子供astに該当するQ&A

検索結果:302 件

サイトメガロウイルス陽性後の肝機能の数値

person 乳幼児/女性 - 解決済み

一歳になる娘が、以前採血した際、肝機能異常を指摘され、精査したところサイトメガロウイルス陽性によるものだとわかりました。 そこから、採血フォローで経過をみていくことになりました。 今回の採血での肝機能の値について相談させてください。 令和4年6月(生後3ヶ月) AST 98. ALT 60. LDH 302. T-bil 0.6 令和4年9月(生後6ヶ月) AST 72. ALT 54. LDH 308. T-bil 0.7 ALP 386. γ-GTP 17 令和5年3月(1歳)←今回の採血 AST 42. ALT 16. LDH 316. T-bil 0.6 かかりつけ医の方からはASTが正常よりやや高いので更に6ヶ月後に採血しましょうと言われています。 今回の数値で、定期的な採血は終わりだと思っていたので、もう一度子どもに採血させないといけないのかと少し気を落としています。 肝機能の数値はまだ経過をみた方がいい値なのでしょうか? 正常化していないということでしょうか? 先生方ならフォローが必要と判断されますか? ちなみに今回の採血では、子どもが泣きじゃくり大人3人で押さえながら実施したことや、20日前に鼻風邪を引いていました。 今回の採血の結果も添付させてもらうのでご教示いただきたいです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

ALP異常高値および川崎病後の肝機能異常について

person 乳幼児/男性 -

1歳の子供について、初めて質問させていただきます。 2つあるのですが、関連があるかもしれないので両方とも記載いたしました。 (1)本日、川崎病の病後検査((2)にて詳細を記します)にて、ALP値が約13000を示しました(前回検査の3月までは800程度でした)。 病院の医師からはビタミンD薬が2週間分処方されたのですが、こんなに高値なのに2週間おいても大丈夫でしょうか?(アイソザイムも調べなかったようですが) (2)この子は昨年5月に生まれ、生後約2ヶ月で川崎病と診断されました。翌日に免疫グロブリンを投与され、その後2週間入院しました。 しかし、入院後1週間目くらいからAST・ALT値がやや高めになっていて、それが約11ヶ月経った今でも続いています。 (入院直後はAST=37,ALT=32でした。1週間後にはAST=88,ALT=64、このレベルが約半年続き、8ヶ月後および現11ヶ月後ではAST=約65,ALT=約48です) 担当の医師によると、はじめは「肝機能不良は、入院時に投与したアスピリンの影響でしょう」とのことでした。 昨年12月には「ウイルスを調べましょう」とのことでCMVとEBVを調べ、問題なかったようです。 そして未だ原因不明とのことですが、このような肝機能障害は完治しないのでしょうか? 子供は元気そうなのですが・・・。 以上につきまして(片方だけでも)、ご回答いただければ幸いです。 どうぞよろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

0歳児の肝機能について

person 乳幼児/男性 -

今月で1歳になる子供なんですが、今年の4月に伝染性単核症とRSウイルスにかかり、数日入院しました。その際、肝機能の数値が高く、退院後も何度か血液検査に通っています。一度は下がりかけた数値が、今日また高くなってしまいました。 入院時→AST220、ALT239 退院時→AST99、ALT150 1週間後→AST137、ALT288 1週間後→AST78、ALT100 1ヶ月後(今日)→AST207、ALT291 10日ほど前から鼻風邪をひいており、抗生剤と風邪薬は飲んでいます。熱はありません。 今日の血液検査では、炎症の値もゼロでした。退院後1週間の時に、肝炎等の血液検査も追加でしましたが、どれも正常値でした。 先生からはまた2ヶ月後に血液検査しましょうと言われています。特にこれといった原因が見当たらず、熱もなし、食欲もある為、様子を見ることになりました。稀にそもそも数値の高い人もいるとの事でしたが、うちの子もそうなんでしょうか。 今回も鼻風邪をひいていて、万全の体調ではありませんでしたので、軽い風邪でも数値が高くなってしまう、薬の影響で数値が高くなってしまうなど、そうゆう可能性もあるのでしょうか。 何かご存知でしたら、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

原発性硬化性胆管炎の疑い 今後の治療・セカンドオピニオンの必要について

person 20代/男性 -

■詳細(症状・経緯・背景など) ・性別/年齢 男性/20代後半 ・状況 健康診断の結果より病院受診を勧められ、2020年3月に近隣の病院を受診。血液検査やMRIの結果、原発性硬化性胆管炎の疑いがあること、ネットには色々書いてあるが若くてこの数値であれば一生ウルソを服用すれば問題なく心配なしとのことでした。3ヶ月に一度の診察/採血・ウルソの服用(2錠×1日3回)を継続して行っています。 ・症状 下痢、かゆみ(これは幼い頃からずっと継続しているもので、子供の時には皮膚科通院。1年を通して全身の痒みと乾燥(特にくるぶしはひびわれ)があります。肝臓が原因なのか乾燥など皮膚の原因かは分かっていません) ■先生に聞きたいこと(質問) 1.下記の血液検査結果の通り、ALP の数値は下がりましたが、ASTやALTやγGDPの数値が上がっているのが気になっています。担当医師に毎回確認しますが、いつも一生薬を飲んでいけば心配ないとの見解です。こちらについて先生方の見解を頂きたいです。いかがでしょうか? 2.このような場合、セカンドオピニオン受診の必要はありますでしょうか? 何卒宜しくお願い致します ■血液検査結果 □2020/3(初回) ALT 38・AST 86・ALP 1242・γGDP 426 □2020/4(2回目) ALT21 ・AST 25・ALP 438・γGDP141 □2020/9(半年後) ALT34 ・AST 56・ALP 666・γGDP196 □2021/3(1年後) ALT47・AST 78・ALP 282・γGDP245 □2021/9(1.5年後) ALT80 ・AST177 ・ALP380 ・γGDP332 □2021/12(最新) ALT86 ・AST 219・ALP 294・γGDP 378

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)