いつもありがとうございます。
かかりつけの耳鼻科で甲状腺の腫れを指摘され、総合病院でエコー、造影CT、生検検査をうけました。
造影CTの結果は
Findings
甲状腺有葉上極に長径23mmの辺縁平滑な低吸収結節を認めます。内部は均一に増強されます。明らかな石灰化なし。積極的に悪性を疑う所見はありません。
有意のリンパ節腫大は認めません。
そのほか頸部に特記すべき所見なし。
と記載あり、生検の結果は添付しております。
主治医の先生は当初「生検でクラス3なら手術」とおっしゃっていましたが、実際クラス3でしたが手術はどちらでもよいと言われました。
濾胞性腫瘍?がそのような結果をだすがCTで大丈夫なので心配しなくて良いとのこと。
まぁ手術するならしてもよい、自分で調べてと言われどうすれば良いか分かりません。
言われた通り調べたら濾胞性腫瘍は3割悪性、7割良性で実際腫瘍を取って病理検査が一番な確定診断と見ました。
それなら手術して方がよいのかなーと思っています。
最近脇付近の肋骨に鈍痛を感じており「まさか転移している?」と心配しております。
1.現時点での悪制度はどれくらいなのでしょうか?
2.様子見していても何年か後に結局手術になる可能性は高いですが?
3.濾胞癌だった場合、骨転移へのどれくらいの期間でするのでしょうか?
忙しいところすみませんが、ご教授願います。