コロナ感染後飲酒に該当するQ&A

検索結果:51 件

アルコール過敏?アレルギー?

person 40代/女性 -

・アルコール綿では皮膚が赤くなり、ヒリヒリしたり痛痒かったり。低刺激のアルコール含量が少ないものでも程度は幾分まし?だけど、同じような症状。 ・マウスウォッシュや歯磨き粉も物によっては入れた瞬間から痛くて、痺れたみたいに… ・歯医者で歯茎に挟んだ綿球を除去した後はいつもただれたみたいになる。 ・飲酒は元々度数が低い物しか飲めませんが、一杯目で動悸、軽く喘息発作が出ることも。発作が出ることがわかってから飲んでいません。 ・近くで使用されるアルコール綿、アルコール消毒液の揮発臭でも咳き込みから発作に…マスクをしていても距離が近かったり、風向きで反応してしまいます。 1)これはアルコール過敏?アレルギー?どちらなんでしょう? 前回質問のあと、煮物を調理中にまたサチュレーション低下。もしかして、お酒なのかな?と…今まで気にしていなかったので、何を作っている時にサチュレーションが下がったのか記憶が曖昧です…調理後に症状が落ち着いてから食べても平気。 2)料理酒を使用して調理する際にも注意しなければいけないのでしょうか? 3)あと、ハンドクリーム等に含まれるエタノール類も避けた方が良いのでしょうか?それとも今大丈夫なものはそのままでも良いのでしょうか? コロナ感染防止のためにどこに行ってもアルコールに遭遇する頻度が高く、軽いとはいえ発作が頻発…アルコール消毒も当然のように手にかけられそうになって慌てます。自分で気をつけるしかないとは思っています。アドバイスをお願いします。

4人の医師が回答

みぞおちから左脇腹(裏の背中部分も)の痛み、違和感

person 40代/男性 - 解決済み

2週間以上前から、みぞおちの部分から左脇部分(ちょうど裏の背中部分も)にかけ、時々ピリッとした痛みや違和感および体の怠さを感じ、内科を受診しました。 内科では、胃薬(グリマック)と整腸剤(ミヤBM)を処方して頂き、服薬しました。 その後、腹部が張るようになり、便秘になりました。 便秘改善のため市販のコーラックを飲み、便は出るようになりましたが、腹痛と下痢になったため止め、再度、内科を受診、便通異常改善薬(セレキノン)と整腸剤(ミヤBM)を頂きました。 また、慢性前立線炎のような症状も同時にみられます。 コロナウイルス感染防止のため、ほぼ3カ月は在宅勤務やローテーション勤務でもデスクワーク(通常は授業をしたり、体を動かしています)のため、同じ姿勢でいること、運動不足があります。また、保育園登園自粛もあり、家庭での育児ストレスもあります。生活リズムが変化したのが、体調の変化につながったのではとも考えています。 ネットで調べましたが、急性膵炎(飲酒はまったくない)や大腸がんではないと思っています。 現在の体調面の原因は、何でしょうか。

2人の医師が回答

長引く咳、再度受診が必要でしょうか

person 30代/女性 - 解決済み

お世話になります。 6月頭にコロナになり咳が酷く、1か月後にはかなり治まったのですが、その後も時々咳が出ます。 飲酒や喫煙はしていません。 9月に入って以降咳の頻度が上がった気がしていますが、寝起きだけだったり、朝は出なくて午後に少し出たり、出ない日もあったりという感じです。 気管支の辺りが少し苦しいような感じがすることもあります。 基本的には軽い咳なのですが、9月上旬頃から時々気管支の辺り?にゴロゴロ痰が絡んでるような違和感があり、そういう時に痰がらみの大きな咳をすると、上手く説明できないのですが風邪の治りかけのような変な味がします。 痰は出て来ないので色が見えません。 一度寝起きに黄色っぽい痰が出ましたが、アレルギー性鼻炎で後鼻漏があるため、鼻水だったのかもしれません。 2週間程前に呼吸器科に行き、レントゲンを撮ってくださいましたが、綺麗とのことでした。 小さい頃気管支が弱かったが10代頃から症状が出なくなっていたことを伝えると、もともと気管支が弱いためコロナの影響で咳が続いているという診断でした。 フスコデ配合シロップを頂き、咳が酷い時に飲むと治まります。 ただ未だに時々咳が出るのと、変な味の痰のことを病院で伝えれておらず、気になっています。 長くなってしまいましたが、 1、咳と変な味の痰は何かの感染を起こしているのでしょうか?レントゲンしかしていないのですが、再度受診し痰の味のことを伝えて血液検査など必要でしょうか? 2、コロナの後遺症による咳なら、大体いつまで続くのでしょうか? 3、お医者さんの説明から、フスコデ配合シロップは咳が酷い日のみ頓服のような感じで服用するものだと思い、そうしているのですが、合っているでしょうか? それとも毎日服用するものなのでしょうか? よろしくお願い致します。

8人の医師が回答

血液検査の肝臓数値異常について

person 20代/女性 -

21歳女です。166センチ54キロです。食事は3食、主食を食べるのは2食、間食はほぼ毎日でオレンジ1玉やプリン1個などたべています。 月経困難症と診断されて2019年〜2021年11月まであすかULDを飲んでいました。 2021年12月に全身麻酔で親知らずの抜歯をする予定があり、あすかULDは2021年11月〜現在まで休薬していました。 2022年2月13日にあすかULDを再開するための血液検査をしたところ、肝臓に関する数値が悪いため再開はできないとのことでした。(ASTが77、ALTが112) 2021年5月の検査では、ASTが22、ALTが19でした。 医師から、飲酒の頻度は高いか、食事の内容に問題はないかなど確認されましたが、飲酒は年に4、5杯程度しか飲まず食事も偏りはないです。 ただ、思い当たる点としては 2021年12月22日に全身麻酔をしたこと 抜歯後に止血剤、抗生物質、カロナールを飲んだこと コロナに感染し、2022年1月12日〜2022年1月25日までの間カロナール、痰切れをよくする薬を飲んだこと が挙げられます。 そこで、質問が4点あります。 1.これらの薬と肝臓の数値の因果関係として考えられるものはありますか。 2.肝臓に関する数値が上がった原因として考えられることは何かありますか。 3.ASTが77、ALTが112という数値は治療するために時間がかかるのでしょうか。 4.現在産婦人科に通っているのですが、違う科の病院に行った方がいいのでしょうか。 ご回答宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

低音障害型感音難聴からメニエール病

person 50代/女性 - 解決済み

1月末にコロナ感染し、だいぶ回復してきたと思い始めた今月10日頃から左耳に違和感があり、13日朝に左耳が詰まった感じや聞こえに違和感があり、翌日14日に耳鼻科で低音障害型感音難聴と診断されました。 イソソルビドとアデホスコーワ、メチコバール、柴苓湯を処方され、1週間後の聴力検査で低音の難聴は正常値に戻っていました。しかし聞こえづらさや詰まった感じ、圧迫感や耳鳴りがかなり気になったため、さらに2週間分の薬を服用することになりました。 そして今朝(28日)、聞こえづらさや耳鳴り、圧迫感が酷くなっていて、午前中の仕事中にフワフワするようなめまいが起き、めまいは良くならず、午後に耳鼻科を受診し「メニエール病に移行した」とのことでベタヒスチンを追加で処方していただきました。 ネット検索したところ、「メニエール病は治らない」との情報がたくさんあり、とても不安になっています。知り合いでメニエール病になった方が何人か居ますが、皆さん短期間で完治しているため、それほど深刻に捉えていませんでした。 いまは大好きな緑茶やコーヒー、飲酒を我慢していますが、それもいつまで続けなければならないのかと思うととても気持ちが辛くなりますし、そんな小さな?悩みレベルではなく、難治性になって日常生活が劇的に変わってしまうのか、、、などどんどん不安が大きくなってきています。 質問は 治る確率や難治性になってしまう確率はどのくらいでしょうか? 難治性の場合、(一般的にで構わないのですが)どのような過程を辿って難治性になるのでしょうか? 難治性にならない為にできることはありますか?運命に任せるしかないのでしょうか? ストレスが良くないとのことですが、嗜好品(カフェインや飲酒)を控えることもとてもストレスです。これはこれから一生続けなければならないのでしょうか?

1人の医師が回答

70歳女性の重度の心不全について

person 70代以上/女性 -

患者本人の自覚症状として、今年の1月下旬から息切れと体力低下が著しくなり、その後、両足にむくみが生じて自力では動けなくなったため、3月初旬に救急搬送で総合病院に入院しました。入院直後の検査で、重度の心不全、重度の心機能低下、重度の心臓弁膜症・心房細動(不整脈)と診断され、酸素投与と強力な昇圧剤で治療開始しましたが、その後、下血があったことから消化器の検査により重度の胃潰瘍が発覚し、下血時には血圧低下により命の危機に陥りましたが、輸血を行なってなんとか持ち直し、そのまま同病院に入院しています。 現在も心臓の状態はかなり悪く、一時的に発熱もありCV感染の疑いがあるようです。今後、感染が繰り返される場合は敗血症の恐れがあり、末梢投与が難しいため、CVによる昇圧剤投与が続けられない場合は、経口薬での薬効が期待できないため血圧が維持できなくなることで看取りになる可能性がある、と説明を受けています。 現在、患者本人は精神的にも不安定になっており被害妄想などが起きています。このような病態になるまで、コロナ禍があったこともありますが、本人は、長年、日頃からほとんど身体を動かすことなく引きこもりに近い生活スタイルを続け、喫煙の習慣もありながら(飲酒はしませんが)定期健診や個別の検診をまったく受けてこなかったので、このような状態になってしまったのは仕方ないとしても、なんとか少しでも回復に向かう可能性がないか、それとももはや緩和ケアを考えるべき段階か、ご見解を賜れれば幸いです。 なにとそ宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

肝機能の数値について

person 40代/女性 - 解決済み

腎疾患があり、定期的に血液検査を受けています。 2月の血液検査で AST 30 ALT 23 γGTP21 7月の血液検査で AST30 ALT29 γGTP20 でした。 今日検査をしたところ、 AST36 ALT33 γGTP34 になっていました。 運動は週5日ほどしていますが、飲酒はしません。 因みに、今年眼瞼下垂の手術を受けるために受けた感染症の検査で、B型肝炎は陰性でした。 現在薬は、ビソプロロールフマル酸塩2.5mgと、ミルタザピン15mgを服薬しています。 太ってもいません。 1週間前に、コロナワクチンの2回目を接種してきました。 肝臓の数値が徐々に上がってきており、今日は今日で、初めてγGTPまで数値が上がってしまいました。 腎内科の主治医は、肝炎ならもっと劇的に数値が上がるから、その可能性は低い。服薬も、肝機能に影響があるとは思えない。 このくらいならしばらく様子を見ても良いくらいだから、次の診察(3ヶ月後)でもし数値が変わらなければエコーをしてみますかと言われましたが、今とても不安です。 検査はそんなに先でも問題ないのでしょうか。 服薬中の薬をやめてみる手もあると言われましたが、服薬中の薬は肝機能に影響のあるものなのでしょうか。 肝炎の可能性は本当に低いのでしょうか。がんなどの場合は考えられるのでしょうか。 お教えください。

2人の医師が回答

コロナ感染後の職場復帰時期

person 50代/男性 - 解決済み

56歳の会社員です。この度初めてコロナに感染してしまい現在自宅で過ごしております。 厚生省のガイドラインでは発症後の翌日から5日+1日が目安とありますが、その場合 24(水)or 25(木)が出社可能日となりますが、他人に移さないため、自分の今の体調の状況を考えた場合、この目標でよいものかどうかアドバイス頂きたく。 基礎疾患を抱えておりどうしたものかと・・・ (経緯) 1/15 (月)~ 職場でコロナ、インフルで休む人が急激に増えた(クラスタ?) 1/17 (水)夕方あたりから鼻の奥が埃っぽかった。 1/18 (木)未明に38度の熱がありその日の午前中病院で診察してもらったところ陽性 1/19 (金)熱は37度台に下がったが、鼻奥が詰まり、鼻水がひどかった 1/20 (土)熱は36度台に収まり、鼻水も大分解消されたが、空咳が出だした 1/21 (日)熱は36度台のまま。空咳はたまに出るが、味覚を失った感覚があるも、      どこかに出かけたいほど気分はいい。 医者からは、ロキソニン60とレパミピドを朝夕2回4日分を頂きそれを飲んでいます。 その薬も今日でなくなる。食事は取れてます。 (私のスペック) ・ワクチン接種は昨年の1月を最後に計5回 ・インフル予防接種は11月済 ・体重108キロ、身長180CMの肥満症。飲酒、たばこはやらない。 ・工場勤務技能職(2015年以降)ストレスはなし。それまでは海外営業職 (既往歴) ・小脳出血(2007年12月)3か月間の入院後職場復帰。後遺症もなく普通に生活 ・両腎肥大(経過観察)2021年~ ・頻尿、軽度の便もれ、尿漏れ ・定期薬:イルベサルタン、アムロジピン、アロプリノール、ドキサンメシル、      コロネル、ロペミン、イリボー

7人の医師が回答

hiv感染症と溶連菌について

person 20代/男性 -

1月2日に女性とコンドームなしの性行為をしたのですが、その2日後の4日に、 38.5°〜39.2の発熱 喉の痛み 倦怠感悪寒 喉に白いポツポツ 緊急外来に行き解熱剤を処方されました。 翌日の5日病院に行って溶連菌の可能性があると言われ綿棒を使った検査をして、結果は陰性と出ていたが陽性でも陰性と出ることがあると言われ、 トラネキサム酸250g10日 アモキシシリン250g10日 カロナール500g10日 を処方されました その日の昼か夜から飲み始めたので飲みきったのは16日の朝か昼だった気がします。 ですが、8日の夜と16日の夜にお酒を飲んでしまいました。 そして、17日の夜に38.2°の発熱があり その時は緊急外来の時処方された解熱剤を飲みました。 翌日18日の朝は 37.3°の発熱 前回ほどではないが喉の痛み 顎下部の左右非対称の腫れ(前回の検査の時あったかは不明) 若干の倦怠感悪寒 同じ病院にもう一度行き、コロナの抗原検査と血液検査をしたところコロナは陰性、確定は出来ないがやはり血液検査の結果を見たらebウイルスより溶連菌と言われました。ぶり返しやすい病気とは言ってたので、とりあえずまた同じ薬を同じ量処方されたので今は服薬している最中です。 仕事は体調が良くなった7日から15日まで出て18〜22日は休みましたました。18〜22日は36.7°から37.4°の体温で倦怠感が22日になるにつれて薄れていきました。 そして25日から現在仕事に出ています。 ここからは質問です。 37.4°以下の場合解熱剤は飲むべきか。 仕事中に体温が高くなったら帰るべきか (7日から度々ある)。 上記の薬とお酒はは大丈夫か(8日と16日以降飲酒なし)。 hiv感染症の初期症状の可能性はあるのか。 先生方お願いします。

2人の医師が回答

2024年1月からの体調不良及び体重減少等について

person 20代/男性 -

▪️1月下旬時点 →身長173、体重75、スポーツ歴約20年のためやや筋肉質、喫煙歴無、飲酒週1から2程度 ※一昨年からはスポーツ活動無し ▪️1月下旬→背中及び腰部の痛み(歩くのがしんどい程度)が1週間程度続き、その他症状は特に無し。 ▪️2月5日→2度目のコロナ発症(1度目は2022年)、症状は発熱、肺の痛み、頭痛、痰、関節痛等、1度目の感染よりやや酷い(ワクチン3回接種) ▪️2月15日→出張先東京で、原因不明の嘔吐(半日で15回程度)と発熱、腹痛等から、脱水、意識朦朧により救急車で搬送(上司が119、救急車に乗った記憶うっすら)、出張先ということもあり、点滴、抗生剤等で対処→血液検査は少し炎症等が見受けられはっきりした理由はわからないが入院を断り次の日に帰宅。海鮮、鳥等の食事もしておらず、カンピロ等も非該当。この時点73キロ程度。 ▪️3月22日→仕事は忙しいが(労働時間は9-20時くらい)食欲もあり、昼もガッツリ定食。晩飯は遅い時食べない場合もあるが、66キロから67キロ推移。約1ヶ月で9キロ減。コロナ後は時々喉の痛みがあるのと、蓄膿症が続いてます。 ▪️既往歴等 家族に大きな病気等無し。両親も糖尿病や癌もなし。私自身は、現在29歳、21歳の時(学生)に、原因不明の移動性関節炎(高熱、嘔吐、杖がないと歩行できないくらいの痛み)が3週間あり、当初膠原病疑われたが、結局原因不明のまま治癒。 食欲もあり食べていますが、体重減少があること、また救急車搬送等もあったことから、近日中に病院へ相談しに行く予定ですが、何か考えられる病気はありますか?また何科に伺えばよろしいでしょうか?緊急性はありますか。 よろしくお願いします。

11人の医師が回答

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