先日、ソトス症候群の息子が新K式発達検査を受けました(検査時1歳10ヶ月)
姿勢-運動:7ヶ月(DQ30)
認知-適応:8ヶ月(DQ34)
言語-社会:1歳0ヶ月(DQ 54)
と言う結果でした。
心理士説明によると、お座りができないので姿勢運動と認知適応は低くなった(両手を使った遊びができないため)。言語や社会性は今伸びてきている領域だそうです。
外界への興味関心が強く、自分でやってみようと言う意欲も高いため、今後運動発達が伸びたら全体的にDQも上がってくると言われました。
元々ソトス症候群だし、一度の検査の結果なのでDQの数字自体はそこまで気にせず、言われたことに対しては良い芽を持ってると言う風に受け取っています。
お座りとハイハイはいずれ出来ると言われています(現在惜しい感じです)。脳にダメージがあるので、歩行はわかりません。
1.今やってあげるには理学療法が最優先で問題ないでしょうか?
2.また、運動発達次第で他の領域まで変わってくると言うことはあるのでしょうか?
よろしくお願い致します。