右の肋骨が痛いに該当するQ&A

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毎日続く体の痛みと発熱 血液検査の結果について

person 40代/女性 -

71歳の母についてです。 1週間ほど前に首の痛みがありましたが、いったんよくなり、2日後くらいに首と背中に痛みと37.5度くらいの発熱がありました。 喉の痛みなど風邪症状はありません。 その翌日には背中全体と右腕にかけて痛くなりました。 その翌日には、前日痛かった右腕や背中は治まり、左肩下が痛くなりました。 その翌日には、右肋骨から脇腹が痛くなりました。 毎日37.5度くらいの発熱があります。 痛みはじっとしていると緩和され、動くと痛みが強くなり、かなりつらそうです。 発熱と、痛む場所が毎日かわることから受診を勧め、内科で血液検査、尿検査、胸部レントゲンをしてもらいました。 コロナとインフルエンザは陰性でした。 尿検査は問題なく、レントゲンでは肺に線のようなものがあるから、手遅れになる前に精密検査を勧められました。 血液検査の結果を添付しますが、CRPが10と高く、白血球も多いようで、とても心配しています。 結果についてはとくに説明はなく、週明けに大きい病院の受診を勧められたそうです。 CRPと白血球が高いことから、ネットで調べると、膠原病やガンなど出てきて、不安です。 症状から、膠原病を疑っています。 週明けに紹介状を持って受診予定ですが、症状と血液検査の結果から、どのような病気が考えられますか?

11人の医師が回答

発熱と全身の筋肉痛のような神経痛症状

person 40代/女性 -

10/28起床時から 倦怠感と節々の痛みや筋肉痛のようなもの 神経痛のような痛みがありました。 ※6月にコロナになってから倦怠感が出たり出なかったりしてましたがそこまで気にしてはいませんでした。 昨夜にかけて熱が上がり、MAXで38.6℃。 ロキソニン飲んで寝ましたが、身体の痛みで途中起きながら 今朝は37.3-5℃となってます。 先程、発熱外来に行き、コロナとインフルの検査しましたが陰性。 喉が少し赤みあるとのことでロキソニンと抗生剤の処方となりました。 ただ、昔インフルにかかった時のような 身体の痛みがあり 特にあばら骨あたりのツキンとした痛み 右後頭部のズキンとした痛み 耐えられますが、熱も下がってきているのに 出ているこの症状が心配です。 家族性高脂血症の治療 アレルギー性鼻炎 肩こりが酷いため筋弛緩剤 ロキソニン は常用してます。 筋肉痛のような神経痛のようなこの痛みは 改善されますでしょうか? 何か他の病気が考えられますでょうか? 現在 仕事が忙しく残業多い 睡眠時間は3-多くて6時間寝れれば良いところ それも深く眠れず、途中覚醒多め 食欲はあり 体重はこの1年で10キロ増加 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

喫煙でのCTとMRI検査の影響

person 40代/男性 -

過日1月19日に胃と右腹部から右背中にかけて強い疼痛があり、普通の採血とエコーとCTを撮りました。CTの所見で肝臓に腫瘍のようなものが見えるといわれましたが、まずは胃カメラとピロリ検査をするとのことで1月22日に胃カメラの検査をした結果、ポリープか潰瘍のかどちらかがみられましたが、組織検査の結果では大丈夫といわれました。但し逆流性食道炎と慢性胃炎があり、便中ヘリコバクターの結果でピロリ抗原が陽性だったので、除菌服薬をしました。血液検査はコレステロールがたかいくらいで、他は異状なしです。2月12日に上腹部MRIを撮影し、大丈夫と診断されました。ピロリの薬の影響か仕事のストレスかわかりませんが、体調が優れず、2月17日に肺CTを撮影し、どこも悪くないと言われ安心しましたが、今思うと、全ての検査において直前まで喫煙していたのではと、しっかりと判定できてないのではととても不安です。ピロリの除菌結果は2か月後とのことですが、時折胃もキリキリしますし、肋骨等の痛みもあります。CTも2回、歯医者でレントゲンを何枚も撮っていますし、被爆も気になり、短期間で再検査をするのも怖いです。喫煙は結果に影響するのでしょうか。反省しています。

13人の医師が回答

義父の肺がん、肝臓転移・動脈瘤の治療方針について。

person 70代以上/男性 -

元気だった義父が体調を崩し、肺がん、肝臓がん、右内頸動脈瘤があることが分かり、ショックを受けています。諦めるしかないのでしょうか。   >状況・主治医の話 ・PET-CTの結果、明らかなものでは肺がん2〜3cm、肝臓転移9cmあり。  他への転移は専門医の読影待ち。  肺がんの位置は右肺野中葉右端。  肺がんの種類は痰の検査結果待ち。 ・右内頸動脈瘤10mmも見つかった。 ・肋骨の下辺りに激しい痛みがあったが、通常の痛み止めで抑えられている。  癌性疼痛だろうと言われた。 ・余命の判断はしていない(でも1年持たないというニュアンスの言葉はあった) ・現在入院中だが痛みが収まり一人で歩け、元気な状態。 ・転移があるため手術、放射線治療は不可。 ・抗がん剤治療も効果は期待できず、気休め程度。 ・動脈瘤は破裂しやすい。治療を希望するなら他院を紹介するが、動脈瘤で入院し、再度がんで入院というのもおすすめしない。 ・元気なうちにすぐにでも退院して良い。   >質問   ・「すぐにでも退院して良い」というのは、要はもうお手上げ状態と思った方が良いのでしょうか。 ・完治は望めないとしても、苦しまない方法で延命のためにできることは何があるでしょうか。  ・放射線治療は本当に不可なのか?  ・分子標的薬も気休め程度にしかならないのか?  ・肝臓にラジオ波焼灼療法は適応できないか?  ・肺がんへの免疫チェックポイント阻害薬が年内承認見込みらしいですが、承認=保険適用なのか? ・動脈瘤も放置するしかないのでしょうか?   以上、よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

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