが 今回はこうなった自覚ありません 糖尿病はありません。血液検査 ではすべての項目はほぼ正常値ですが アレルギーは広範囲にあります 循環器は心房細動をもってますが めったに起こらず、今回の症状は むくみのようなものではなく 明らかに炎症です。 よろしくお願いします

1人の医師が回答

Iga血管炎治療中の揺らぎについて

person 40代/男性 - 解決済み

現在Iga血管炎の療養中で、なかなか尿潜血+1のみ収まらず、尿沈渣を行ったところ赤血球1以下、その他も問題なしでした。 その2週間後、尿潜血が+3、脚の紫斑も2ミリほどの極薄いものが数箇所出来きており、来週に再検査( 尿、血液、血圧 ) を行うことになりました。 これはIga血管炎治療中の揺らぎで、経過観察を続けて良いでしょうか? • 年齢:43歳・男性 • 主訴:IgA血管炎と診断され経過観察中。 • 発症時期:2024年12月初旬に初発(腹痛・吐き気・血便) • 主な既往歴:IgA血管炎以外に重篤な持病なし。定期的な健康管理あり。 ⸻ 【経過】 • 皮膚症状:現在はごく小さな紫斑が時折出現する程度。皮膚科では「寛解」との診断。 • 腎機能モニタリング: • 尿蛋白は一貫して陰性。 • 尿潜血は+1~+3の範囲で揺らぎあり。 • 前回(2週間前)の尿沈渣検査では赤血球1未満で病的所見なし。 • 血圧:日常的に正常範囲を維持(上が100~110台、下が70~80台)。 • 自覚症状:全般的に良好。むくみ・高血圧・倦怠感などの腎症状なし。 ⸻ 【現在の生活・対応】 • 食事・生活習慣:塩分制限・低刺激の食事、禁酒、運動はストレッチのみ。 • 補助療法:鍼灸(月2回)、漢方(チャーガ・伝七人参)、酵素風呂など。 • 精神状態:仕事・対人ストレスには敏感だが、睡眠・気分は安定。 • 直近の変化: • 過度な打ち合わせなど外的負荷が重なった直後に潜血+3(本日)。

2人の医師が回答

急いでいます!溶連菌感染症と川崎病の違いについて。

person 乳幼児/女性 -

4歳。四日間鼻水だけで元気。 2月27日15時に39度発熱、二回嘔吐。 3月28日朝、36度台一旦下がる。首と背中に発疹が少し。痒みあり。近くの小児科受診。インフルエンザ陰性。セフニール細粒処方。下痢三回。 帰宅すると38度まで上がる。 発疹範囲が広がり、夜間救急受診。 少し首のリンパが腫れていること、発熱、全身の発疹と、手に手袋型のような赤みのある発疹があるため、川崎病の疑いもあるが、このまま落ち着けばウィルス性発疹症かな、と言われ、抗生剤を飲んで効果があるか3月2日まで様子見と言われる。受診時は37.2度。 3月1日は、36度台で経過。手の赤み腫れてる感じ。手の赤みが引いてきた夕方から、今度は足首から下に赤みと腫れてる感じ。活気あり。 3月2日。36度台。手足の赤みは軽減傾向。咳と鼻水あり。総合病院小児科受診。 解熱しているため、川崎病ではないと言われる。 血液検査結果 白血球6450、血色素11.4、ヘマトクリット33.2、血小板30.6、Eosino9.5、TP5.9、ALB3.8、GOT23、GPT11、γGTP9、ALP413、LDH264、CPK51、BUN8.9、クレアチニン0.22、Na139、K3.8、CL103、CRP0.93 心エコー問題なし。川崎病の心配はなさそうだが、熱の経過をみるよう言われる。 3月3日。36.5度。 足の赤み多少あり。むくみのような感じも落ちついてきている。咳が増える。 同小児科受診。 経過をみて、溶連菌感染症と言われる。溶連菌感染症の検査は抗生剤を内服しているためできない。 手足の赤みと腫れは溶連菌感染症によくあるものだと言われる。 抗生剤を内服継続して、4日後に尿検査のため再度受診となる。メイアクト処方。 以上のような経過はやはり溶連菌感染症なのでしょうか?3名の医師が川崎病を否定しましたが、検査をしていないけれど、溶連菌感染症として経過をみて大丈夫なのでしょうか? 手足の手袋や靴下型に真っ赤に腫れたのがとても気になります。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)