アデホスコーワ長期に該当するQ&A

検索結果:58 件

メニエル病になりかかっていると言われました。

person 30代/女性 -

昨年12月に、右耳が中耳炎(発熱有)になり、いつも行っている耳鼻科で治療をしていましたが、中耳炎が完治しても耳のこもりが治らなかったので、再び受診をし、聴力検査で低音が聞こえづらく「耳の神経が弱っている」と言われました。その時に、突発性難聴の切り取りのコピーを頂き、「自分はこの病気なのかな?」と漠然と思いました。その時に処方された薬は、ビタメジンとアデホスコーワでした。その後薬を服用して3週間後ぐらいに、車に乗っているときに気持ち悪くなり、数日後にも自宅で気持ち悪くなったので(二日酔いみたいな感じ)目眩かもしれないと思い、耳鼻科を受診し、いつもの薬の他にトラベルミン錠を追加で処方されました。2週間後左耳も中耳炎になり治療をし、右耳のこもりも回復し、耳鼻科の先生に「薬をやめても良いでしょう」と言われやめたのですが、二日後に再び目眩と吐き気の症状が出ました。 今度は両方の耳に違和感を感じ、今日耳鼻科を受診し、聴力検査をしましたが、正常でした。先生は、また「神経が弱っている」としか言ってくださらなかったので、思いきって私の方からメニエル病ではないのかと聞いたところ、「メニエル病になりかかっている」と言われました。薬は以前と同じものを処方されました。何だか病名もハッキリしないし、もう2ヶ月近く薬を飲み続けているのに、少しずつしか回復していないので治るのか不安です。こんなにも長期に渡り薬を飲み続けて効果はあるのでしょうか?自分は、突発性難聴からメニエル病に移行しつつあるのでしょうか?病気は治るのでしょうか?とても不安です。

1人の医師が回答

急性低音障害性感音難聴だと診断を受けてから3ヶ月治らず

person 30代/男性 -

31歳男。 下部に詳細を箇条書きしております。 【ご相談】 片耳の耳鳴りが3ヶ月と長期続いており、手遅れになってしまうことが心配です。 ご相談1.聴神経腫瘍など他の病気を疑い精密な検査を受けるべきでしょうか? ご相談2.複数の原因による耳鳴りである可能性も疑うべきでしょうか? 【発症経緯】 温泉宿に1泊旅行した朝から左のみ低い音の耳鳴りが続いております。 【症状】 聴こえづらいだけで音はある程度聴こえ、ボーという耳鳴りで上書きされる感覚です。車の運転中は雑音で耳鳴りがわかりません。運転が終わると耳鳴りが煩く聞こえます。気圧が低い日や、夜に耳鳴りが大きくなる傾向があります。 【受診経緯】 ・耳鳴りを感じてから3日後にすぐ耳鼻咽喉科を受診し、聴力検査で低音が聴こえづらいと分かり、急性低音障害性感音難聴だと診断されました。 ・最初の1ヶ月間はメコバラミン錠・アデホスコーワ顆粒・イソソルビド内用液・カルボシステイン錠を処方されましたが、多少治った(聴力検査では低音域の聴こえ方が改善した)ものの耳鳴り自体は完治しませんでした。 ・その後現在に至るまで2ヶ月間、漢方の抑肝散を処方されて毎日朝昼晩に飲んでいます。 ・後半の漢方の期間で、うち2度、数日間だけ、よく晴れた暖かい日で耳鳴りがしない日がありました。ただ、復活すると同じ程度の耳鳴りです。 ・3年前、風邪が悪化して中耳炎になったことがあります。 【その他】 ・タバコは吸わず、酒は月1回以下です。 ・体重65kg、身長175cm、普通体型です。 ご意見宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

顔面麻痺治療が長期化しています(10ヶ月)

person 50代/男性 - 解決済み

56歳男性。昨年6月中旬頃に頭部に帯状疱疹を発症し、その後右側顔面麻痺を発症しました。帯状疱疹は服薬治療の結果1週間ほどで治りましたが、顔面麻痺は今日に到るまで通院・服薬治療を続けております。主に下記のような症状があります。 ・右瞼が垂れ下がっています(発症時に比べれば上がってきたと見えますが、未だ左右の瞼の位置が不均衡です) ・発症時は完全に閉じることができなかった右瞼は完全に閉じるようになりました ・右目から涙がよく出ます ・発症時より現在まで右眉を動かす(上下させる等)ことができません ・発症時より現在まで右小鼻部を動かせません ・唇右側を完全に開くことができません(特に上唇を動かすことが不自由) ・右頬上部から右耳にかけて痺れに近い感覚(3ヶ月くらい前より感じるようになりました) ・時折右下瞼あたりに痙攣のような震えが出る時があります 発症から現在に到るまで一部に症状の改善を感じるものの、全体としては大きな改善が見られない様に感じています。 ●自分としては、現在感じている顔面の不自由さがなくなり、元のように様々な表情を出せる顔面を取り戻せるようになってほしい。 ●治療期間の長期化と共に、外科的な治療についての可能性もあると伺っておりますが、なるべく回避できないものか(この治療に踏み切るべきか判断に迷っています)。 これらを踏まえて、 ・この先服薬治療をベースにした内科的治療を継続して状況が好転する期待はあるか、治療方針を変更する期限はあるか ・服薬治療を続けるならば、現在服薬中の薬の他、追加するものがあり得るか  (「アデホスコーワ顆粒10%」、「メチコバール錠0.5mg(メコパラミン錠後発)」) ・毎日の生活の中で、症状好転に資する習慣などあるか についてご教示いただけるとありがたく思います。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

服薬をやめるため通院すべきかしないべきか。

person 40代/女性 -

43歳女、163センチ58キロ、LDLコレステロールが141で基準値を超えています。後は特に人間ドックで指摘なしです。 今年の一月に滲出性中耳炎になり鼓膜切開、以後めまいや耳鳴りが収まらず、三月の最終受診時にはメニエールかもと医師に言われました。 モンテルカスト カルボシステイン メコバラミン アデホスコーワ 加味逍遙散などの漢方 以上の薬を種類を変えながら、通院しています。最初の半年間くらいは真面目に服薬しておりましたが、後半は長期間薬を飲み続けていいものか?副作用が気になり、飲んだり飲まなかったりしています。 そうすると、最近耳鳴りが酷くなり、高速道路に乗った時のように時折閉塞感があったりします。 聞こえは4月の受診以降数値は聞こえるラインを超えており、問題ないとのことで、服薬より食事と運動を改善した方がいいのでは?と思い、受診するか悩んでいます。 動脈硬化気味で、繊細な耳の神経や血管が耳鳴りとして表れているのでしょうか? 長期間での上記薬の副作用はいかがですか? 主治医も生活改善で治す方法もあるとのことで、通院すべきか悩んでいます。 一方で、難聴がすすみ認知症に将来なるのも不安です。このあたりはいかがですか?

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)