メッシュ感染に該当するQ&A

検索結果:76 件

胃ろう手術について

person 70代以上/女性 -

いつも何かとご相談させて頂き、ありがとうございます。以前から80歳の母の事でご相談させて頂いております。 母は、昨年12月にお臍付近の脱腸手術を受け、その後感染症を起こし、腹部に膿が溜まりドレナージ術、更に呼吸機能の急変で人口呼吸器送菅、胸水を抜く手術、自発呼吸があるので、人口呼吸器は酸素のみ送る様になり、今度は、人口呼吸器の管から気管切開になり、傷口からの出血等で一時危ない時もありましたが、現在は出血も治まり、酸素も1.5~0.5送る程度で、サチレーションは96~99と安定している状況となりました。現在、鼻菅栄養を行っているのですが、それを始めてから、ずっと目を閉じて、声を掛けてもたまにしか開けない状況が改善され、かなり覚醒された状態になりました。 内科の先生より、えんげの機能検査結果(痰が多く反射が悪い)等を踏まえて、今後の栄養管理やリハビリ等の為、胃ろうを増設する方が良いとの話がありましたが、ヘルニア手術の際に、メッシュを入れているので、内科では対処が出来ない為、外科の主治医に相談する様に言われました。 大分前に、こちらからも、胃ろうを行った方が良いのではないか外科の主治医にご相談した事がありましたが、メッシュがあるので出来ないと言われています。メッシュを入れた範囲等にもよるのかもしれませんが、何か手立ては無いものでしょうか? また、母は一頃よりは大分良い状態とはいえ、かなり体力が低下しており、37度台の微熱が2週間程続いています。また、以前の手術の経過からみますと、既往症として糖尿病(常時の投薬はありません)があるからか、傷口は塞がり憎い様です。 何とか良い方法を探したいと思っています。身体への負担もあると思いますが、体力やえんげ機能の低下を考えると、早い処置が望ましい様です。どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

腹壁瘢痕ヘルニアの術後の経過と発熱。

person 50代/女性 -

私の母が6月8日の午前中に腹腔鏡による腹壁瘢痕ヘルニアの手術を受けました。 手術時間は2時間ほどでメッシュによる修復手術でした。 ヘルニアの大きさが9cmほどでした。 腸管に損傷はなく、順調に終えたと聞きました。 術後はすぐから37度台の微熱がありました。 術後3日目の木曜日には一日中36度台まで下がり、血液検査の結果、白血球の数値も8000ほどでしたので退院が決まりました。 しかし、術後4日目の金曜日の午前中に退院したのですが、その日の晩に37.9度の発熱がありました。 そして翌日の土曜日も37.9度の熱があったため、救急外来にて別の外科医の診察を受けました。 その際、念のために血液検査をして貰った結果、白血球の数値が10800まで上昇していました。 また、エコーの結果、ヘルニアのあった場所に少し水が溜まっているようでした。 血液検査の結果も、エコーの結果も救急外来の担当の先生は特別問題にすることではないだろうということでした。 その為、抗生物質を貰って帰宅し、服用しております。 そして術後7日目の今日も37.5度の熱が続いております。 そして食欲があまりないようなので心配です。 お伺いしたいのは、術後の熱がこんなにも続くのはメッシュの感染症ではないのでしょうか。 また、水が溜まることはあるのでしょうか。 術後の経過としては問題ないのでしょうか? よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

症状はない臍ヘルニア

person 70代以上/女性 -

80歳の母についてです。年末に生まれて初めての便秘になり初めて大腸内視鏡他消化器系の検査しました。幸い大腸癌などは無かったのですがCTで臍ヘルニアと診断されました。痛みもなく出臍もまったくありません。本人は少し認知症の傾向が出てきて生活の変化に対応が弱くなってきています。ヘルニアは嵌頓すると重篤な事態になるため今のうちにメッシュ法での手術をしたほうがと勧められ予約もしていますが、術後の痛みや、もし、違和感が発生した場合に、高齢者の母にとって余計なストレスが発生し認知症が進んだりQOLが下がらないか、心配です。現在は便秘もなく比較的精神も安定しています。母は父と現在2人暮らしで、老々介護中です。私が同居していればケアもできますが、父の介護や日常家事がしんどそうになってきている今、症状のない母に手術をして良いものか?迷います。母は家系的には健康体ですが認知症の方が多いです。メッシュ法は人工物挿入するためまれに感染し再手術などもあると伺いました。今後の生活で嵌頓の心配を取り除くほうが優先か、または症状がないので手術しないという選択肢もありなのか、セカンドオピニオン伺いたいです。身体の内側で2センチ弱程度のヘルニアと伺っています。

3人の医師が回答

鼠径ヘルニア手術後の生活

person 40代/女性 -

8日前に総合病院で右外鼠径ヘルニア、右大腿ヘルニアの手術(メッシュ法)を受け、家に幼児がいるので術後こちらから要望して翌日退院しました。退院後の生活は重たい物(米俵程度といわれました)を持たないようにする程度の注意でしたので、退院後すぐ、動作をゆっくりするようにして、近所に買い物(夏場で水物が多く2〜3kgにはなってしまいますが)をしたり、調理したり、洗濯や掃除機による掃除をしたりして、疲れたら横になるようにして過ごしていました。何度か咳とくしゃみが出たときは傷跡が非常に痛みましたが、それ以外はそれほど痛みもなく過ごしていました。 今日外来で抜糸した際、医師に術後2週間くらいは腹圧をかけちゃだめって行ったのに傷に力がかかった様子と言われました。けれども今後傷が開いたり痛んだり異常がない限りくる必要がないといわれました。 ネットで調べたところ、ヘルニアの再発やメッシュの感染による手術は難しいことがわかりもう少し安静にしていればよかったと思いました。一方で3年ほど前から高脂血症の診断も受けているので、術後1ヶ月くらいから多少の運動も考えています。今後生活で注意するべきことはあるでしょうか。 また、手術2週間後には自転車を乗ってもよいとのことですが、現在使用している自転車は重さ20kgの子供乗せ自転車です。15kgの子供を乗せて坂道をこぐときにかなり足に力が入りますが、もう少し後で使用したほうがよいのでしょうか。

1人の医師が回答

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