ミヤbm小児に該当するQ&A

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続く下痢によりノンラクトミルクに切り替えています。通常ミルクへの戻し方と離乳食の進め方について

person 乳幼児/男性 -

8ヶ月の息子がいます。 出生体重 2778グラム 7か月19日時点で 69.8センチ 8770グラムです。 以下、今までの経緯です。 ・もともと産まれたときから便の回数は多く、平均7-8回あり ・6月末に風邪を引いてから1日数回の水下痢(おむつから漏れない程度)。 小児科で1日2回ミヤBMを処方されなんとか回復 ・7月半ばに風邪を引いたのが関係あるのか、それとも6月下旬から離乳食を開始したことが関係あるのか水下痢再発(引き続きオムツからは漏れない程度で水下痢は1日5回程度、便自体は10回を超える) 小児科医に伝えたところ、飲み過ぎによる消化不良の可能性もあるといわれ、ミヤBMにロートエキス散「ホエイ」を混ぜたものとタンニン酸アルビミンを追加で処方されたが一週間経ってもあまりよくならず。 ・ノンラクトミルクを案内され変えたところ下痢おさまりつつある(1日の便5-6回に。水下痢あったとしても1回程度) 母乳授乳後にたまに反射のように便出ることはたまにある。 少し落ち着いてきているのでミヤBMのみ服用に戻す。 ・下痢が多いので、離乳食は新しい食材を試すのを中断しておりまだ15品目、卵黄や小麦なども試してないので焦ります。 ・混合授乳で1日6回、うちミルクは100×2回、夜寝る前120です。 1 母乳メインで、母乳で乳糖を摂取しつつも下痢が落ち着いてきているので、軽度の乳糖不耐症だったのでしょうか? 2 水下痢も写真のように回数は多いけど1回量は少なく、完全に水の場合もあればすこし固形があったりします。水下痢と下痢の違いを教えてください。 3 通常の粉ミルクへの戻し方、また離乳食の進め方について迷っているのでアドバイスいただけると幸いです。

4人の医師が回答

生後10ヶ月の長引く中耳炎

person 乳幼児/男性 -

生後10ヶ月の男の子の中耳炎が長引いています。 ▼発症から今日までの流れ ●8/14 夜から発熱し37.0〜38.8度の熱が続き8/16に初めて行く小児科(かかりつけの小児科が休みだったため)を受診して風邪の薬を処方してもらう ●8/18 かかりつけの小児科を受診。 中耳炎の診断をうける 処方してもらった薬 ・カルボシステイン ・アンブロキソール ・アスベリンシロップ ・レボセチリジン塩酸塩シロップ ・ワイドシリン ・ミヤBM ・アルピニー坐剤 そのまま耳鼻科を受診し小児科で処方された薬を伝えたところ飲み終わった頃に再度受診するように言われる ●8/25 ほぼ治ったのとのことで以下処方される ・アンブロキソール塩酸塩シロップ ●8/28 再び発熱したため耳鼻科を受診したところ中耳炎が悪化。以下処方される ・カルボシステイン ・トスフロキサントシル酸塩小児用 ・ミヤBM ・アンブロキソール塩酸塩シロップ ●9/4 再度耳鼻科を受診し治りかけているとのことで以下を処方 される ・カルボシステイン ・アンブロキソール ●9/5 帰省の際に薬を忘れてしまい3回分飲ませられず ●9/9(本日) 前日から左耳だけ耳垢がたくさんでていてよく見ると水っぽくなっていることに気がつき耳鼻科を受診。 右耳は治ったが左耳は鼓膜が破れて耳垂れがでてしまっている。以下の薬を処方してもらう。 ・カルボシステイン ・アンブロキソール ・レボセチリジン塩酸塩 ・オラペネム小児用 ・ミヤBP ▼質問事項 ●次回受診の際に治りかけだった場合には治り切るまで抗生剤を処方してもらった方がいいのでないかと思っていますがどうでしょうか? ●過去2種類の抗生剤を処方してもらいぶり返してしまいましたが抗体ができてしまった可能性はありますか?今後何かしらの風邪を引いた場合にもう使用できないものになってしまったでしょうか? ●破れてしまった鼓膜は治るけど場合によっては穴が空いてしまうこともあると言われました。確率としては高いのでしょうか?空いたとしても治療法はありますか? ●今回の件で後遺症が残る可能性はありますか?右耳は治っていて聞こえているので発語の遅れはないと言われましたが左耳の聴力の低下を懸念しています。 鼓膜が破れたということにビックリしていて今後が不安です。 質問が多くなってしまいましたが、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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