圧迫骨折入院に該当するQ&A

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92才母入院中 背中や腰が病んで、寝返りも辛いとの事です

person 70代以上/女性 -

いつもお世話になってます。92才の母ですが、誤嚥性肺炎の兆候が見られて、5月半ばに入院して、もうすぐひと月になってきます。パルスオキシメーターの数値も入院当初は80少し程しか無かったのが、97〜8に落ち着いてきたとの事です。今年の二月に腰椎圧迫骨折で整形外科に通っていたのと、去年に帯状疱疹をして、皮膚科の医師の方から、「疱疹後の神経痛もあるかもしれないですよ」との話もされました。入院するまでは、寝たきりではありませんし、この年齢にしては、どちらかと言うとよく動いたりしてる方です。この入院の方も、医師から、「抗生剤点滴も終わりにして、内服薬で3〜4日様子を見て、ぼちぼち退院にしましょか」と言う話になってます。ここ2〜3日になって、母が、「背中、腰の辺りが、( 歯痛のように ) ひっきりなしに痛いとかでは無いのだが、寝返りを打つのも辛いぐらい痛いって言うか、病む」という事だそうです。これは、腰椎圧迫骨折から来てるのか、帯状疱疹後の神経痛からなのか、また、誤嚥性肺炎の関係か、または、床づれなのか?点滴をしてましたので、24時間オムツをしているのと、ベッドに寝たまま、たまに、トイレに連れて行ってもらう時もあったり、リハビリをする時もある。電動で起きて座ったりもするようです。どんなものでしょうか? 母、気管支拡張症は50年程前からと、間質性肺炎の兆候もあり、呼吸器内科を受診しております。体重は、もともと、27キロほどしか、ありません。この入院で、また痩せたかも〜と言ってます。背中、腰の痛み、筋肉の衰えとかもあるでしょうか?早く退院させて、少しでも緩和させてあげたいです。アドバイスを宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

80歳を越えると、プラリアは効果がありませんか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

82歳女性です。 一昨年胸椎圧迫骨折で安静治療、昨年末には大腿骨頚部骨折で人工骨頭置換手術を行いました。その間に、知らぬ間に腰椎圧迫骨折もしていたようです。 大腿骨頚部骨折手術後のリハビリも無事終了し、現在は認知症治療のために他の病院に入院しています。 手術のため入院した病院で、骨粗鬆症の治療『プラリア』を勧められ実施しました。6ヶ月毎に注射するのでもうすぐ2回目の実施時期なのですが、現在入院中の病院では、「80歳以上の患者に骨粗鬆症の治療をしても効果がないと証明されている」「うちでやるとしたら自費でとりよせになる。原価でやってあげるけど」「整形の病院に連れていったら、本人が馴れない場所でパニックを起こすから可哀想(家族はそうは思いませんが)」との意見です。保険が利かないとかも疑問ですが、その部分で争う気はありません。 リハビリ病院退院時は見守り歩行可だったのが、現在は日中車椅子でトイレも3人で介助しないと無理と言われます。前医では家族一1人で介助できました。運動などの負荷がないと骨量が増えないのは素人なりに知っていますので、今の生活で治療効果が期待できないのは理解しています。反面再び立って歩るく可能性もあるので、その時の備えに『プラリア』は実施して欲しいと望んでいます。 長くなりましたが、『プラリア』は80歳過ぎには効果がないのでしょうか? また、分かりやすいネット上の文章がありましたらご教示下さい。

4人の医師が回答

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