子宮体癌経過観察に該当するQ&A

検索結果:864 件

中リスクの術後化学療法について

person 50代/女性 - 解決済み

再発中リスクのため、術後化学療法か経過観察かの選択を迫られています。 50代会社員。子宮体癌で、2023年4月に準広汎子宮全摘手術(骨盤内・傍大動脈リンパ節、大網切除)。 術後病理結果は、1Aの明細胞癌と漿液性腺癌の混合型。転移・侵襲・浸潤等は無く、腹腔細胞診のみ陽性。 術後すぐに癒着性腸閉塞で再度開腹手術。更に悪化したため、現在、長期的に腹部にドレーン留置をして治療中です。 やっと介護食のような食事が取れるようになり、近いうちにドレーンチューブも外せる予定です。 主治医も「経過観察」の方針でいるのかと思っていたのですが、改めて、中リスク群ということで教科書通り「化学療法を提案」されました。 家族は「提案される余地があるのであれば」と、化学療法を強く強く希望しています。 私としても、必要な治療であればやぶさかではないのですが、食事が取れるようになったとはいえ、まだ常時腹痛(癒着のせい?)があります。 「提案される程度」というものに想像が至らず、「予想される副作用」や腸閉塞のような「想定外のトラブル」のほうが怖いような気がして、自分の気持ち一つというのも辛く、今一つ踏み出す決断ができません。 お願いします。背中を押してください。

1人の医師が回答

80歳母、健康診断で子宮留膿症。後日細胞診と組織診で結果に違いあり

person 70代以上/女性 -

80歳母 健康診断の際、おりものと出血があったため子宮(頸)がん検診も行い、子宮留膿症のため病院に行くよう促されました。 子宮がん検診の時、体がんも受けるよう言われたのですが、途中から体調がすぐれず受けずに終えたため、 病院に診察に行った際に、がん検診の結果を見せ、子宮体がんの検査もしていただきました。 2週間後、ガンが見つかったとの告知を受け当日CTを、2日後にMRIを受けその1週間後に家族を連れてくるよう言われ同行しました。 (ガンの告知を受けた際には、検査結果はいただいていません。) 同行した日、検査の書類を一通り出していただきましたら 細胞診では『類内膜癌を考える所見』 病理診断(組織診?)では『内膜癌とする像は見られません。組織学的にはまずは子宮留膿腫の可能性。消炎治療にての経過観察、再検を希望』 CTは子宮体部病変は今回検査上不鮮明。積極的に転移を指摘できません。 MRIは、画像上は子宮体癌を示唆する所見は認められません。 となっているのですが、 担当医師は子宮を摘出すると。 4週間後に手術室が空いているからその日に行いたいと言われました。 今回は考えさせて欲しいとその場は終えましたが 留膿症(腫)の治療のことは何も言わず一番最初に診察に行った際、薬を入れていただいただけでその後そちらの治療は行われていません。 今回の病院が県内でも大きな大学病院だったためか、別の病院で診てもらおうとしましたが、診ていただけませんでした。 結局その大学病院の一番上の先生に先週見ていただきましたが、もう一度検査し、今週末結果を聞きに行きます。 この間も留膿腫の治療は特になされていません。 本当に子宮を取らないといけない検査結果でしょうか? 子宮留膿腫は抗生物質や消炎剤など薬物治療が多いとは書かれています。 どうしたら良いかを知りたいです。

1人の医師が回答

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