インフルエンザ後 頭痛が続くに該当するQ&A

検索結果:1,481 件

17歳男子、月曜の夕方から熱が続いています

person 10代/男性 - 解決済み

月曜の昼頃から頭痛があり、夕方に38.7度の熱がありました。 翌朝は37.5度。たんが絡んだような咳と咽頭痛があり、インフルエンザとコロナの検査をしましたが陰性。処方された薬はフスタゾール、カルボシステイン、カロナールです。その晩に39度まで上がったためカロナールを服用しました。 しかし翌日以降も37度後半から39度弱の熱が続いていました。 食欲は通常の8割程度、水分も取れています。 木曜日に再度受診し再びインフルエンザとコロナの検査をしましたが陰性。 本日夕方にカロナールが切れたせいなのか熱が39.6度まで上がったため、再度受診。 症状としては喉の痛みを1番強く訴えています。後、熱が高いときに頭痛がするとのこと。食欲は5割程度。水分はとれています。 溶連菌は陰性、レントゲンをして肺炎の可能性も否定。血液検査を行い、白血球数は通常の範囲の数値でした。 主治医いわく、なんらかのウィルス性の風邪という判断となりました。 熱がさがるまでまだ時間はかかりますでしょうか。また、何か注意して見ておくことがあればご教授いただきたいです。 お忙しいところすみませんが、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

ストレスが血管に与える影響について

person 40代/女性 -

姉はインフルエンザAに罹患し4日間高熱を出し、その後、5日間咳と頭痛が続いておりましたが深夜にくも膜下出血で亡くなりました。 更年期に入り血圧も上がり、高血圧の薬を飲みながら、血圧管理、毎週ピラティスを行い、食事管理も行ってました。 毎年人間ドッで検診し、中高生の頃から頭痛持ちで薬を持ち歩いてたため、社会人になってからは、1年に1度は脳のMRIを取るなど、健康には気をつけてました。 仕事のストレスは、比較的高ストレスだったと思いますが、それ以上に、夫がアルコール依存症であり、入院治療を拒んでいたため、その点が一番悩んでいることでありました。 インフルエンザに罹患していた時期も、1週間酒を飲み、新年度が始まっても出勤せず、それを庇う義母との言い合いもあり、亡くなる前日はかなりのストレスだったと思います。 子どもも小さいため、亡くなる前日には公園に連れて行くなどしていた様子です。 動脈瘤があったとは聞いていないため、 ・ストレスで一気に動脈瘤ができることもあるのか。 ・ストレスで一気に血管が弱くなることもあるのか。 ・インフルエンザの時期は高血圧になりやすいのか。 ・MRIよりも脳ドックの方が精度は高いのか。 を教えて欲しいです。 母も10年前に脳出血を起こしましたが、読めない漢字がある程度の軽い後遺症で元気です。  残された私たち家族が同じようにならないために、以上の4点の回答を踏まえ、検診や生活改善にとりくんでいきたいです。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)