病院の転院に該当するQ&A

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大腿骨頚部骨折後の症状について

person 50代/女性 - 解決済み

1年半前に大腿骨頚部を骨折、骨融合の手術をし、翌日からすぐにリハビリを開始、経過は順調で、1週間ほどで退院しました。 その後1ヶ月もしないうちに普通に歩けるようにはなりましたが、手術の直後から常時感じる、骨折した方の足の裏の軽い痺れ、足全体の重だるさ、腿や脛、膝上の突っ張ったような、筋肉痛のような痛み、股関節周りの突っ張り感や軽い痛みが今もあり、座っていた後に立ち上がる時は特に痛み、運動で足に力を入れたりすると腿や脛に固まったような鈍痛が出て上手く動きません。階段を登る時も、たまに膝上や腿の痛みで足を上げにくい時があります。寝る時も、痛みがあるため、骨折した方の足を下にして横向きに寝ることは出来ません。 最初のうちは、先生からは「手術後によくある症状、今に軽くなる」とのことでしたが、なかなか良くならず、「手術をすれば、何らかの変化はある、付き合って行くしかない」とのことで様子を見ていましたが、1年半以上経ってもまだ良くならず、先日は、「症状から、股関節は関係なく脊椎の方に問題があるのでは」とのことで、レントゲンを撮り診ていただきましたが、異常なしで、老化現象の1つではないかということで、八味地黄丸を処方されています。 先生は、この症状は骨折や手術は関係ないと言われますが、手術の直後からの症状なので、例えば、骨折したことによる何らかの影響でこのような症状につながっているのではと色々調べましたが、よく分かりません。 別の病院への転院も考えていますが、何が原因なのか、漢方薬の治療で良いのか、このままで心配はないのか、アドバイスいただけたら助かります。どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

腎盂癌の内視鏡検査にて癌が見つかった場合、焼灼か腎臓摘出、どちらが良いのか

person 50代/男性 - 解決済み

先日(7月1週目)夫が左腎盂癌の疑いで内視鏡検査をしました。 経緯: (昨年末)健康診断で血尿⇨ (6月1週目)クリニックの尿検査でクラス3b膀胱癌の疑い⇨ (6月2週目)総合病院を紹介され膀胱や尿管は異常無し、CTで腎盂に影 但し尿検査ではクラス3⇨全身麻酔にて内視鏡検査(5日間入院) 数日前に結果が出て、尿管から腎盂の直線部分は目視でも細胞診でも陰性だったとの事。 ただし、CT(6月2週目)には影がうつっているので今度は曲がる内視鏡を入れて検査しましょうとなりました。 次回の内視鏡検査(8月頭予定)でもし癌が見つかった場合、選択肢が2つあり、1、その場で焼き切る。2、腎臓と尿管を摘出する。(後日10日程度の入院) それぞれのリスクは 1、は今後3ヶ月に1度4-5日入院して全身麻酔での内視鏡検査を5年程度が必要。 2、は腎臓が片方になるので、その為に血圧や糖尿病の管理が必要。(既に夫は高血圧、糖尿、通風気味) との説明でした。 1、の焼灼の場合は本当に検査が5年間、年に4度も必要なのかどうか。 2、の摘出は、やはりリスクが大きすぎるのではないか? といずれにしても不安です。 最近は血尿も落ち着いていますが、やはり進行が早い部位とのことで、セカンドオピニオンや、もし摘出手術をする際には転院(夫は東京で単身赴任なので自宅のある大阪で手術をさせるか)なども考えるべきか悩んでいます。

3人の医師が回答

84歳父の前立腺がんの治療について

person 70代以上/男性 -

84歳父に前立腺がんが見つかりました。 治療方針等についてお尋ねさせてください。 ■検査結果 PSA 4.5 TMN T1C、M0、N0 グリーソンスコア 9(5+4) 12本のうち、1本にがん ステージ1初期 ■治療方針 高齢のため手術不可 放射線治療の前後でホルモン治療を事前に半年、事後に2〜3年予定とのこと。 放射線は、重粒子線も既存のものも有意な差はないため、通院しやすい方を選んでよい、とのコメント。 ■父の状況 週3でテニスに行くぐらい元気で頭もしっかりしていたが、昨年5月に、PSAが4以上になったことから生検。1本にがんが見つかる。 その際に処方された薬が強く、血圧の薬とも合わなかったためか、血圧が異常に下がり、重い倦怠感。 その後6月に道で倒れ脳挫傷。8月退院するも、認知機能、足腰が衰え、現在デイサービスに通い中。 重い便秘。排尿は、障害まではないが、コントロールがしづらい状況。 ■お尋ね 1 グリーソンスコアは、どの病院でも診断に変わりはないものでしょうか? 2 治療方針は妥当でしょうか? 1本でもグリーソンスコアで悪性であれば、放射線治療までした方がよいでしょうか。 3 重粒子線と既存の放射線治療だったら、患者の身体の負担、周辺の臓器の影響的にはどちらが軽いと言えるでしょうか。 重粒子の方が、治療回数は少ないようです。病院はどちらへも行けるので、便秘、排尿への影響、種々のリスクが少ない方を選びたいと考えています。 4 前後のホルモン治療の薬は飲むだけで、あまり医師の診断は、あまり必要ない、というか、影響しないものでしょうか? ホルモン治療をする泌尿器科は家の近くですが、あまり説明をしていただけないため(いきなり悪性なので重粒子線で治療を、としか言われなかったり、放射線治療についても説明してくれなかったり)、診断が影響するようであれば、治療前の転院を考えています、 以上沢山の質問を申し訳ございません。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

病名:脆弱性骨盤骨折( 骨折患者は、実母87才)

person 70代以上/女性 - 解決済み

症状:上記によるADL障害 持病:2〜3年前から原発性胆汁性胆管炎 服用薬:肝臓専門医から ・ウルソデオキシコール酸 ・コレステロールを下げる薬 今回の経緯 ・当初は自宅で数日嘔吐が続き救急病院へ3/11に入院 ・病名:胃腸炎・脱水症状・腎機能障害・原発性胆汁性胆管炎(2〜3年前に診断された)と診断。 ・順調に回復したため、体力回復のリハビリ治療で長期療養型病院へ4/2転院した ・4/16夜間 リハビリ実施をして2週間経過頃、トイレから病室ベッドサイドに戻った際体勢を崩し、尻もちを突き骨折に至る。 ・4/21 週明けにCT検査で、脆弱性骨盤骨折(骨盤の前後が骨折)と診断。 【 担当医の説明では 】 骨盤骨折で、 1,2週間様子をみて、 手術をするかどうか決める。 手術の時間は、1時間前後かかる。 術後、痛み止めを飲みながら リハビリをする。 ・4/25(金)担当医より 手術をする事に決定との連絡が入り、後日4/28 (月)に医師の方々と面談予定。 ・現在リハビリ治療に励んでいて元気な様子との報告を受けている ・後日手術する事になったと母に話すと 『体調が良く、歩けていて特に不自由が無いので、手術は受けたくない。』と身内に話す ・それまで手術は 60代に白内障で受けたのみで、 全身麻酔であれば初めての怖さが有ると察する ・ここ2〜3年は、同居の50代三女が認知症の症状が有るとも言っており、亡き夫や身内等が健在かの様に時々話す、との事。 今回ご相談をしたいのは、 ADL障害の治療の為には、今回の手術は必要不可欠だと思われますか? 尚、手術を拒む高齢の本人に、 難しい説明は無理が有り、もしも端的な言葉で伝えてあげられるならと思い、アドバイス等がございましたら、御教え頂けると幸いに存じます。 情報が不十分でしたら、誠に申し訳ございませんが、他の先生方のご意見をお伺いしたく、宜しくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

脳梗塞で小脳1/4切除後、3ヶ月でリハビリ転院し、3ヶ月のリハビリを経て退院した後の経過について

person 60代/男性 -

前回も相談させていただいた父についてですが、 脳梗塞により小脳を1/4切除し、目眩や嘔吐に苦しみながらも、リハビリ転院して一ヶ月後には嘔吐はなくなりました。 でもまだ目眩ふらつきはあるようです。 タイトルにもあるように、最初の急性期の入院から半年経とうとしています。 回復期のリハビリ病院では、1日2回のリハビリをしてもらい、食事も三食完食していましたが、身長175センチの父が53キロまで体重が落ちました。 それでも動いてた方で、自宅に帰って来たら刺激があって体を動かすことにやる気が出るかと思いきや、ベッドからおりて動くのはトイレの時と食事の時と3日一回のシャワーの時だけです。 今の気候が、雨と晴れの交互で気圧の変化もあるのか動くのがしんどいと言います。 自宅での計測でついに52.4キロになりました。食事は3食摂りますが間食はありません。 あまりに動かないせいか左側の肩や手が凝り固まって来て痛いようです。左腕も上がらなく、左手もパーがしっかりできません。 本人は、体動かさないといけないなと言うのですが、 いざ散歩へ行こうか、外に出てみようかと声をかけると、今日は辞めとくわと言って携帯で動画を見てばかりです。リビングのテレビで映画を観ることが好きだったのですが、それも観にこようとしません。 脳梗塞後の症状で、こういったやる気がない、出てこないということはよくあるのでしょうか? 前向きになれるように家族ができることはありますでしょうか? とにかく筋力をつけないと痩せ細っていく一方で心配です。 きっと本人は悔しいんだと思います。 今は通院リハビリで週二回、運転が好きだった父のために介護保険を取る選択は一旦やめて、一回は運転のための知能的なリハビリ、もう一回は体を動かすリハビリをしているようですが、早めに介護保険を取る方向でリハビリした方が良いでしょうか。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

68歳 背骨骨転移などについて

person 60代/女性 -

お世話になっております。 三週間ほど前に相談させて頂きました。 68歳の母のことです。 今年の1月に旅行中に背骨が折れました。 転移性骨腫瘍だろうと診断を受け、5月に背骨の手術をして、原発巣を調べて治す為に一時はがんセンターで検査したものの途中でやめてしまいました。 その間に、町の整形外科や内科クリニックなど本人の意思で通っていましたが、どこのクリニックも癌だとは言わず、痛み止めやブロック注射などで帰されていました。 手術から7ヶ月ですが、その間は痛いながらも旅行に行ったりと、生活できていたのですが10月終わりか11月辺りから歩くのも痛く、食事もしずらくなりました。 今まで家族は何度も病院をすすめましたかま本人は聞く耳持たず、 うるさい!の一点張りでしたが、ついに先週の金曜に(12/12)入院になりました。がんセンターの医師の話だと、 肝内胆管癌が骨に転移してる、大腿骨にも転移、股関節や骨盤内もチラホラ転移、おまけに肺にも少し転移 と、まさに末期の状態でした。 これからは背骨の腫瘍を小さくして痛くなくないよいにする放射線をしてみますとのことでしたがまさかここまでとは医師も思わず、今日聞かされたのは、緩和ケアやそういった施設に転院、抗がん剤はつらいけどやるかやらないか、でした。 家族の意見としては、辛い思いしてまで効くかわからない抗がん剤はしないということと、もし心臓が止まった時に人工呼吸器のような延命はしないということなのですが、本人の様子が、少しおかしいのです。 せん妄なのか?自宅にいた頃はまともだったのに一昨日から発言が変になりました。 搬送された日は、普通なのに次の日は、言ってることがおかしくなりました。 がんのせん妄なのでしょうか? その場にいないはずの孫や、遠い昔の友達なども見えているようです。 昨日は疼痛コントロールのために、麻薬を入れたと医師に聞いたので、しかたないか?と思ったのですが今日は麻薬なしなのに、おかしかったです 急におかしいのも、何か影響しているのでしょうか。

4人の医師が回答

終末期で末梢点滴を外した場合

person 70代以上/女性 - 解決済み

これまでの経緯ですが、義母(84歳)が脳梗塞で倒れ、急性期の病院に入院しました。 褥瘡もあり、治療ができない状態ですぐに亡くなるだろうと言われ、積極的な治療と積極的な延命をせずに末梢点滴で水分だけ補給をしていたところ、嚥下には問題ないとの事でごく少量食べられるようにはなってはいた状態です。(嚥下には問題ないが食べたがらず、食べるのを拒否する状態) 義母は延命は要らないと元気な内に確認していましたので、家族も全員延命は望まず、義母の意思を尊重しています。(積極的な延命を望まない) ここまで末梢点滴とほんの少しの食事で67日間経ちました。 その後、医師の話では点滴だけしていたが、思いの他回復してきたのでリハビリを頑張ればいいのではと考えて内科からリハビリ科に移したとの事でした。 点滴だけでは褥瘡が治らないので2,3ヶ月を経鼻栄養しませんかと提案があり、返答の面談日を前にリハビリ科に移動してから、食べたら吐くようになったそうです。 検査すると胆石が確認されましたが、無症状。もしかしたら石が時々胆管を防いだことによる吐き気かもしれないとの事でしたが、分からないとの事でした。 経鼻は吐いたらいけないと同時に血管ももう使えなくなって来てるので、腕にPICCで中心静脈栄養にしませんかという提案があり、食べない、飲まないのであれば、自然に亡くなる方が良いと思うと返答したら、点滴を止めるなら熱中症のような症状で数日で亡くなりますよ!と言われて、せめてPICCで水分で入れませんか?と言われ、そんなに苦しい最後になるんですか?と聞くと、安らかではないような口ぶりでした。 家族で相談した結果、義父が熱中症で亡くなったので、同じような亡くなり方は嫌だ、せめて水分だけは入れてあげたいと言う家族がおり、PICCに水分だけ入れる事を返答しました。ここまでで入院して71日目になります。 今後はPICCで水分だけ入れて、他の看取りまで受けてくださる病院内の療養病棟に転院できるか問い合わせを病院からしていただく状況です。しかし満床で2,3ヶ月かかる場合もあり、このまま今の病院で亡くなるかもしれませんとの事でした。 今日10月25日で73日目ですが、お聞きしたい事は、 本人は意識がはっきりした状態で失語がありますが、笑顔や少し話せたり意思疎通が割とできたります。 高次脳機能障害でキョロキョロしたり、話しかけても気付かない事も多いです。 食べ物は拒否する状態ですが、このまま自然にもしも点滴をいきなりやめてしまった場合、苦しみながら亡くなる可能性があるでしょうか?意識がはっきりしたまま点滴を止めると苦しみが強い亡くなり方をするのかが知りたいです。 今回選択したPICCで水分補給をやめなくて良かったのでしょうか。 義母が穏やかに逝けるように苦しめたくないのですが、もしかしたら苦しむ選択をしていたらいけないと思い、たくさんの患者さんを診ていらっしゃる先生は現実をご存じだと思い、質問させていたきました。 なにとぞよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

アトピー 性皮膚炎の薬について

person 30代/女性 -

私の37歳になる主人についてご相談させていただきます。 アトピー性皮膚炎に対して、約10年間、セレスタミンを1〜2錠/日で連日服用してきました。(ビラノアやデザレックス、ステロイド外用薬、保湿剤も使用。)その間に、体重増加(+15kg)、腹部中心性肥満、ムーンフェイス、脂質異常、皮膚の菲薄化など、ステロイドによると思われる副作用が徐々に目立つようになりました。これらの変化が続いていることから、長期ステロイド内服による健康面の影響が強く心配な状況です。 2ヶ月前からは転院し、新しい医師のご指導のもと減量を開始し、1日2錠と1錠の交互投与を経て、現在は週に火曜・金曜のみ2錠、それ以外の日は1錠という形で継続しています。しかし、この減量スケジュールの中で、かゆみや炎症が悪化し、日常生活にも支障が出るほど症状がぶり返してしまうことがあります。アレロック錠1日4錠やモイゼルト、コレクチム、リンデロン軟膏、保湿剤も使用していますが、炎症のコントロールが十分に安定せず、なかなか減量していけない状態です。 今後の治療については、ステロイドの副作用が増えていることから、できるだけ早く経口ステロイドから離脱し、デュピクセントの導入を目指したいと考えています。ただ、セレスタミンを服用している状態では、免疫抑制の面や病勢評価の点からデュピクセントの導入が難しいという説明を受け、今の状態では次のステップに進めず行き詰まっているように感じています。一方で、大学病院などでは、デュピクセントを開始しながら、慎重に経口ステロイドを段階的に減量していく方法が行われているケースもあるかもしれないと医師から言われ、そのような治療選択肢があり得るのか伺いたいと思いました。 現在のような経口ステロイド長期内服からの離脱が難しい状態や、副作用が進行している状況を踏まえると、専門的な管理が必要なのではないかと感じています。もし可能であれば、デュピクセントを導入しながら安全に減量を進める方法があるのか、また大学病院やアレルギー専門医でみてもらった方が良い状況なのか、ご意見を伺いたいです。 副作用が進んでいる実感があり、このまま飲み続けるのがとても不安です。できるだけ早く、安全に次の治療に進める方法を考えていただけたらありがたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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