コルポスコピー不安に該当するQ&A

検索結果:497 件

2度続けて細胞診でagc判定でした。

person 40代/女性 -

45歳、経産婦。 今までの経緯 2024年10月 頸部細胞診でagc判定(nosかfn?か分かりません) 体部細胞診陰性 2024年11月 コルポスコピー、組織診異常なし 頸管部分組織診異常なし 2025年1月 紹介状をもらい総合病院で頸部細胞診 agc(-nos)判定。 2025年1月 頸部、頸管、体部組織診 頸管は奥すぎた為取れてなかったが他は陰性。 頸管部分はまた来月に検査。 担当医は経過観察をすすめて、円錐切除術も希望すればできなくはないとの事。 ただ、円錐切除術をした場合、狭窄症の恐れがあるため、その後の検査に支障がでる。 体部から落ちてきている異型細胞の場合、検査がしにくくなるのでは?ということ。 不安なので円錐切除をして確定診断をして貰いたい気持ちがありますが、狭窄症が心配です。 円錐切除術で体部由来のものかとかわかるのか? 頸部腺癌だと予後が悪いが、体部由来のagcだと何になり予後はどうなのか? agcが2回続けて出たが組織診は何も異常なしの場合はよくあるものなのか? 炎症は2ヶ月以上続いて、もしくはびらんや頸管ポリープ、小さいですが筋腫があります。その影響でagcが出るのか? 2回とも生理の終わりかけと始まりで少量の出血があったのだが、それでagcとなるのか? 2度も続けてagc判定の為、組織診の結果を見ても不安です。 どうぞご回答宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

HPV16型陽性子宮頚がん検診でASC-USになり、クラミジアが治らない

person 30代/女性 - 解決済み

クラミジアに感染し、ジスロマックを服用しましたが、再検査の結果治っていませんでした。 5年以上前にクラミジアの治療をしたことがあるのですが、これは耐性菌の可能性があるのか、またはHPV16型に感染していることが影響しているのかが気になります。 今後クラミジアはきちんと治るのかどうかも教えていただきたいです。 また、子宮頸がん検診では4ヶ月前はNILM(異常なし)だったのに、今回はASC-USという結果で驚きです。この変化はクラミジア感染が影響している可能性があるのか、それともHPV16型陽性の影響によるものかを知りたいです。HPV16型陽性だったのは1年半前で、今回再検査を予定しています。 もし再度陽性であればコルポスコピーになるとのことですが、この場合、異形成の可能性は高いのか?また、がんの可能性があるのかどうかも不安なので教えていただきたいです。 【相談したいことまとめ】 1. クラミジアが治らないのは、耐性菌のせい?それともHPVの影響? 2. 今後クラミジアはきちんと治るのか 3. ASC-USはクラミジアの影響?それともHPVのせい? 4.1年半前に検査した時はHPV16型に感染していたが、持続感染している可能性は高いか?   5.現在異形成やがん(上皮内がんなど)の可能性はどれくらいあるか、また今後の治療方針について教えてください

2人の医師が回答

軽度異形成のレーザー蒸散

person 40代/女性 -

私は現在海外在住で、2025年3月に現地で健康診断を受けたところ、子宮頸がん検診で「軽度異形成(CIN1)」との結果が出ました。ちょうど同じ月に日本へ一時帰国する予定があったため、日本で再検査を受け、コルポスコピー検査でも同様に「軽度異形成」と診断されました。 日本の医師からは「3ヶ月後に再検査を受けるように」とだけ言われ、特別な治療の指示はありませんでした。 しかし、再び現地の病院で検査をお願いしたところ、再検査と同時に「レーザー蒸散治療」を受けるよう勧められました。 現在、以下の点で迷いと不安を感じています: 現地の医師からは「レーザー蒸散治療にはリスクがない」と説明されましたが、本当にそうなのでしょうか? 軽度異形成は6〜9割が自然に消えると聞いていますが、現地では「自然に治ることはない」と言われ、判断に迷っています。 悪化していないのであれば引き続き経過観察でよいのか、それとも軽度の段階でもレーザー治療を受けるべきなのか、判断が難しい状況です。 私が住んでいる国では病院でのトラブルが比較的多く、過剰な治療は避けたいと考えています。一方で、「このまま放っておくとがんになる可能性がある」とも言われており、治療すべきなのか、リスクのない治療なのか、非常に悩んでいます。 アドバイスをいただけましたら幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

子宮頚がん検査(陰性・アセト白色上皮)

person 30代/女性 -

子宮頚がん検診の結果で、早めに生検をしなければならない、緊急性が高いものか悩んでいます。 ◼︎細胞診 ・陰性(上皮異変、癌細胞) ・ただし炎症に伴う反応性細胞の変化あり(典型的な修復を含む) ◼︎HPV ・陰性 ◼︎子宮頚部拡大撮影術検査 ※コルポスコピーではない ・アセト白色上皮 (出血箇所の上に少し白色の塊があります。) ガンではない結果だが炎症があるので生検をしたほうがいいとの結果を受けました。 拡大撮影の写真は出血もしてるのですが、検査時にはアスピリンの影響が考えられると言われましたが、本当にそうなのか、今見れば見るほど悩みます。 結局アスピリンを5日止めるのも不安で3ヶ月後の検査を診て生検を行うことになりました。先生が「まぁ、恐らく今すぐ大きい心配になる事はなさそう。今検査すれば1段階(1期)くらい出ると思いますが、自然治癒する場合もありますから。」みたいなことを迷いながら言われていたのを思い出し不安です。 また、がん検診の前に、腹部の違和感、腰が少し痛い、不正出血が織物にふくまれてた気がする、という話はしました。 (子宮筋腫が複数あるのでそのせいかもしれませんが。) 1.このような状況で生検を3ヶ月待って大丈夫だと思われますか? 2.細胞診、ウイルス検査で陰性なのに、白色上皮があるから癌という可能性があるのでしょうか。 3.子宮頚がんではなく子宮がんという可能性はありますか(出血の写真見て気になりました) 4.頸がん予防接種(ガーダシル9)の接種を薦められました。日本ではこの歳で接種しないと思っているのですが、海外では違うようで、先生曰く「45くらいまで効果ある」とのことです。馴染みがなく副作用なども不安です。 質問が多くて申し訳ありません。 久しぶりの検査結果、海外にいるため動揺しております。 少しでも日本の先生方のご意見を母国語で聞きたいと思い、可能でしたらご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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