抗生物質微熱が続くに該当するQ&A

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膵癌化学療法中の諸症状について

person 60代/男性 -

私の父(64)についての相談です 父は2024年11月に膵臓がん(ステージ4)と診断されました。膵頭からはみ出した様な腫瘍で切除は不可能(腹膜転移、骨転移あり)と診断され化学療法を行っています。ゲムシタビン、アブラキサンを投与→FOFLIRINOX投与と2パターンの化学療法を試してきましたがいずれも効果を認めず。 5月終わりにオニバイト投与中に肝性脳症を発症したため1ヶ月ほど入院しています。現在の状態としましては食欲不振、腹水、微熱(37度〜38度)、白血球増加、足の浮腫み等があります。 微熱が続くため腹水の確認も兼ねて造影CTをした結果、「腫瘍熱」と診断された様です。腹水は今の状態では放置するしかないみたいです。 また、直腸に大きめのポリープが存在しています。がんかどうかはまだわかっていません。 近いうちに退院するみたいなので幾つか質問をさせてください 1、今回の発熱は本当に腫瘍熱なのでしょうか?CTの結果や抗生物質の投与(10日程)で改善がみられない等が理由らしいです。 2、排便のコントロールが難しいようで食後に立ち上がったり歩いたりすると我慢の難しい便意を催すようです。何か対処法はありますか?現在はオムツをしております。 3、退院後異常があれば病院に連絡するのですが腫瘍熱となると常時発熱しているので、どのくらいの熱が出たら異常かがわかりません。どのくらいの発熱で異常と判断すればよいのでしょうか? 長文すみませんでした

2人の医師が回答

抗生物質の使用と常在菌についてのご相談

person 50代/男性 - 解決済み

10月20日に喉の痛みと微熱があり、内科を受診しました。目視での診察で「喉がだいぶ赤い」と言われ、抗生剤としてラスビックを5日分処方され、服用しました。 その際、別の呼吸器内科でも痰を採取し、どの菌に感染しているかを調べる培養検査を受けました。 3日ほどは咳と痰の症状が強く、夜も眠れないほどでしたが、次第に症状は軽くなりました。 現在11月7日は喉や咳の症状は落ち着いていますが、粘り気のある痰が上咽頭から口に落ちてくる感じが続いており、また以前からある耳鳴りが強くなったように感じています。 そのため別の耳鼻咽喉科を受診し、聴力検査と喉の内視鏡検査を受けました。 検査の結果、以前よりも低音が聞き取りにくくなっていると言われました。また、上咽頭に炎症があり、痰が絡まっているとのことで、クラリス錠200を1週間分処方されました。 その際に先生からは「飲みたくなければご自身の判断でどうぞご自由に」と言われ、服用すべきかどうか判断に迷っています。 一方で、呼吸器内科からは培養検査の結果について「特定の病原菌というよりも、常在菌が強く出ており、それが悪さをしたのではないか」との説明を受けました(検査結果を添付しています)。 ご相談したいこと 1.ラスビックを服用したことは良かったのでしょうか? 常在菌が原因であった場合、抗生物質を使用することで逆に悪影響がなかったのか気になっています。 2.現在処方されているクラリス錠は飲むべきでしょうか? 耳鼻咽喉科の先生からはご自由に、とのことでしたが、 上咽頭炎から副鼻腔炎・中耳炎・突発性難聴などに発展する可能性がある場合は、服用した方が良いのかと悩んでいます。そのそうだんはできませんでした。 3.私は常在菌に「負けてしまう」ような体なのでしょうか? それとも一般的な風邪の範囲内の症状と考えてよいのでしょうか。 4.抗生物質と耐性菌についての不安 ラスビックを飲んだことで、耐性菌を持った常在菌が体内に残っていまの症状をだしているのではないか。 また、クラリス錠を飲むことでその菌が上咽頭から移動して耳や脳に影響を与え、耳鳴りや難聴、脳炎などを起こす可能性があるのではないかと、とても不安に感じています。 抗生物質に対して強い不安があり、どのように判断すべきか分かりません。 5.常在菌と上手に付き合うための生活の工夫や注意点なども教えていただけると助かります。 どうぞよろしくお願いいたします。 画像にクリニックの名前が入っていたので、写ってない画像に差し替えて再度投稿いたします。

4人の医師が回答

【再相談】扁桃炎〜ウィルス咽頭炎、継続する全身不調

person 30代/男性 - 解決済み

再度ご相談させていただきます 経過 10月末〜11月初旬:左下歯肉内側に大きめの口内炎出現。その後、舌下腺が腫脹し唾液の詰まり感が持続。 以降、頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左頸部〜肩の張りが出現。 11月中旬:別医院で扁桃炎と診断され、抗生物質・ステロイド治療開始。扁桃炎自体は改善傾向。 治療中〜後半より、吐き気・めまい・脱力感が出現。 11月下旬:同日別の記念病院初診外来を受診。薬剤不適合の可能性を指摘され、抗生物質・ステロイド中止。 採血・めまい検査は異常なし。 漢方・頓服へ切り替え後、強いめまい・吐き気は改善。 12/3:同記念病院耳鼻科にて「扁桃炎は治癒、ウイルス性咽頭炎」と診断。めまい検査異常なし。 12/15:同記念病院初診外来再受診。右鼠径部リンパの違和感(ヒリつき)について相談。 発熱、寝汗、体重減少なし、顔色良好。 緊急性低いとの判断で採血・CTは実施せず、経過観察。 現在、以下の症状が続いており不安を感じています。 ・下腹部、鼠径部、大腿、臀部にかけて、ピリッと走る神経痛様の痛み ・胃腸の不快感(重だるさ、つっぱり感)、消化不良感 ・頸部〜下顎付近の強張り、熱感、全身の倦怠感 ・扁桃炎が再燃しているような違和感 いずれも症状は軽度で短時間ではありますが、日によって不調箇所が変わったり 良くなったり悪くなったりを繰り返しており、 根本的に治癒が進んでいないのではないかという不安があります。 これまで大きな異常は指摘されていませんが、 長期間このような体調不良が続くのは初めてで、 精神的なストレスも大きく感じています。 現在の症状が ・自律神経の乱れ ・炎症の後遺症 ・神経痛 などで説明可能な範囲か、 また追加で考慮すべき点があればご意見を伺いたいです。

2人の医師が回答

首付近のしこりと緊急性

person 30代/男性 -

・3月3日   39度以上の高熱を3日ほど出し 嘔吐なども数回 その際にリンパ付近に大きな硬く動かない 腫れができた その部分にしこりのようなものが、2年以上前からあったのだが、この日までは梅干しの種 ほどもないくらいの小さなものだった だが この発熱と共に一気に、500円玉以上にサイズが大きくなっていた その後サイズは戻らず、微熱や吐き気が続いた ・3月9日、熱がおさまり、耳鼻科を受診 エコー検査を受けた 甲状腺付近には問題はなし リンパにわずかな腫れ 唾液腺?にわずかな腫れが見られる 顎と接する部分付近が鮮明ではないので、とりあえず炎症止めと抗生物質で様子を見る ということに その後の1週間で、発熱や嘔吐が起こることもあり しこり 部分に強い痛みを感じることが増えたが 鎮痛剤の服用によっておさまった しこりのサイズは変動していて、痛い時は大きくなっていた ・3月16日 再度病院に行った 改善が見られないため大きな病院で、詳細な検査だけ受けてきてくださいと言われる 紹介された病院の予約日まで 新たに処方された抗生物質と、炎症止めを服用しながら待機 改善は見られず この頃には しこり のサイズは安定 ・3月23日 一晩中、止まらない嘔吐を繰り返す 発熱はなし ・3月25日現在 痛みの範囲が、しこりから 後頭部 首の後ろ 右肩全体 に広がり、激痛 同じタイミングで 一時的に両手足にしびれを感じた 熱などはないが 同時に若干の吐き気なども感じた  ぼんやりもしはじめて、発話にも違和感があったため、救急車を呼ぶべきか迷ったが、数時間で治まったので様子をみることに どの程度の緊急性が在ありますか? すぐにどこかを受診すべきでしょうか?

4人の医師が回答

1歳10ヶ月 ヒトメタニューモ、中耳炎、気管支炎

person 乳幼児/女性 -

かなり長くなりますが、どうか先生方の見解をお聞かせください。 5月22日 37.7度の熱。やや鼻水が垂れ痰絡みの咳をする。 1日通して37.1〜37.7をいったりきたり。 5月23日 少し熱が上がる。(37.4〜37.9をいったりきたり) 痰絡みの咳が酷くなってる気がしたのでかかりつけ医に受診。 胸の音問題なし、喉少し赤い、耳きれい、とのことで痰切り薬のみ処方。 夜38.4度の熱が出て寝つきが悪くしんどそうだったため坐薬を使用。 5月24日 振り幅のある熱(36.9〜37.9をいったりきたり) 痰絡みの咳が強くなってきた。 夜39.4度になり坐薬を使用。 5月25日 振り幅のある熱(36.9〜37.9をいったりきたり) 咳が酷くなってきたのでかかりつけ医に再受診。 両耳中耳炎と言われる。抗生物質を処方されるも一切飲んでくれず。(前に中耳炎になったときは美味しそうに飲んでいましたが、今回は甘いものや好きなものと一緒にあげても全くもってダメ) 夜40.1度になり坐薬を使用 5月26日 振り幅のある熱(37.4〜38.9) 抗生物質を飲んでくれないから他の薬がないかの相談と熱が落ち着かないことが気になり、かかりつけ医に再受診。そもそもの原因を調べましょうと言われ鼻に綿棒を入れ検査。ここでやっとヒトメタニューモウイルス陽性がわかり、これが原因で中耳炎になったんだねと言われる。右胸に若干気管支炎を疑う音が聞こえるから血液検査をすることになったが結果は気管支炎と断定できるほどの数値ではないと言われる。 別の抗生物質を処方してもらうも断固拒否。団子にして頬の内側につけてもえづき軽く吐いてだされる。 夜40.7度になり坐薬を使用。そこからぐったりし始め1時間後に咳と一緒に嘔吐。目がうつろだったので救急へ。酸素飽和度 93%、血糖 83〜86くらい。レントゲンをとると気管支炎と肺炎の間ぐらいの状態と言われる。 白いモヤがヒトメタニューモのモヤか肺炎のモヤか判断しづらいと言われた。とにかく抗生物質をなんとか飲ませて飲み切って欲しいと言われた。 5月27日 微熱よりに戻る(36.9〜37.7ぐらい) 相変わらず薬を飲んでくれず食後の薬だが寝起きなどの喉が渇いた状態で水に混ぜてなんとか飲ませる。 咳が変わらず苦しそう。食事は熱が落ち着いていた時にお粥を一杯食べれた。 20時頃、また39.2度の熱。あまりにもしんどそうなので坐薬を入れた。 一貫して水分はよく取ってくれます、たくさん飲んでくれるのでそれがとても救いです。ただ22日の時点で食事量が普段の半分ぐらいになりここ2日は3割程度に落ちてます。 抗生物質が飲めないのが本当に困っています。これを飲ませないと入院でもっと辛いことなるよと何度も何度も先生に言われてこちらも何とかしなきゃと思っていますが口を開けてくれるない上に私から出されるもの全て警戒して私が食べたり飲んだりしてるところを見せてやっと飲み食いする感じです。 また今日の夜からやや口の中が臭いです 熱が一向に下がる気配がなく心配です。 40.7度の熱が出てから元気もなくなり笑顔の時間が減りグズグズが多いです。 また眠る時間も増えました。もちろん高熱が続いたのが原因なんだと思いますがややぐったりした感じがあり心配です。 また次の受診の目安はいつが良いんでしょうか?熱が上がるたびに肺炎に近づいてるんじゃないかと心配です。

5人の医師が回答

複数箇所のリンパ周囲の張りと頭痛。扁桃炎から2ヶ月続く体調不良について

person 30代/男性 -

現在、腋の下および鼠径部付近のリンパ周囲に張るような違和感がありますが、自分で触れて明確に分かるしこりはありません。 鼠径部から大腿部にかけて、だるさや軽いピリつきを感じることがあります。 喉の違和感と頸部のつっぱり感が続いています。 こめかみから側頭部付近にかけて、鈍く重い頭痛があります。拍動性ではなく、気圧変動による頭痛とも異なる性質です。 顔、下顎、頸部付近の筋肉の強張りを感じます。 また、手の筋肉がやや動かしにくいような感覚がありますが、日常生活に大きな支障はありません。 これらの症状は常に同時に出現するわけではなく、日によって現れる部位や強さが変動します。 いずれも一過性で軽度ですが、完全に消失せず繰り返しています。 現在のところ、発熱、急激な体重減少、寝汗はありません。 これまでの経過 10月末頃、左下歯茎内側に比較的大きな口内炎が出現しました。その後、舌下腺の腫れと唾液が詰まるような違和感が続きました。 次第に、頭痛、夕方の微熱、全身倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 複数の医療機関を受診し、当初は扁桃炎と診断され、抗生物質およびステロイドを処方されましたが、服用後に吐き気、めまい、脱力感が出現しました。 別の医療機関にて薬が合っていない可能性を指摘され、抗生物質とステロイドは中止となり、漢方薬と鎮痛薬に変更されました。 この時点で行われた血液検査およびめまいの検査では、異常は認められませんでした。 12月3日、同医院耳鼻咽喉科を再受診し、扁桃炎は治癒しており、現在の喉の症状はウイルス性咽頭炎の残炎との説明を受けました。 その後、鼠径部から大腿部にかけての倦怠感が出現しました。 12月15日、鼠径部リンパ付近の違和感を主訴として同医院内科を再受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、緊急性は低いと判断され、採血やCT検査は行われず経過観察となりました。 12月23日、同一医療機関にて、鼠径部の違和感について整形外科を受診し放射線撮影を行いましたが、骨に明らかな異常は認められませんでした。 同日、耳鼻咽喉科も受診し、扁桃炎および咽頭炎はいずれも改善傾向と診断され、引き続き経過観察となっています。 不調が約2か月以上続き、日によって症状が変動することから、長期間の体調不良やストレス、自律神経の影響によるものか、あるいは血液疾患や神経系疾患など他疾患の可能性を考慮すべきかについて判断を仰ぎたく、相談しました。

3人の医師が回答

90代母、下がらない高熱と縦隔腫瘤についてお聞きします

person 70代以上/女性 - 解決済み

少し前に同じような質問をしましたが、その後医療機関を受診しました、再度質問いたします。宜しくお願いします。94歳、発熱は=37℃後半〜38℃前半になります。 1月2日に発熱、1日で下がる。 1月26日微熱27日〜発熱・鼻水(昨年からありましたが酷くなる)お腹の緩み・普段より酷い腰痛が続き、29日に主治医のクリニックでコロナインフル検査陰性、抗生物質・カロナール・葛根湯・ミヤBMを4日分処方され約1日後にほぼ平熱、2日目から平熱に戻りお腹も改善、鼻水は減り腰痛も緩和。 しかしその後2月8日から再び高熱が続き、主治医に紹介状を書いてもらい14日に総合病院内科を受診しました。 1月中旬に心臓?に締めつけられる痛みがあり、1分後位に収まったそうです、買い物中でレジ待ちをしていて痛くなり、会計をしているときに収まったそうです。後になって聞きました。 また、12日の日中検温に起こしたところボーっとしていて、熱を測ると38℃で酸素飽和度は97、血圧計を取りに行って戻ると起き上がっておりトイレに行って便を出したら気分が良くなったとのこと。脈が速くなり、その後心臓が止まった感じ(不整脈)だったそうです。 2月14日に内科にてインフルとコロナ検査陰性、レントゲン・血液検査・尿検査をしました。 尿検査に炎症反応はあったそうですが、この検査範囲内では高熱の原因がわからないと言われ、次回18日に同病院呼吸器内科を受診することになりました。 1.三年前にも同総合病院内科を受診していますが、心臓裏前縦隔腫瘤があると診断されました。高齢の為詳しい検査はせずにいましたが、今回の高熱原因との因果関係はあるでしょうか? 2.聴診器で背中を診た時に「若干心臓裏に音を感じる」と言われました、母親が「心臓裏側が痛い」と言ってたこともありましたが、あちこち痛むようで私自身把握出来ない部分があります。今は何でも前縦隔腫瘤が原因と考えてしまいます、アドバイスいただきたいです。 3.直近の熱は37.2℃で下がりつつありますが、癌による高熱でも抗生物質服用で下がるのでしょうか? 4.自分も気にしてマメに体温を測ると1日で35.8℃〜36.7℃と幅があります、血圧と同じく一定の時間に測るのが良いのでしょうか?

3人の医師が回答

11歳男子、発熱が続きリンパが腫れ首が動かせない

person 10代/男性 - 解決済み

19日夕方から微熱で始まり翌日38度台。 20日朝に小児科受診。インフル、コロナ陰性。 喉が少し赤いのとリンパが強めに腫れているとのこと。トミロン、カルボシステイン、トランサミンを処方してもらった。 徐々に喉の痛みと右耳の下から首の腫れが強くなり、今は首が回らなくなっていて横を向けない。左右と後ろに倒せず、前にだけ少し倒せる。 口も開きにくくなっていて、喋り方もこもっている。 写真のように右耳の下から首の所が広く腫れていて軽く触ると硬く、張っている感じ。首が傾いているように見えるが本人は真っ直ぐに出来ると言っている。 喉の痛みと乾きで水分は欲しいようで積極的に飲んでいる。 お粥など小さいお茶碗に半分ほどとゼリーを少しどうにか食べて、毎食後薬を飲んでいる。 39度まではいかないが38度台の熱が続いている。 睡眠は細切れでとっている。 質問です。 5日間の抗生物質を飲み切っても治る気配がなければ再受診とのことなのですが、首が動かなくなってしまっている現状でもかかりつけが開く火曜日まで受診を待った方が良いでしょうか。 それとも、明日か明後日にでも休日当番医へ行くべきでしょうか。 カロナールも貰っていますが水分はしっかりと、食事は少しですが毎食取れていたり、ぐったりしている様子ではないのでまだ飲んでいません。飲めば首の痛みもマシになるでしょうか。 また、腫れている部分に直接不凍保冷剤などをあてて冷やしても良いですか?

4人の医師が回答

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