点滴だけ生きられるに該当するQ&A

検索結果:625 件

誤嚥性肺炎

person 70代以上/男性 -

92歳の父のことで質問です。 2年前に硬膜下血腫で倒れ手術したもののアルツハイマーの症状がひどくなり入院生活をしていました。車椅子での生活でしたが笑顔も見られ楽しく生活をしているようでした。 今年の2月にノロウィルスに感染しそれから肺炎を起こし抗菌剤など病院の手厚い処置で体調は戻りつつあるものの寝たきり状態、1日置きに会いに行っていたのですが以前よりはめっきり弱ってしまったもののいっとき会話ができることもありました。 食事はペースト状のものを食べさせてもらえるようになっていたのですが一昨日少量嘔吐してから一気に容体が悪化し血圧が下がり酸素量も減り危篤状態になりました。 先生の説明ではまた誤嚥性肺炎を起こした状況であとは本人の生命力次第です。という話でした。私も母も父の年齢からしてももう無理に生きるよりあとは楽に終わりを迎えさせてあげたいと思っていますが 抗菌剤の点滴とドパミン、ともうひとつ点滴をしている状態です。父は肺炎で熱も8度3分まであり息づかいも苦しそうです。 殆ど寝ていて目を開けても焦点はどこかにいってしまっていてこちらの声かけにもたまに反応するかな...程度です。 家族としてはこの様な父の姿はとてもやりきれなくもう楽にしてあげたいと思います。 一人っ子の私と87歳の母私には知的な障害を持つ子どももいて父の方に全力を向けるのがなかなか難しいです。週明けには子どもの小学校も始まり片道1時間以上かけて毎日通うのは困難な状況ででも父の最期は一緒にいてあげたいという複雑な心境です。 先生は生命力次第と言っていましたがこの状態はいつまで続くのでしょうか。点滴を止めてしまうことは父にとっては苦しみにつながるのでしょうか。 長々とまとまらない内容で申し訳ありませんがよろしくお願い致します。

5人の医師が回答

切迫早産で入院中、妊娠34週以降の治療について

person 20代/女性 -

現在二人目妊娠33週6日で、32週より切迫早産にて入院中です。 一人目妊娠中も切迫で入院、37週0日に点滴を抜いて退院しましたが、37週3日で出産しました。 この度入院時に、万が一出産になった場合の為にステロイド筋肉注射と膣内感染の危険性も考えて抗生物質の投与もしていただいています。 入院当初、ウテメリンの投与1A50で張りが落ち着いていたのですが、張りが頻繁で徐々に増えてしまい、現在2A29になっています。 入院時の医師の説明では『今回の入院はとりあえず34週に入るまでの二週間』との事でした。 そして2日後の治療方針の説明では 『張りが落ち着いてきたみたいなので、少しずつ点滴の量を減らしていきましょう。ウテメリンは薬にもなるし毒にもなるのだから赤ちゃんへの副作用の事も考えて必要最小限の使用量で抑えたい』 との事でした。 私は落ち着いてまだ2日しかたっていないので、今減らしたら張りが強くなるのではないか、と不安を訴えたところ 『ウテメリンを使っても使わなくても、あまり早産率は変わらないし、それよりもウテメリンの赤ちゃんへの副作用の方が問題だ』 と説明があり、前回一人目入院時の主治医との治療方針の違いに正直戸惑っています。 明日で34週に入るのですが、今後どのような治療内容になるのか少し不安です。 今のウテメリンの量で、明日いきなり点滴を外すという事はありえるのでしょうか? 内服薬に切り替えて退院になった場合、すぐに陣痛になってしまわないか不安です。 万が一34週で産まれても、赤ちゃんは肺の機能がほぼ整って、外で生きていけるとの事ですが ウテメリンで張りを抑えて、赤ちゃんに万が一薬の副作用が出るかもしれない状態で37週近くまでお腹の中で居させるよりは良いのでしょうか? 他の先生方のご意見もお聞きしたくて質問させていただきました。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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