alt数値に該当するQ&A

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中性脂肪が血液検査で801とかなり高かったです。

person 60代/男性 - 解決済み

血液検査で以下の数値がでて、担当の先生からお薬処方をすすめられました。 以下結果です。LDL 144、善玉コレステロールが32、中性脂肪が801と猛烈に高かったです。先生の診断は「中性脂肪がこれだけ高いと、悪玉コレステロールは干渉して低めに表示されますので、実際にはもっとお悪いと思います。肝機能(AST/ALT 28/54 γGTP257)もだいぶ高めですね。」とのことです。 3年まえの人間ドックではLDL 160、善玉コレステロールが44と低く、中性脂肪が287でした。 今回は夕方に血液検査して、ここのところ体調が疲れやすくだるい状態でした。 お酒はここ4ヶ月なんどか付き合いでビール中ジョッキ5杯程度が3回ありましたが、それ以外は飲んでいません。甘いものはよく食べます。肉はそれほど食べませんが、炭水化物は多いと思います。運動はほとんどしておらず、仕事もデスクワークです。 中性脂肪が801と高いのは一過性でしょうか。薬を飲むまえに食事や運動などでも下げる効果がありますか。 その他の結果は 腎機能(クレアチニン)は正常です。尿酸値も7.7。炎症反応(CRP定量)は陰性です。甲状腺機能(TSH/fT3)は正常でした。心臓のポンプ機能を示すBNPの値は2.0未満。大腸癌(CEA 2.9)や、前立腺癌(PSA 0.42)などで上昇してくる腫瘍マーカーは陰性でした。糖尿病(HbA1c 5.8)はありませんし、貧血(ヘモグロビン)もありません。現在は心房細動の薬治療中で、ペプリコール100mgを飲んでいます。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

怠さが続き、肝臓の数値が悪く、伝染性単核球症の可能性を指摘されました

person 10代/女性 -

12歳の娘ですが、1週間ほど怠さが続き、ある朝起きたら顔が浮腫んでいる感じで、目が腫れぼったくなっており、びっくりしました。 花粉症の影響で喉の調子があまり良くなかったのですが、熱などもありませんでした。 また、これはもう3年ほど前からなのですが、足首、足の小指と踵の間の骨、膝、手の小指の関節などが痛いと言うことが定期的にあり、ちょうど症状が出ているのもあり病院へ連れて行きました。 血液検査の結果、肝臓の数値が悪く、エコー検査もしましたが、肝臓肥大などもなく特に異常は見当たらないとのことでした。 (AST142、ALT278、 LDH366、ALP428、γ-GTP371) Atp-Ly12%で、伝染性単核球症の可能性があると言われ、次回までに検査に回しておくと言われています。 (1ヶ月後に血液再検査の予定です) 伝染性単核球症は特にお薬もないので、そのままで大丈夫と言われているのですが、まだ顔が浮腫んでいるような状態で怠さも続いているのですが、このまま様子を見て大丈夫でしょうか? 以前から手足が痛くなったり朝起きるのもしんどそうで、ワタシはずっと小児リウマチが気になっているのですが、以前に一度診てもらった時には、小児リウマチは高熱が出るから違うと言われたことがありますが、伝染性単核球症の他に考えられる病気はありますでしょうか? 次の予約が1ヶ月後なので、とても不安です。 このような情報だけではなかなか難しいと思いますが、よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

膵臓 肝臓の検査結果について

person 50代/女性 - 解決済み

4年程前より抗核抗体陽性、筋肉の低下や むくみ、様々な体調不良にて免疫内科にて 経過観察中です 2年前にはバセドウ病を発症し治療中です 肝臓の数値AST、ALT、LD_IFCC、ALP_IFCC、γGT が上限を超える状態が長く続いていたので、1年間ウルソデオキシコール酸を服薬しました。 基準値に入った為、飲まなくて良いとの事になったのですが、またじわじわと上がりつつあります 膵臓に関しては、リパーゼが上限53のところ、毎回60前後と基準値を超えています。 アミラーゼは基準値内です。 この度、エコー検査をしたところ、 肝臓には問題なかったのですが、 膵臓に関しては、 膵尾部に5.6ミリ×4.4ミリ程度の類円形の高エコー信号を認めるとの事でした。 血流亢進はなく、腫瘤の様にも見えるが、 周りの空気を抽出している可能性も否定できない、とのコメントでした。 膵管拡張、腫大はマイナスで頭部1.7ミリ 体部1.1ミリです。 3年前にも違う病院で受けた半日ドッグで 膵尾部が太いようだが前回と同様との コメントがありました。 今回は続くリパーゼの高値と腫瘤の様にも見えるとのコメントで動揺しています。 次の検診が半年後と少し先になるので 膵臓がんの可能性を思うととても怖いです。 免疫内科の先生にはとても良く診て頂いているのですが、消化器内科の先生に診て貰おうか迷っています。 今回の膵臓のコメントはどう捉えたら良いのかお聞きしたいと思います。 宜しくお願いします。

4人の医師が回答

慢性B型肝炎鎮静の可能性

person 30代/男性 -

下記受診した慢性B型肝炎に関して、今後考えられる病状のシナリオと、人それぞれであれば大まかでも良いので確率をご教授願いたくお願いします。 ポイントは慢性B型肝炎が沈静化し、”無症候性キャリア”となることができるかです。 生命保険加入に際して無症候性キャリアであれば加入できるのですが、慢性肝炎であれば引き受けてもらえる保険会社が無いためです。 また、慢性肝炎の定義も申し訳ありませんが教えて頂けないでしょうか。 慢性肝炎は”組織学的観点(F0やF1等のStagingのことと理解しています)”のみならず6か月以上の肝機能検査値の異常も条件に入っているので、バラクルード処方以前から肝機能検査値が正常なので小職は慢性B型肝炎ではないのではと、期待しています。 ---------------------- 受診時期 2015年3月診療科肝臓科受診した理由2015年現在36歳で、26歳頃に母子感染B型肝炎キャリアと判明し、経過観察のため。 その後半年に1度程度血液検査を行い、ALT、GTPなどが基準値内もしくは若干基準値を超える程度で推移。特に治療もせず、週に1-2度の飲酒を継続。酒の量は一回当たりビール3-4本。 何時ごろからかは不明だが、HBe抗原は(-)なのでセロコンバージョンしている。 診断結果2015年3月にエコー検査を行い、F1とF2の間程度の慢性肝炎と診断、その時のHBV-DNA定量:3.2、その他肝機能を示す数値はすべて正常範囲内だが、その中で若干高めの値を示す。 院内での検査・処置 4月10日頃からバラクルードによる治療開始し、5月1日の血液検査では HBV-DNA定量:<2.1 (これは検出限界以下ということでしょうか?)、肝臓の数値は正常範囲内の中でちょうど真ん中あたり。腫瘍マーカーも正常範囲。 2015年4月から禁酒。処方された薬•バラクルード

1人の医師が回答

バセドウ病での関節痛と今後の治療

person 20代/女性 -

25歳の娘の質問です。めまい、易疲労感、動機、息切れの症状があり、神戸の甲状腺専門病院を受診しました。 3月30日:血液検査(T4 1.96、T3 6.61)とシンチグラフィーの結果バセドウ病と診断、メルカゾール3錠を服用。その後ひどいじんましんが現れ 4月18日:再受診。T4 1.62、T3 4.61と低下。肝機能の数値が上昇(AST 125、ALT 258)し、薬をメルカゾールからヨウ化カリウムに変更。抗ヒスタミン薬も処方されました。 じんましんの症状は軽減したものの、関節痛(両手首から手指にかけて、両膝) が出現。 4月27日、5月2日:再受診。肝機能数値は正常範囲に戻り、T4 0.75、T3 2.66とこれも正常になりました。 引き続き抗ヒスタミン剤と、ヨウ化カリウムを服用しております。じんましんはましになりましたが、関節痛はあまり良くならず、日替わりで痛い部位が変わり、痛みも日によって強さが違うようです。 そこでおたずねしたいことが2点あります。 ひとつは、バセドウ病で関節痛が出現することはよくあるのでしょうか?バセドウ病になるまでは関節痛などなかったので、バセドウに伴い現れたと思われるのですが。また症状がひどいなら整形外科を受診した方がよいでしょうか? 関節リウマチではないかと心配しております。 ふたつめは、今後の治療についてです。仕事の関係で受診できる日が限られ、主治医の先生の予約が取れず他の先生に診察していただくこともあります。2人の先生の方針が違い、娘もとまどっているようです。 主治医の先生は、根本的に治すためにアイソトープを勧めます。 別の先生は、完全に今はコントロールできているから、ヨウ化カリウムを続けて経過を見るのでよい。診察も2か月~3カ月ごとでよいとおっしゃいます。 どうすればよいのか私どもも迷っている状態です。若い娘の今後のこともあり、非常に心配しております。 よろしくご指導お願いいたします。

1人の医師が回答

ヘパリン必要ですか?副作用(AST・ALT異常値)

person 40代/女性 -

過去、3回(ICSI妊娠)稽留流産を経験している者です。2回目の流産後、不育症の検査を受けたところ、プロテインS活性 46% 抗核抗体80(+)倍、抗核抗体型 Homogeneous 結果ありました。3回目、妊娠胎嚢確認後、バファリンと、任意でしたが念のため、ヘパリン注射(1日2回)使用しました。結果は8週の稽留流産、後日、染色体異常(15トリソミー)発覚しました。ヘパリンの副作用として、通常は基準値内ですが、使用時AST(GOT) 55U/L ALT(GPT) 126U/L と高数値が出ていました。 念のため、3回目の処置後、他県で有名な不育症クリニックで詳細に調べてもらったところ、血液検査結果では基準値内で、プロテインS遊離抗原量 91% プロテインS抗原 99% 及び抗リン脂質抗体も問題ありませんでした。子宮内容物の病理診察結果では、軽度か中等度の虚血が報告にありました。不育症クリニック先生曰く、プロテインSには問題はないが、 虚血が見られるので、ヘパリンより副作用の少ない‘オルガラン’とバファリンを次回妊娠時には必要と診断受けました。個人的な希望としては、自己注射は精神的に負荷が多く、傷や青痣が残り避けたいところが本音です。‘オルガラン’は、ヘパリンより注射針が太く、現在お世話になっている不育症クリニックでは、通常は処方していません。また、‘オルガラン’は副作用がヘパリンより少ないと説明受けましたが、自身で調べたろこと、臓機能の副作用の可能性もあるようです。肝臓数値が異常値になることがあっても流産予防を優先して使用したほうが良いのでしょうか。バファリン併用時で数パーセントのみの流産防止確率が上がるだけと聞きました。次回妊娠確認後は、現クリニックではヘパリン注射は任意であるため、漢方などで補完することで心穏やかに妊娠期を過ごしたいと考えています。ヘパリンあるいはオルガラン使用有無のご意見お聞かせください。

1人の医師が回答

下がらない熱

person 40代/男性 -

主人47歳の事です。現状:9月6日(日)から喉の痛みと咳で受診。月曜日、37度の発熱、咳込みで耳鼻科を受診→鼻からのカメラで鼻の奥と喉まで真っ赤に腫れている。鼻のリンパ近くが腫れている。薬はトランサミン、フロモックス、ロキソニン、アストミンが処方。火曜日の朝、38度。薬で喉の痛みは少し治まる。水曜日の朝、39度の熱。抗生剤点滴。木曜日はロキソニン服用で出社。薬が切れると熱が上がる、点滴。金曜日は朝から39.2度、点滴。総合病院へ、と言われる。午後、総合病院受診。肺のレントゲン、鼻周辺のCT,血液検査、尿検査をする。触診でリンパ節も腫れている。結果・・・AST:52 ALT:44 LD:304 GTP:77 WBC:36.2 PLT:13.2 CRP:1.89 細菌(+)(LowとHighだけのものを抜粋)。LDが少し高いので悪性リンパ等聞いたら、悪性だと肺レントゲンで心臓の上辺りの真ん中の骨が腫れるのだが、そういう箇所は全然ない、又、リンパの腫れもリンパ腫のような腫れ(親指の指先から第1関節までを指して)の大きさではないので、悪性のものよりも感染症ではないか。又、数値(多分、白血球の数値)が低い為、機械での検査が出来ずに、手で血液をスライドに垂らして検査をした。CTでも副鼻腔炎は全くなく綺麗。尿も腎盂腎炎でもない。肝臓は会社の健康診断でも、少し高いので今に始まったことではないが、伝染性単核球症の疑いもある、と言われる。主人は3年くらい前から頻繁ではないが、赤い湿疹が出ます。出始の頃CTや血液検査をしたが、原因分からず現在に至る。かゆみがあり、1つの湿疹が大小さまざまな斑点のような湿疹です。アレルギー検査はしていない。本人は疲れた時やビールを飲むと出やすい。以上のようなことから、先生方はどのようにお考えになりますか?長文ですが、よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

ほぼ毎日続く倦怠感があります。

person 30代/男性 -

▼患者情報 34歳男性 身長175cm 体重72kg 父方の祖母、父に糖尿病ありです 薬も飲んでいません。 タバコやお酒も嗜みません ▼症状 外出が難しいほどの強い倦怠感がほぼ毎日続いています。 横になって、しばらくしたら起きて動けるようになります。 生活に支障が出ています。 右扁桃腺?耳下腺あたりの痛み 強い倦怠感 飲み物を飲むと右扁桃?にしみる感じがする 右耳のおくの痛み 頭痛 右耳が詰まったような感じ 息苦しい 関節痛 時々 味覚障害(アルカリ?のような味覚) 両脇のリンパの腫れ(時々) 舌の下 右側にチクチクする痛み 一過性の発熱。初熱があるような感じ(顎の下、顎下線あたりも熱くなります) 目が痛い 口の端が乾燥して切れる 右腰痛 腹部の張った感じ ▼これまでの検査 クリニックから総合病院まで様々まわりました。 膠原病内科 肝臓内科 総合診療内科 耳鼻咽喉科 3年前 胃カメラ 一昨年 大腸内視鏡 昨年 内視鏡 頭頸部 MRI 簡易CT 右鼻からのカメラや口腔内検査 今年2月から5月 胸部・腹部の 超音波検査、造影剤CT、MRI、血液検査、膠原病検査、 肝生検(正常に近い脂肪肝との診断。全くアクティブではない非常に軽い脂肪肝とのこと) 肝臓の数値(ALT 19、AST 37、γgtp 134 ウルソを飲んだら数値が悪化したため、服用を止めています) 慢性活動性EBウィルス検査結果待ち(不安になったので個人的に医師に依頼して結果待ち) ▼持病 小児喘息 肝機能障害 IgG4が174。画像に異常がないためIgG4関連疾患とは診断できず ▼医師の所見 様々検査したが、異常は特に見られない。 脂肪肝やIgG4が高いくらい。 他に症状が出るまでは経過観察。 原因がわからず、とても不安です。 難病の可能性も含めて先生方へお伺いさせていただけますと幸いです。

3人の医師が回答

34歳男性、1年以上続く全身倦怠感と不眠、上半身リンパ節の痛みがあります

person 30代/男性 - 解決済み

34歳男性。全身倦怠感、不眠、上半身のリンパ節全体の痛みに苦しんでいます。 初期は気持ちの落ち込みがあったので精神科にて「軽いうつだろう」と診断されましたが、1年以上通院しても倦怠感が快方せず、担当医より内科受診を勧められました。受診にあたり、どのような設備・専門医を持つ病院をあたるべきか、どのような病気が疑われるか所見を伺いたいです。 主な症状は倦怠感です。肉体の負担が強い行動を取ると翌日以降に倦怠感で動けなくなるケースが多く、発病初期は5分程度の散歩でも翌日ダウンしていましたが、現在はそこまで極端な症状は現れません。とはいえ、散髪などで月2-3回外出することが限度です。 体調の悪化と連動するように、頭頂部から首の付け根・耳下・腋窩を中心とするリンパ節の痛みに加え、常に耳鳴りがあります。リンパ全体が薄く腫れて麻痺しているような状態です。以前は強い詰まり感程度でしたが、最近は炭酸水を流し込まれるようにジリジリとした痛みが生じるケースもありました。 体調が悪化したタイミングから脳機能が落ち込んでいましたが、ここ2-3ヶ月ほどは直近で食事した記憶が飛んでいたり、日常的に利用している路線の乗り換えを3-4度と間違え続けたりなど、以前ならありえないような振る舞いをしています。 精神科の主治医からは眠剤(エスゾピクロン2mg, ベルソラム15mg) + 抗不安薬(ロラゼパム0.5mg)を処方されています。ロラゼパムは記憶障害の原因疑いがあるとのことで0.5mg x 朝夕2回から夕1回に減薬済み。 2023年11月初旬に健康診断にて血液検査し、肝機能系の数値のみに異常を指摘されています(AST=41U/I, ALT=75U/I, γ-GTP=91U/I)。この数値は発病以前より指摘されており、2年前にエコーにて軽い肝脂肪との診断済みとなります。

2人の医師が回答

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