妊娠車運転に該当するQ&A

検索結果:653 件

帰省について

person 20代/女性 -

妊娠初期。 今年6月に8週で稽留流産し手術しました。 その後二回生理を見送り、昨日9月25日に検査薬が陽性となりました。 生理予定日だったのですが、その前から時折気持ち悪くなったり、検査薬をした日にピンク色のおりもの(10円だまの大きさ)がトイレで一回でたので妊娠は確信しておりました。 産婦人科に受診予約をすると10月10日に来てくださいとのことで、体調が悪くて発覚したことをいうと、症状が強くあったら早めに来てくださいと言われました。 田舎で産婦人科まで遠いため、自宅で安静にしたら、今は体は楽です。 時折気持ち悪さはありますが、、、 そこでなのですが、 ・昨日でたピンクのおりものは大丈夫でしょうか。 透明なおりものに混ざってピンクになつておりました。 ・10月6日から9日まで主人の実家に法要で帰る予定があります。 家から空港までは車で1時間半(主人の運転)、フライトは1時間20分、空港から主人の家までは1時間と少しです。(主人の運転) あちらでは出歩かず主人のおばあちゃんのおうちでゆっくり過ごさせてもらう予定です。 婦人科受診前なので質問させていただきました。 よろしくおねがい致します。

4人の医師が回答

もともとある車の運転への恐怖感が強まり、走ることができる道が限られてきた

person 40代/女性 - 解決済み

もともと車の運転は得意な方ではありません。 高速道路や自動車専用道路等は、速度、一度入ったら止まらず車を走り続けさせることなどが怖く、免許取得後は自分で運転して走ることはしていません。 ただ、それ以外の一般道は何とも思わず走ることができていましたが、40代前半の妊娠期あたりから、一般道の高架や橋への恐怖心も出てきました。道の先を見て、橋や高架に入ると気付いたり、それらがあることを知っている道は、近づくにつれて、指先に力が入らなくなり、手から汗がたくさん出て、胸が締め付けられ、意識がこのまま保てるのか不安な気持ちになるようになったのです。 幸い高架や橋を避けて出産まで無事過ごしましたが、産後はそれでは生活に困るため、恐怖心を抱えながらも日常生活で使う橋や高架の道路を走る練習をしました。そして、産後しばらくして気が付いたら普通に運転できるようになったため、「出産に伴うホルモンバランスの乱高下で、気持ちが不安定になっていたのかな」と納得しておりました。 ただ、その恐怖心がここ数日再び沸き起こってきました。今まで運転できていた日常で使う橋、高架に怖くて入れません。 橋や高架の先にどんな道があって、安全であることが分かっていても、近づいてくると心臓が激しく脈を打ち、腕が痺れた感じになり、意識が遠のくようで怖くなります。日常生活に不便を感じているため、病院にすぐにでもかかりたいと思っております。 *質問1 現在生理予定日の1週間程前です。現在44歳なので、ホルモンバランス等の更年期症状的なもので、まずは婦人科にかかるべきか、まずは心療内科のが良いのかどちらでしょうか。 *質問2 赤ちゃんがいるため、なかなか病院に行くのも大変です。オンライン診断等で、初診でもこのような症状の薬を出していただけるものでしょうか(向精神薬は出さないとあったのですが、自分がそれに当たるのか不明)オンライン不対象でしたら、婦人科であれ心療内科であれ予約をして行く予定です。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)