lymph高いに該当するQ&A

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リンパ節か耳下腺腫瘍の疑い

person 10代/男性 -

19歳の男性です。 1ヵ月強前に、突然耳の下首の横に、2cm×1.5cmほどの楕円形のしこりができました。 触っても痛くなく、発熱等の体調不良はありません。 ・1ヵ月前、耳鼻科の触診では動くし、年齢や硬さから悪性ではなさそうとのことでした。 ・3週間前、総合病院で、エコーを撮り、膿疱のようだとのことでした。 ・その後MRTを撮影した結果、やはり膿疱ではなく、腫瘍のようで、リンパ節か耳下腺腫瘍の疑いとのことで、細胞接種の病理検査待ちになりました。 大きさは1ヵ月前と変わらないようです。 悪性の可能性を聞いたところ「積極的に悪性を疑っているわけではない」とのことでした。 ネットで検索すると、腫瘍事態に痛みが無い場合、耳下腺腫瘍は良性の場合が多く、リンパ腫の場合は悪性が多いようでした。 エコーの検査で当初膿疱と言われ、MRIでやはり腫瘍らしいと変更されたのは症状が軽い可能性が高いのでしょうか? 悪性の場合、まだ若い為進行は早くなるのでしょうか? 権威のある大病院に移った方がよいでしょうか、診療科は耳鼻科のままでよいのでしょうか? 結果まで時間が掛かる為不安です。 アドバイス頂けますよう宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

膀胱がん治療の選択肢について

person 50代/男性 - 解決済み

50歳・男です。 7月に膀胱がんと診断され、がん専門の病院にてTUR-Btを行い、悪性腫瘍の切除を行いました。その後、病理検査の結果を聞きました。 ・粘膜層までの浸潤であったが、いわゆる顔つきが悪く、グレードが高い腫瘍である ・リンパ管への転移が認められた このような症例の場合、膀胱全摘をお勧めします。と言われました。 回腸導管か、回腸膀胱、どちらかになるとのことです。 とても受け入れがたく、説明もろくになかったので、なぜ全摘なのか、リンパ管に転移がある以上は全摘をしても意味がないのでは? 等と混乱しています。 その後、自分なりに調べたり考えましたが、先生には膀胱を残したい旨伝えました。 ストマでこれから30年生きていくことをどうしても受け入れられなかったからです。 すると、先生からの提案で、2nd TUR-Btを行うこととなり、無事に終わり、現在に至ります 再度、病理検査結果を聞くのはこれからです。 ここで質問なのですが、上記の治療方針は、標準治療であるため、普通のことなのでしょうか? がん専門医では、膀胱温存治療を提案することはないのでしょうか? 次週診察ですが、膀胱を温存したままで、引き続き、ここで見てもらえるかを確認しようと思います。 何かアドバイスがあればご教授ください。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

ゼリー状の硬い後鼻漏に混じる出血

person 30代/女性 -

今年の2月からゼリー状の硬い後鼻漏が出てくるようになり、一週間に一回ほど血が混じります。膿のような塊の中に血が入っていたり、血の筋がついていたりします。抗生剤やクラリスロマイシンも飲み続けましたが効き目がありませんでした。CTやMRIを撮ってもらいましたが粘膜肥厚はあるねと言われました。内視鏡でもみてもらいましたが鼻にポリープはありません。約8ヶ月、何しても治らず、、同時に倦怠感や体調不良もあり、一時期寝汗もあったので副鼻腔から始まる悪性リンパ腫等もあるのかな?と色々考えられましたがあきらかな腫瘤はみつかりませんでした。粘膜肥厚のみのがんや悪性リンパ腫はあったりするのでしょうか?好酸球副鼻腔炎というのにも当てはまるような気もします。後鼻漏が硬いこと、鼻と喉の間に詰まってがーーっとしないとでてこないこと、黄色いゼリー状の硬い鼻水が出ること、血液検査で好酸球が低い時は6パーセント、高いときで9パーセントぐらいあります。MRIで粘膜肥厚があるのは主に篩骨洞といわれています。このMRIで軽い副鼻腔炎はあるのでしょうか?また2月から出血が混じったり、古くなった血?のような黒いものが混じったりするのですがこれは大丈夫でしょうか?よろしくお願いします。

2人の医師が回答

大腸カルチノイドについて

お尋ねします。私の妻ですが年齢は43歳です。 癌ではないですが大腸カルチノイドと診断されました。粘膜下腫瘍と聞きましたが、肛門から4センチ位のところに腫瘍がありました。危険因子として1cm以上・陥凹がある・固有筋層に入り込んでる。どれかひとつでも満たす場合は転移の可能性が高いと聞きました。妻の場合は、1cm以上・陥凹がある2つ持っておりしかも陥凹が深い。超音波内視鏡で見る限りは、固有筋層には入ってなさそうとの内科での診断でした。お願いしている病院ではサンプル数は116サンプルしかないそうですが、そのデーターでは3割以上の転移の可能性があるとのこと。CT検査では直腸周りやおなかの中のリンパ線及び肝臓への転移は見られないけれども5ミリ以下の小さなものは画像では捉えられないので、腸の壁と一緒にリンパ腺を一緒にとるのが一番確実な治療法との話しがありました。(MRIやペットで細かい転移を確認することは可能だがペットまでやっても確実にわかるものではないとの発言と設備を持っているところは限られるため現状ではやらなくてもいいとの判断。)その場合肛門に近いため人工肛門になる可能性がかなり高いとの内科での診断でした。 さすがに人工肛門には家内も抵抗があり、内科での摘出ではなく外科手術にて腫瘍を取り除き病理検査の結果により2回目の手術をすべきか判断することにしました。外科の先生にリンパ腺を同時に取る時には人工肛門の可能性が高いかと聞くと、やり方はいろいろあるのでそんなことはないとの発言。内科の先生と外科の先生のコメントが大幅にニュアンスが違っていました。 12月に手術を終え、外科手術の結果ではサイズは12mm×15mm 高さ7mmです。肛門を広げて機械を使って2回で取れたそうです。機械で取れなかった場合は手による切除の予定でしたが機械で取れたそうです。現在は、病理検査の結果待ちで通常の生活をています。現在の病院での内科・外科のどちらも部長の先生ですが、インフォームドコンセントの内容が違っていることと、病院の体質に対して不信感を持っており、病理検査の結果により2回目の手術をするしないのどちらになろうともセカンドオピニオンにて病院を変えてみようと考えています。 質問は3点です。 1.上述した内容ではデーターとして不十分かもしれませんが、3割の確率での転移の可能性の判断が全国的にはどうなのか。又、診断内容に対してコメントがあればいただきたいと思います。 2.人工肛門はいやがっているのでやらしたくないのですが、病理検査の結果がどちらであったとしても再検査を含めてカルチノイドの権威の先生をご紹介頂ければ診断をお願いしたいと思います。愛媛県松山市在住ですので県内であれば有難いですが、全国で権威の先生がわかれば場所にはこだわりません。 3.セカンドオピニオンの場合、現在受診の病院から家内のデータをいただかなければなりませんが、データをきっちり提出して頂くにはどうすればいいのでしょうか。 以上宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

耳下腺腫瘍 甲状腺乳頭癌の転移?

person 40代/女性 -

まず、現在甲状腺乳頭癌の治療中なので簡単に説明させて頂きます。 2017年 甲状腺乳頭癌のため、右甲状腺亜全摘+右リンパ節郭清 2020年 再発・転移の為、左甲状腺補完全摘+左リンパ節郭清(広範囲) 2021年 アイソトープ2回行う 初発時からある右鎖骨裏の転移部は、切除不能・アイソトープ抵抗性です。 現在は変化がないので様子観察になっています。約1ヶ月前に突然左耳下腺が腫れて痛くなったので地元の耳鼻科に行き、急性耳下腺炎だろうと抗生剤を飲みましたが、まだ腫れや痛みがあります。ちょうど今月甲状腺癌の経過観察で造影CTを撮ったので放射線科の先生に耳下腺炎の話をしました。画像を見た所、左耳下腺内に腫瘍らしき白い丸い影がありました。前回1年半に撮った画像も見比べて下さり、その時の画像にも同じように白い影がありました。 現在の耳下腺の症状は、耳たぶの下から頬が少し腫れている・触ると痛い・特に飲食時に痛みが増す・左耳奥に何とも言えない違和感がある・左顔面が痺れるです。 元々甲状腺癌の2回目の手術の影響で左頸部の感覚が鈍く、時々左頸部に痛みがあります。全ての症状は甲状腺癌の手術の影響と思っていました。私の甲状腺癌はかなり悪性度が高いと言われています。左頸部リンパ節も転移の範囲が広く、鎖骨付近や顎の下など多発していました。そこで3つお聞きしたいですが、 1.私の場合、甲状腺癌が耳下腺に転移する可能性は高いですか? 2.1年半に造影CT・造影MRI・PETCT・シンチ検査を行いましたが、一度も耳下腺に腫瘍があると言われた事はありませんでした。甲状腺癌の為の検査だったので他の部位の事はわからないものですか? 3.次回大学病院耳鼻科の受診は5月です。このまま待っていて大丈夫ですか? 今は痛みや腫れ・痺れの症状があって不安です。どうか、アドバイスお願い致します。

3人の医師が回答

特発性間質性肺炎に合併する肺癌の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

76歳男性です。特発性間質性肺炎に合併する肺癌を患っています。2024年7月のCT検査で肺癌の疑いがあり8月5日にCTガイド下での生検を実施。8月16日に外来で生検結果、肺癌と診断され、8月29日に頭部MRI検査実施、30日PET-CT 査を実施。9月5日頭部MRI検査、PET-CT検査の結果説明で右上葉肺腺癌でステージ1bと診断されるが、間質性肺炎に合併した肺癌は手術をすると急性増悪する可能性が30%とリスクが高いと説明を受ける。9月18日肺癌切除手術を実施、入院中間質性の増悪も無く9月29日の退院時に主治医より、臨床検査の結果、腺癌とは別に大細胞癌があり病名が右上葉肺大細胞癌と変更になりステージも3になった。またリンパ節への転移もあったが、PET-CT 検査でも分からなかったとの事。リンパ節への転移があったとの事で、抗がん剤治療については術後早い方(術後3週間)が良いとの事で、10月6日入院、7日より抗がん剤治療を開始。抗がん剤治療の説明では4クールでの治療を実施。1クールは1週目初日にシスプラチンとロゼウスを点滴にて行い、2週目初日にロゼウスを点滴、3週目は抗がん剤治療休み、4週目は一時退院で自宅療養。これで1クールが終わりになる予定が、1クール目シスプラチン。2週目の口ゼウスを投与するも腎臓の数値(クレアチニンとeGFR)が悪くロゼウスは中止、14日より1週間点滴ソルアセト+500mlを実施するが腎臓の数値は変わらず抗がん剤治療については中止となり22日に退院。主治医から間質性肺炎に合併する肺癌は放射線、手術、抗がん剤ともに治療法が確立されていなくて、どの治療をしても間質性肺炎が増悪するリスクが高いとの事。今後はリンパ節に転移した癌の再発率は60%との事であり、月に1回の外来で様子を見て行くが、何か他にやるべきことはないか、先生方に伺いたいです。

2人の医師が回答

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