肺ステロイド治療に該当するQ&A

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膝の腫れと痛み(皮膚サルコイドーシスの再発か整形外科関連の病気か)

person 70代以上/女性 -

一月前変形性膝関節症と診断されました。ひどくないので特に治療はなく、筋力をつけるよう指導されました。数日前から熱感の伴った腫れと痛みが有ります。押すと痛いのと、腫れはしこりが有ります。膝関節症のため座位から立ち上がる時にいつも右膝をつくのでそのせいかと思ってましたが、4年前にサルコイドーシスに罹患し同じ右膝に腫れがあったのを思い出し、再発かもと思い至りました。その時は数ヶ月で、自然治癒しました。サルコイドーシスの他の症状は目のブドウ膜炎でステロイド点眼で落ち着いています。肺に軽い炎症が有りますが、これは治療はなく半年毎の経過観察です。半月前に見てもらつた時は少し良くなっているとの事でした。この膝の腫れは膝関節症の痛みとは明らかに違いますが何か整形外科的な病気なのか、皮膚サルコイドーシスの再発なのか、どちらの可能性の方が高いでしょうか?アドバイスを頂いて膝関節症を見てもらつている整形外科か膝サルコイドーシスを見てもらつた病院の皮膚科どちらかを受診しようと考えていますのでよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

喘息と言われたんですけど…

person 50代/女性 -

3週間ほど前に風邪症状があり、のどの痛みはなくなって咳だけ残っています 夜寝てる時に咳で目覚めたりしてたんですが、昨日日中咳き込んでかなり苦しかったので 呼吸器内科を受診しました 問診で、喘息だねと言われ家族で誰かいるでしょうと言われ(妹が子供の時喘息で治っています)ました その後、肺の検査と吸う検査を二種類しました 結果、数値がよい、おかしい…と言われました。わたしはよくてホッとしたんですけど 喘息だから治療をしないと年間1000何人の人がなくなってるからと恐ろしいことを言われました。 ちなみにヒューヒュー、ゼーゼーなどはいっていません コロナの時に咳が一ヶ月くらい残った時は気管支喘息と言われたと伝えたら、気管支喘息というものは無いと断言されました 喘息の時はカラオケもするな、運動もするなと言われました これは喘息なんでしょうか? 普段は呼吸の苦しさはありません。 窒素?も全く問題ないそうです 一時的ならわかりますが完治しないと脅されたようで怖いです ステロイドの吸入と、痰切りの薬が一ヶ月分でました。 一生この治療をして下さいというニュアンスでした

7人の医師が回答

原発性肺がんの術後治療に関して

person 60代/女性 - 解決済み

62歳の女性です。再度相談させて頂きます。今年1月に原発性肺癌(腺癌)の診断を受け、Stage3B〜4、右上葉肺に2箇所、縦隔リンパにも転移が見られた為、気管支鏡検査等を行い、手術を目指し術前に 抗がん剤6回➕放射線20回を入院にて実施。その結果で手術が行えるか判断ということになりました。結果抗がん剤は白血球、血小板の減少により2回のみの実施となってしまいましたが、放射線治療の効果が大きく、癌がかなり縮小。手術可能となりました。その後、放射性肺臓炎を起こしステロイド服用後5月29日に手術を実施。後側方開胸右上葉肺切除、縦隔リンパ郭清、気管支形成+TND2a-2、気管支断端被覆を施行。全て取り切れたとの事でした。呼吸器外科主治医の説明では術後に関して、目に見えない細胞もある可能性を考え、抗がん剤治療を行う提案が有り、その予定で進めていましたが 、遺伝子検査の結果遺伝子変異が無く、また免疫療法も合うのがないとの事で、院内カンファレンスの結果、呼吸器内科のより現時点で抗がん剤治療を実施してもメリットは無く、リスクの方が大きいとの判断で抗がん剤治療は中止。CTを定期的に撮り様子を見る事になりました。縦隔リンパにはモヤっとした癌があるとのこと。その意味が理解できていません。もし分かれば教えて頂けると嬉しいです。その時は現時点では治療をしないばかりが頭に入って質問等も出来ませんでした。上記の様な場合、この進め方が適正なのかが分かりません。体内に癌細胞が残っている可能性があるのなら、リスクを承知で他の抗がん剤治療を行なった方が良いのではと不安です。 また、この方針で進んだ場合、体調に変化があった場合(転移等)は、今後どの様な治療になるのでしょうか?オプジーボなどは使用出来るのでしょうか?アドバイスを頂きたく、再度ご相談をしました。宜しくお願いします。

1人の医師が回答

右中葉肺癌 タグリッソ服用中に間質性肺炎(急性憎悪)

person 70代以上/女性 -

71歳、母の病状についてお伺いします 【検査所見】 3月29日 PET-CT ・右肺葉間部結節 肺癌病変 ・滑動性間質性肺炎に肺癌が合併した可能性と肺癌が複数ある可能性 ・脊髄骨や複数肋骨、骨盤骨、両側大腿骨に複数認められ骨破壊性変化あり。多発性骨転移 【右中葉肺癌】 4月16日~30日 胸椎姑息照射 5月10日 オシメルチニブ開始 5月13日 ランマーク皮下注施行 【活動性間質性肺炎】 胸部CT上、びまん性線状影、小葉辺緑整陰影、小葉間隔壁肥厚などの所見あり。 5月10日 胸部xpで両側肺野の網状影 5月13日 網状影変化なし 5月15日 呼吸機能検査 タグリッソ服用、三週間後に呼吸困難の症状があり救急車にて入院。 当初、肺血栓と心不全と主治医より説明がありましたが、数日後、間質性肺炎による急性憎悪との事でした。 入院時、肺水があり利尿剤にて処置。 酸素マスク、ステロイド点滴が行われました。 【6月21日現在】 今月中に退院予定 肺水腫は抜けました。ステロイドが点滴から飲み薬に変更になっています。 酸素マスク1Lまでになっていますが、退院時は3Lを予定していると主治医から言われたと言ってました。 足元にふらつきがある為、リハビリを行っております。手摺などにつかまっての歩行は可能、食欲もあり、元気な状態ではあります。 【質問】 1・このような状態で通常タグリッソ服用はするのか? 2・今後、他の抗がん剤での治療はあるのか? 3・間質性肺炎の急性憎悪をおこした場合、予後が悪いと知りました。どのくらいの余命が残されていますか? タグリッソを勧められた際、リスクが高すぎるのではないかと大変悩みました。 今となっては後悔しております。 乱文になりますが、どうぞ宜しくお願い致します

2人の医師が回答

60代男性中喉頭癌 抗がん剤中止の今後について

person 60代/男性 - 解決済み

60代の夫についてご相談させてください。 昨年2月に中喉頭癌で頚部リンパ節に移転あり、ステージ4で、放射線治療+(シスプラチン)抗がん剤治療を終え、胃瘻を設置。 2ヶ月後CT PET検査でリンパ節に癌が残り、肺と肋骨に転移あり、オプジーボを始めるが効果なく、アービタックスとパクリタキセルに変更。 副作用全身皮膚に出て鬼のような顔になりましたが、効果は出て癌は今全て消えています。 このまま体力の続か限り毎週抗がん剤治療を続ける予定でしたが、副作用による間質性肺炎になり、高熱 呼吸困難になり入院中です。 現在は酸素吸入も取れ、ステロイド剤の点滴もなく 熱は平常 CRPは1/dL以下です。 それで、質問させていただきたいのですが、 医師からはもう抗がん剤は中止する。 しかし、細胞に癌が残っている可能性が高いので再発も考えられる。その場合抗がん剤は再開しない、経口摂取の抗がん剤は気休めだからやらないと言われました。 本当に100%再発してしまうのか? その場合は全く手の打ちようがないのか? 抗がん剤を中止した場合は余命がどのくらいなのか? 治療の道が残されているなら、転地 転院もします。 このままでは不安ばかりが広がり本人も私も精神的に参っています。どんな些細な事でも教えていただければ幸いです。 どうか率直なご意見をよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

アレセンサ投薬による薬剤性肺炎後の治療方針について

person 60代/女性 -

肺腺癌ステージ4(ALK遺伝子変異陽性)治療中の60代母についてです。 (投稿者は息子です。) 診断時:左上葉原発(1cm程度) 原発近くに2箇所転移(微少)     気管周囲1箇所、肺門部リンパ節1箇所、胸膜に2箇所転移(胸膜播種)     その他遠隔転移なし 悪性胸水なし     ALK陽性 PD-L1(80%) TTF-1(+) 2023年1月より分子標的薬アレセンサで治療中、現在までは現状維持のような状況で憎悪や新たな転移はありません。副作用は薬疹(一次休薬後半量にて再開)、味覚障害です。 2023年11月、定期CT診断で薬剤性肺炎と診断されました。 多少なり咳が続いていたので気にはなってました。 レントゲンが真っ白になるほどの状態ではないようですが、強く作用が出てるとのことです。 主治医の他、医師団のカンファレンス後、再入院となる見込みですが 実績のあるアレセンサが少しでも使えればいいと思ってましたので非常に残念です。 今後の治療はどのようなものが予想されるでしょうか。 1.ステロイド等の投与をしながらアレセンサ継続 2.他の分子標的薬に変更 3.通常の点滴の抗がん剤治療 4.その他 諸先生方のご意見を頂ければありがたいです。

2人の医師が回答

緩和ケア医療中のステロイド投与について

person 70代以上/男性 -

父76歳、肺腺癌ステージ4、2年前に再発し右前頭葉脳転あり、標準的な抗がん剤治療は終了し、今年の10月より自宅にて緩和ケア実施中。
COPDもあり、酸素吸入器を常に装着。 この2年で抗薬剤性間質性肺炎に2回罹患。 今年の9月に右前頭葉脳転が増悪し左半身が麻痺し自立できなくなったため放射線治療を受け、自宅での緩和ケアとなりました。 放射線治療中はデカドロン?などステロイドも投与していました。 放射線治療後、足は多少動くようになりましたが座位で左にかなり傾き、物が二重に見える症状があり、主治医よりメドロール4mgを2錠から3錠(朝、夕2回に分けて)に増やすよう指示あり、その後上記の症状はなくなり、伝え歩きもできるようになりました。 その後少し足が浮腫んだためメドロールを3→2.5錠に減らすよう言われ、減薬した翌日の夜から左に傾くようになり、日々症状が悪化したため電話にて医師に報告、4錠に増やして様子をみることに。 その後1週間経過しても症状は改善せず、自立できず座位にすると左にかなり傾きます。 食欲はあり倦怠感もないと言っています。 ただ、痰を出す咳の威力の弱りなど筋力の衰えは見てとれます。 肺癌はとくに進行しておらず、酸素飽和度も平常時は流量1ℓで95前後を保っています。 お聞きしたいのは 1.症状悪化はステロイド(メドロール)減薬が原因なのか、メドロール増量で再び改善するのか? それとも脳の腫瘍が進行し症状が悪化しているのでしょうか? 2.過ごしやすいようステロイドの種類を変える、またはメドロールを大幅に増量する等は考えられますか? 3.次回の診察まで1週間あり何か手を打てるなら早い方が良いと思ったのですが、緩和ケアでは早く診せてもあまり意味がないのでしょうか? 本人に動きたい意志はあるのにどうにもしてあげられないのが辛く、相談いたしました。

2人の医師が回答

カテーテル後の呼吸困難

person 60代/男性 -

父が狭心症によるカテーテル治療を受けました。説明では2時間くらいの予定が5時間後やっと終わり、原因を聞くと、術中血栓が出来たので、詰まりを取るバキュームのような物で吸ってもダメで色々試していたからと。結果通ったのかどうかは再度造影剤入れて見てみないと何とも言えないが、父が肝臓が悪い為、検査はしていないと。ただ、術後の血液検査や数値を見る限り血は流れてるでしょうと。しかし次の日から息が苦しそうで、でも術後だからかと思いましたが、また次の日には酸素ボンベをつけられており、血中酸素濃度が85。これには驚き主治医に聞くと、肺炎か心不全かもと。で、検査するもどちらも違う。さらに人工呼吸器をつける同意書を書き、つけるも濃度戻らず、病院もおかしいと。 肺に造影剤入れ検査しても血管は詰まってない。人工呼吸器つけて100酸素おくってるのに血中濃度があがらない原因が分からないと。 唯一少しの炎症反応があるので、最後の手段でステロイドを3日間投与して、酸素濃度があがるか見て、ダメだったら、もう全く原因不明だと言われました。 カテーテル治療してこんなに呼吸困難で、でも心臓も肺も調べて原因不明ってあるのですか? こちらの先生方の今までのご経験でお教えいただきたいのが、 カテーテル治療中、予期せぬ自体で時間がかかったご経験はありますか?バキュームのようなもので血栓を取るとはどういった程度危険なのでしょうか? 人工呼吸器をつけても今だ血中酸素濃度があがらない時に、考えられる原因は?何を疑いますか? 2~3日で退院と言われていた父が、カテーテル後数日で急変、なのにこのまま原因不明で父を亡くす事はできません。どうかお知恵をかしてください!

1人の医師が回答

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