乳癌の痛みはどんな痛みに該当するQ&A

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乳癌皮膚転移が心配 手首あたりの発赤疹

person 60代/女性 -

右浸潤性乳管癌で昨年12月全摘しました。術前の9月エコーでは22mm 生検ではki67 18%.ルミナルa 術後の病理検査 ルミナルb, Her2陰性 ki67 20%、グレード2 腫瘍径80mm(術前は塊に写ってましたが取ってみたら樹木のように乳管内を進み浸潤部分があちこち散らばっていました。当初からこんなに大きくなったのか主治医に聞きましたら最初からあったと思うと言われました)増殖のスピードが早いのでないかと心配してます。ステージは2〜3とのこと。 腋窩リンパ節転移なしでしたが、切除した乳房内に転移したリンパ節があり主治医の勧めで内胸リンパ部分も含めて放射線治療を25回受けました。オンコタイプRSは22で上乗せ交換なしで点滴抗がん剤は受けてないです。 アリミデックスとベージニオの服用を4月中旬から6週間服用で肝機能が悪くなり昨日から休薬しています。 昨日朝起きると右腕手首あたりに発赤湿があり、虫さされと思ってましたが、痒みや痛みは全くなく 本日少し大きくなったようで心配になりました。今日は3mm大です。写真を添付いたしました。手 術部分や周辺には発赤湿はありません。 このような部分に乳癌が転移することはありますか?

2人の医師が回答

蜂窩織炎と診断されました

person 30代/女性 - 解決済み

よろしくお願いいたします。 今朝、右胸の乳輪に近い部分にニキビのような赤いしこりができているのを発見しました。(昨日はなかったと思います) 2時間程前に最寄りの皮膚科を受診したところ、「蜂窩織炎」と診断を受けました。 抗生剤の飲み薬を1週間分処方していただき、悪化するようなら再受診するよう指示をいただき帰宅しました。 補足となりますが現在授乳中で、子供が爪で乳房をひっ掻くことが多く、そこからばい菌が入ってしまった可能性が高いとのことでした。 2点質問があります。 1.すぐに抗生剤を服用したのですが、先ほどから少し寒気があります。 熱は両脇どちらとも36.8度でした。 患部は腫れが広がったり痛みが出るなど悪化していません。 このまま安静にして様子を見ても問題ないでしょうか? それとも再度受診したほうがいいでしょうか? 2.また場所が乳房ということもあって、炎症性乳がんや肉芽腫乳腺炎ではないかととても心配です。(本日受診した医師はその可能性はないですよと言ってくださいました) 乳房の一部が赤く虫刺されのようになっているので素人から見てもそれらの疾患とは違うとは思うのですが不安です。 お手数ですがご教示の程よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

右半身の不調について

person 30代/女性 -

10/2コロナ感染 その時から右目の見えづらさがありました。 10/2頻脈、胸痛、頭痛、首の激痛、目のかすみがあり救急にて心電図、頭部mri,上半身ct、血液検査をして念の為経過観察で入院 入院中にも腹部と下肢のエコー、頭部mriを受けてます。 退院後眼科に行き視力検査と光を当ててみる検査をし前回とあまり視力に差はないとのことでビタミンの眼薬をもらっで終わり。 右半身の痛み、だるさ、しびれ感は続いていて 具体的に書くと右側のふくらはぎ、太もも、鼠径部、下腹部、お尻、腰、腕に痛み、だるさ、灼熱感(ふくらはぎに時々おこる) 右目の視力低下 今朝から左足のふくらはぎも激痛があり救急外来で既往例と症状から血栓を疑われ 下肢エコー血栓なし、血液検査dダイマー0.3、bun 7以外は引っかかってませんでした。 痛み止めの点滴をしてもらいました。 左足の痛みは筋肉痛程度におさまりましたが重い感じはまだあり 右半身は悪化傾向 入院中脳外が担当で右半身の不調に関してはコロナが原因じゃないかと言われました。 先程昼寝から起きた時も右背中がこったように痛く右後頭部痛もあり 相変わらず右側に不調をきたしています。 血圧は1年前は120/65くらいでしたが少しずつ下がり100/60くらいが多くなり 今日は95/60でした。 常に体が重だるく ホルター心電図で寝起きの動悸120-150は捉えており寝起きのキツさや頻脈にも悩まされています。 動くと動悸やしんどさがあり今少しの歩行しかできず階段は利用してません 精神病扱いが多かったですが 慢性疲労症候群なのではと思ったり でも右半身の症状は何か原因がありそうで、、 ちなみにこれまで全身ctや下肢mraを撮ったことはあります 腰もmriをしましたが仙骨のう胞が見つかっただけでした。首mriも異常なかったです 数ヶ月前神経内科にかかったときは脳のMRIで異常がなかったことや腱反射で異常がなく他にしてあげられることはないと言われ終診 ガン検査は→全身ct,腫瘍マーカー、胃カメラ、乳ガン、子宮頸がん、経膣エコーで卵巣チェック、脳mri/mraしてます。 右下腹部、鼠径部の痛み等右半身の症状は 骨盤内に何か病変があるのか 他に神経関係の病気で考えられるものはあるでしょうか。 右半身の痛みから右を下にして寝ると痛みがでるので仰向けか左を下にして寝てます。 数日前左耳拍動性耳鳴りと耳閉感で耳鼻科へ 聴力検査では左より右のほうが良かったが神経の方の検査で右側が引っかかり これより上にないといけないけどかなり下にある、これは何かの間違いじゃないかな?と言われ 再検査することなく多分大丈夫、で終わり  右半身の不調があるのでそれと関係しているのではと気になっています。 最近ストンと落ちるようなめまいもよく起きるのでそれも相談。そのめまいは耳鼻科じゃない 血管関係と言われ 循環器に行くよう言われましたが循環器関係がやっぱり悪いのでしょうか? 既往歴→右憩室炎、右dvt、仙骨嚢胞、頻脈性不整脈(〜性wpw症候群疑い)、冠攣縮性狭心症疑い、コロナ.コロナワクチン後遺症疑い、不安神経症、心臓神経症

5人の医師が回答

高悪性度トリプルネガティブ乳がんG3の一般的な治療戦略:免疫療法要否の判断について

person 40代/女性 -

【背景と診断】 ロシア在住の家族(患者)について、一般的な見解をご教示頂けますと助かります。 #居住地病院の診断: ・右乳房の癌。顕微鏡所見:形態免疫組織化学的所見は、化生癌(メタプラスティック乳癌)G3 に一致する。 ・腫瘍におけるエストロゲン受容体タンパク質の発現はなし、プロゲステロンの発現はなし、増殖活性は核の 32%。Her2-neuの発現はなし。(トリプルネガティブ乳癌) #追加検査についての在モスクワ病院での助言: - 骨シンチグラフィー - 造影剤を用いた脳MRI - PD-L1発現の測定(ペムブロリズマブを用いた免疫療法への感受性を確認するために重要) 【現状と判断の困難さ】 トリプルネガティブ乳癌(高リスク)に対する標準治療として、化学療法と免疫療法(ペムブロリズマブ等)の併用があると認識しています。しかし、現状、次の情報があり、判断に窮しています。 ・現地医師からの意見: 「免疫療法は行う必要がない」と強く主張され、また「モスクワでも不要との見解が示された」と患者本人が伝えてきました ・薬の供給: 一方で、在モスクワの医師からは「ロシアでは薬がない」とも伝えられたそうです。 ・矛盾点: モスクワの病院からは、追加検査としてPD-L1発現の測定が推奨されています。免疫療法の要否を判断するために必要なPD-L1検査が推奨されているにもかかわらず、「免疫療法は不要」と断言されている点に矛盾を感じています。 ★【具体的なご質問 (一般論として)】 この情報量で具体的なコメントは難しいと思いますが、一般論として次の事項をご教示ください。現地での病院での交渉や、他の病院へコンタクトする上で、参考情報として頭に入れておきたく質問しております。 1. PD-L1検査が推奨されているケースにおいて、どのような病理学的(または臨床的)ケースの場合に、免疫療法が不要であると判断されることが多いでしょうか?(PD-L1陰性以外に考慮すべき事項はありますか?) 2. 諸事情(薬の供給不足、費用など)により免疫療法が臨床的には適応であるにもかかわらず行えない場合、化学療法と並行して行われる治療方法、あるいは化学療法レジメンの強化(例:プラチナ製剤の追加・継続)など、どのような代替治療戦略が考えられますでしょうか? 補足: 彼女は胸に痛みを抱えており、体力的な負担から日本への移動は非常に困難です。

3人の医師が回答

乳がんステージ2b以上と告知。昔の良性しこりが悪性に?リンパ節転移3個以上確定?

person 60代/女性 -

お世話になります。61歳女性です。閉経して約10年になります。 20数年前に右乳にできた2cm強のしこりが、当時は良性の線維腺腫と診断されました。ここ10年ほど乳がん検診をさぼっていたのですが、今年6月頃にチクチクした痛みを感じ、その後、地元の乳腺外科で検査(エコー、マンモグラフィー、組織診、リンパ節の腫れもあったのでその細胞診)を受けたところ、悪性すなわち乳がんという結果が出ました。リンパ節転移もありました。 すぐに大きな病院への紹介状を書いてもらい、地元の乳腺外科での検査結果を踏まえて、初診の段階でステージ2b以上と宣告されました。全身への転移があるかどうかなど、詳細は今後MRI、CT、骨シンチなどの検査を受けていき、それを踏まえて9月下旬に治療計画の説明がある予定です。 そこでお聞きしたいことが2点あります。 1) 良性の線維腺腫が悪性のガンに変化するということはあり得るのでしょうか?20数年前の当時の主治医も、その後の乳がん検診の担当医も、こちらで6月に類似の質問をさせていただいた時も、良性が悪性に変化することはあり得ないというお話でした。今の大きな病院の主治医にも最初に聞いたのですが、「悪性への変化はあり得ない、ただ、乳腺はつながっているので?そこからガンが入り込んでいく可能性?あるいは全然別の場所にできたガンが浸透した可能性?」(この時メモを取れる状態ではなかったので、うろ覚えです)みたいなことを言われました。結局のところ、良性→悪性になったという非常に稀なケースと捉えればいいのでしょうか? 2) リンパ節転移は確定しているのですが、気になるのはその個数です。昨夜、脇の下を触っていて気づいたのですが、しこりが少なくとも1cm程度の大きめの物が1個、数mm程度の小さめの物が2個あります。2週間ほど前に触った時は大きめの物1個しかなかったように思います。短期間で急に増えるものなのでしょうか?また、これが大事なのですが、3個あるということは、リンパ節への転移は少なくとも3個以上あるという理解でよろしいですか? 今の大きな病院はこの先検査で何度か訪れますが、主治医の診察は9月下旬までないし、会えて質問できたとしても「検査結果が出てから」と言われて具体的な説明は望めないと思うので、まずこちらの先生方にご意見をいただきたいと考えました。 乳のしこりは増大してきているのか圧迫痛で時々痛むし、いろいろ心配で夜も眠れません。何卒よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

腹壁瘢痕ヘルニア手術の緊急性について

person 50代/女性 - 解決済み

今から1年3ヶ月程前に乳がん全摘と同時で腹部からの自家組織による乳房再建手術を受けました。 その手術直後から下腹部がパンッと張ったままぽこっと出た形になっていたので、主治医に相談したところ腹壁瘢痕ヘルニアを起こしてるかもしれないが様子を見ましょうということになりましたが、約1年経ってもやはりお腹の張りで苦しく、診ていただいたところ腹壁瘢痕ヘルニア(全体に膨らんでいるが、左下腹部が大きく開いていそうとの診断)でした。 今から3ヶ月程前の医師の判断としては広い範囲でヘルニアを起こしているけど緊急を要する状態ではなさそうなので、乳頭再建など全身麻酔を使う追加手術のときについでにヘルニアを治す手術を受けるぐらいでいいと思うよとのお話でした。 ただその時点でも胎動のように内臓が動き、お腹の張り感で長時間座っているのも食後も苦しくしんどかったのですが、その後そうした症状が強くなり、椅子にも座っていられません。 そしてここ数週間は、上記の症状に加え、筋肉の張りのようなつっぱり感も頻繁に出てきて、今日は立った姿勢で家事をしていたのですが、左下腹部の痛みと違和感で立っているのも怖くなり横になりました。 いつもなら横になれば痛みも違和感も比較的短時間で治ってくるのですが、今日は痛みは弱まったものの違和感も残り、皮膚表面から触ってもぽこぽことした塊のようなものが連なっていました。←はじめは腸内の便に触れた感触かと思いましたが、排便していないのにしばらく横になっているとその感触は消えました。 今のところの予定では、胸に移植した脂肪がなかなか柔らかくなっていかないのとサイズが足りないので、まずは今年の4月まで柔らかくなっていく範囲の変化をみて、そこからどの方法で再建手術を追加するかどうか決めて、その手術と同時に腹壁瘢痕ヘルニアの手術を受ける予定でしたが、ここまで生活に支障が出ているなら、先にヘルニアの手術を受けた方がよいのでしょうか。 大学病院で診ていただいているので、緊急時以外なかなか手術の枠も空いていない現状ですが、今の状態的にまずは予定よりも早く受診して、主治医に相談した方がよいでしょうか。 また広い範囲の腹壁瘢痕ヘルニアは、具体的にどのような方法で手術がされますか。 自家組織を移植する手術の際におへその下に腰骨から反対側の腰骨にかけて長い切開傷がありますが、その傷とは別の場所から開腹するのでしょうか。範囲が広いと手術しても再発の可能性も高いでしょうか。 質問が多く申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

瘻孔を手術して貰ったが治らなかった

person 50代/女性 -

昨年12月末に両胸乳がん(ステージ1と2、共にルミナルA)で部分摘出致しました。脇の下から電気メスを入れて癌を取って頂きましたが、皮膚表面近くをやった為、電気メスによる火傷が表面に残り、頑固な瘡蓋が出来て3カ月後に取れましたが、周りの皮膚を巻き込み瘻孔となり7月18日に手術をしました(外側は溶ける糸でした)。 一週間後に傷を見せに受診、滲出液はまだ沢山出ており、追加でまた一週間分の抗生剤を出してくれました。昨日手術用の接着剤が取れたのですが穴は塞がっておらず、まだ滲出液も出ており、中にティッシュてこよりを作り入れたら2センチくらい抵抗なく入り、黒い糸も少し出てきたので慌てて押し込みました。施術方法は瘻孔を切開してジュクジュクして炎症している悪い所を取り除き、洗浄して塞いでいます。 1.瘻孔の施術方法はこれで正しかったのでしょうか?(中が空洞のまま閉じる) 2.抗生剤2週間は長い気がしますが大丈夫でしょうか?(長いと耐性菌で薬が効かなくなってくるみたいですが) 3.PETなども出来る大きな病院です、60代後半の男性医師ですが、生検の際にも表面は麻酔が効いてましたが、中は麻酔が効いておらず、激痛に耐えている私をみて「あれ?効いてないかな?ごめんね」といいながら、そのまま生検を続行されました。火傷を負った事。瘻孔の穴がまだ塞がっていない事、人柄はいいのですがとにかく失敗が多いです。病院を変えた方が良いと思いますか?瘻孔の手術の時も別の形成外科のある病院を紹介して頂けるように頼みましたが、簡単な手術だから僕でも出来るという事でお任せしました。 4.今回も電気メスでしたが、術後火傷した様な強い痛みが長引きました。今はズキズキ・チクチクした痛みです。電気メスを使用した場合そんな感じなのでしょうか? ご回答宜しくお願いします。

2人の医師が回答

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