生理後下腹部痛みに該当するQ&A

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手術後の癒着について

person 30代/女性 -

こんにちは。 下腹部に痛みと生理痛の重さで内診を受けた結果、左の卵巣が、7センチに腫れているということで11/1に卵巣嚢腫の疑いで腹腔鏡下手術を受けました。手術の結果 卵巣ではなく癒着の隙間に液が溜まっていたとのこと。 4日後に激しい腹痛に襲われ一日半後、開腹手術の結果 一度目の腹腔鏡下手術の際癒着を剥がしていた時に直腸に傷をつけていたことで腹膜炎を起こしていたことが分かりその後一ヶ月入院しました。 退院後、痛み止めを服用してきたのですが、仕事に復帰してからより一層強くなった術痕の痛みに耐えかね、加えて下腹部に痛みがあり再度検査を求めCT検査の結果 癒着部分に液体が溜まってると診断されました。 再度の手術にはリスクが伴うため経過観察が望ましいとのこと。でもその液体ではなく癒着が引き起こしている痛みではないかとの話です術痕も半年は痛むので耐えるしかないとのこと。 痛み止めはロルフェナミンなのですが、三時間で効き目が切れ次に飲める三時間後まで強めの痛みに耐えるしかない状態は販売の為仕事にならず早退することも多いです。 術痕がこんなにも強い痛みで続くものなのか疑問もあり、また癒着が引き起こしている痛みではないかとの話も、いつまで続くのか不安です。 腹膜炎は完治したとは言われましたが、今の痛みになんの影響も及ぼしてないのでしょうか? わかりにくい説明で申し訳ないのですが、ご回答どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

強い下腹部痛で手術前提でリュープリン注射しました。

person 40代/女性 - 解決済み

生理が始まる前からの強い下腹部痛がここ2年ほどあり今回2回連続であったので婦人科を受診しました。 MRIの結果、子宮筋腫が多発しているとのこと。 大きさは数センチ程度までですが大小合わせて10個以上あるそうです。 月経量はとても少なく年齢的に閉経が近いからかと。 手術希望で病院を紹介して頂き受診しましたが担当の先生がお休みで代わりの先生に手術まで待ち期間がある、その期間に生理を止める注射をしてと言われました。 飲み薬ではないとも。 担当医に相談で終了してすぐ生理がきました。 当分予約は取れず他院に相談。 そちらでも手術前提で生理を止める薬を飲み薬でと言われました。 注射では?に対して注射でもいい、注射の方が料金は安いとの説明で注射か内服かの違いだけだと解釈してました。 リュープリンを注射されて大昔から子宮内膜症で生理止める注射の一つだと思いました。 紹介された病院では薬剤名も聞いてませんでした。 注射後リュープリンは1回目は女性ホルモンをおおいに刺激して筋腫はグッと大きくなる、出血しがち。 レルミナは女性ホルモンを止める作用がリュープリンよりとても早いとありました。 生理を止める=女性ホルモンが止まると思ってたのに リュープリンは投与の最初の頃は大いに刺激するということは全く知らず 下腹部痛、PMSの症状でとても困っているのに女性ホルモンを大いに刺激しするってつらい症状最大に出すってことのような。 実際終わったばかりなのに生理前の強い痛みが復活しました。 やっと生理始まって終わったのにすぐにもう一度生理前の痛み再開はつらいし リュープリン後2日目ですがレルミナを服用するとか何か対策ありますでしょうか? 1か月連続痛み続いてPMSもさらにまだ続くのはもう無理です。 イブも飲みすぎて胃が負けて胃痛であまり飲めないです。

2人の医師が回答

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