後縦靱帯骨化症に該当するQ&A

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痙性めまいのレベルと対応について

person 60代/男性 - 解決済み

2日前から、耳鳴り、耳詰まり、周囲が揺れ始めると同時に、立って歩けないほどフラつきがありと質問をさせて頂き、内耳に問題うる可能性が高いと先生方からご教示頂きました。3か月前に、良性頭位めまい症が疑われると診断された耳鼻咽喉科を再度受診。フィレンツェの眼鏡で眼球のゆれ、めまいを検査し、調音検査で前回と比較しての検査をしました。結果、症状を裏付けるものはなく、血流の改善とB12錠を処方して貰いました。2日目ですが、耳詰まりは感じにくくなり、耳鳴りも今のところ、以前のレベルまで戻り、あまり気にならなくなりました。念の為、脳検査の必要性を伺いましたが、不要だと思いますとのことでした。さて、その後、比較的安定していましたが、今日14時頃、ゲーミングチェアを120度程倒し、柔らかめのヘッドレストを首に当て、30分程、仮眠をとり、目覚めた際、意識ははっきりしているものの、今立ち上がると倒れることが予想できるほど、フラつき、眼を動かしただけでも同様。徹夜明けの酷い状態になりました。30分以上、立ち上がることができず、トイレにも補助杖を使ってもかなりフラフラが出てしまいました。結果、2時間以上も回復に時間がかかり、それでも帰宅時の歩行では、補助杖を使っても脚元が震え、平衡感覚を保つのに苦労するような状態。19時頃、食事した後ようやく治まりました。それまでの首、肩の状態はかなりの固まりと、右首筋が腫れ上がってしまい、肩の上げ下げだけでも、めまいを感じるという状態。ロキソニンテープを頸筋に張っている今です。後縦靱帯骨化症の術後1年ですが、今現在、最も症状が厳しい感じです。何がどう悪影響をもたらし、立ち上がれないほどになったのか。ロキソニンテープと安静でよいのか、姿勢は椅子座りがよいのか、正座がよいのか?その他気をつける点をご教示いただき、お願いします。

4人の医師が回答

交通事故の治療について質問です

person 40代/男性 -

2月に業務運転中に被害事故に遭いました。整形外科に通院し治療、約4ケ月後に医師よりMRI検査をするとの事で検査し、結果 画像上 特に異常は見られないが 首に後縦靭帯骨化症がみられると医師に言われました。まだ痛みが強く運転業務不能の診断書を書いてもらいました。その後 医師・調査員・弁護士・本人で四者面談をし、骨化症も存在すると医師が告げました。その後、相手方保険会社より 骨化症は病気の為 医療費打ち切りと強引に行ってきました。納得が出来なかったので 他の総合病院で事情説明し検査し直してもらい 結果 確かに後縦靭帯骨化症はあるものの 現状の痛みは骨化症によるものではないと 診断書を書いていただきました。しかし 治療は出来ないと言われ 地元の整形外科に受診し理学治療を続けてくれと言われました。弁護士いわく 元の整形は 骨化症を診断したので再度受診しても診断は曲げずに治療上 支障がでるのではないかと言われ 現状 接骨院にて理学治療を受けてる状況です。しかし示談交渉にも診断書がいると言われ 接骨院では診断書が出ず医師にかかりたいのですが 新規の整形では事故から月日が経っているので 診てもらえないのかと…元の医師に診断書をもって再度 かかれば診てもらえるでしょうか。医療費を打ち切られてから受診してなく4ケ月経ったのですが。まだ痛みが強く 後遺障害も視野に入れ受診したいのですが この状況で どの医師に受診するのが 良いのが アドバイスいただけたら お願いしたいのですが。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

自律神経の狂いなのか?身体の中でバランスがとれません。

person 60代/男性 - 解決済み

色々と体調の変化が生じ、度々ご教示を頂いております。まず、現在の治療中、経過観察中、継続的な症状についてですが、1)後縦靱帯骨化症後方弓形固定術後1年1ヶ月、頸髄に輝度変化あり(MRI画像添付)2)睡眠時無呼吸症候群(重症)CPAP治療(1年半前に治療機契約も違和感あり。2週間前から2〜4時間使用可能になる)3)頭位めまい症(ほぼ改善も、就寝時には、めまいが起きる可能性がある左向きには、若干違和感が残るため、上または右向きで眠っている🟰自宅カメラで確認)4)睡眠障害か(就寝後2〜3時間で目覚め、排尿。その後、1時間毎に寝たり目覚めたりの繰り返しで熟睡感は、約4か月なし。4ヶ月前は、強度の回転性めまいがはじまったタイミング。)5)19時まで夕食、22時半までに入浴(湯船)23時半〜24時就寝の生活。 今朝、8時粥を食し、8時30分外出をするも 玄関前で、体調のバランスがおかしいと感じ、マンション前まで行くも、脚が前に出なくなりました。視界が若干揺らいでいる感があり、無理に出勤すると、2週間前に経験した、真っ直ぐ歩けない、ノボセのような(パニックかもしれませんが)感覚で立ち上がれなくなることを危惧しました。自室には戻れました。脚が出ないということは、時にあるくらいですが、歩きはじめると最後まで歩けましたが、その時には、視界のフラつきを感じたことはなかったように思います。頸髄の輝度変化の影響が最も大きいのでしょうか? 自室は、レースのカーテンをしめ、若干薄暗くしています。アドバイス、改善のヒントがあればご教示をお願いします。今回のような症状を感じた場合の対応としては、如何でしょうか?勤務先は、上長含め、病状を理解頂いており、無理するなと言っていただけます。診断書等で会社にもしっかり伝えてもらえています。

4人の医師が回答

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