胃がん体重減少ステージに該当するQ&A

検索結果:47 件

83歳胃がん摘出後の補助化学療法迷っています。

person 70代以上/男性 - 解決済み

83歳の父についてです。 胃がんにて3/4摘出手術がおわり 退院してもう少しで一ヶ月です。経過も良く、よく食べ眠り散歩などもしております。結果はT2N1M0ステージ2Aとの事でした。現在体重減少もほぼなく血圧の薬を飲んでいる他疾患がない為、補助化学療法S1タイホウ1年間を勧められました。先生は良く説明してくださり年齢と副作用、効果を考えるとやらない選択肢もある、次回までに決めてきてください。と言わました。 •83歳でのS1副作用のしんどさ。 個人差と言ってもそもそも後期高齢者は耐えられるのか。正直何%位の80代の方が補助化学療法を選択しているでしょうか。いくら経過が良いといっても83歳で胃がん手術を終え、体力は落ちています。 •副作用に肝障害とありました。 下痢や倦怠感、吐き気はお薬もあるようですが、副作用によって新たな内臓の問題が出る場合があるのでしょうか。田舎の二人暮らしで大学病院にいくのがかなり大変なので新たな病気の治療は難しいです。 •上記と関係し、紹介元の地元市民病院で補助化学療法や経過観察を連携(あくまで大学病院にゆき、下痢などの相談は地元に)などはできるのでしょうか。 大学病院の手術をしてくれた医師が補助化学療法にしても経過観察にしてもわたしが診ますといってくれ父はお願いしたいようですが身体がしんどいと行けない距離です。 父はどちらといえば抗がん剤も仕方ないのかな、、母は側でみるのが怖い今元気なのに、との雰囲気です。 手術で終わると思ってほっとした家が大変沈んでいるのが辛いです。

2人の医師が回答

胃がんステージ4吐き気治まらない

person 60代/女性 - 解決済み

65歳の母が胃がんステージ4腹膜播種リンパ転移で現在抗がん剤3クール目です。 (オキサリプラチン+TS-1 3回目、オプジーボ2回目) 各クールともオキサリプラチン投与後4日程は吐き気が酷く殆ど食事が取れない状態でしたが、1クール目の2週目、3週目は比較的状態もよく食事もある程度取れていました。 ただ、2クール目の3週目後半から吐き気がまた出始め吐き気止めも効かない事を主治医に伝えたのですがよく噛んで食べてくださいと言われただけで吐き気止めの種類を変えてもらうこともなく抗がん剤の減量もありませんでした。 現在3クール目投与後4日たちましたが変わらず食事がほとんど取れてません。 野菜スープを少し飲める程度です。 又、主治医についても病状の説明をちゃんとしてくれなかったり(血液検査の数値等見せてもらえない)こちらの質問に対し見当違いの回答をされたり、標準治療ではないですが、腹腔内化学療法についても知らないとの事で正直信頼出来ていない状況です。 お聞きしたいこと ・この場合、吐き気止めの種類を変えたりして吐き気のコントロールはされないのでしょうか? ・同様に抗がん剤の投与量の調整はしないものでしょうか? ・殆ど食事が取れなく抗がん剤投与開始時48キロ→現在42キロと体重減少してるのですがこのまま様子見で大丈夫でしょうか? ・今の主治医の元で治療していて大丈夫なのでしょうか? ご意見宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

胃癌ステージ4 遠隔転移

person 60代/男性 -

60歳夫です。 胃癌ステージ4 遠隔転移の診断をされ現在1年が経過しました。化学療法を続けてきましたが、昨年9月腫瘍からの出血にて極度の貧血状態になり、胃の全摘手術(非治癒切除)をしました。 退院後は食事指導のもと、それなりに食事摂取はできていましたが、3ヶ月後頃より食事量が減り始め、体力減少、体重も減り続けています。 痩せて体力がなくなったせいなのかで通過障害(飲み込みにくい)があり、食欲不振、倦怠感、転移部分の痛みがあります。 栄養補助食品を摂っていますが、日に日に体力の衰えが見られます。 もちろん化学療法はできていません。 年明けの診察時に入院を勧められ入院しました。 1日1400mlのアミノ酸系の点滴とナルベイン4mgをシリンジポンプで1.5ml/hから始まりましたが、2週間後には4mlにまで増加しました。痛みが辛くなっているようです。時々頓服でオプソも飲んでいます。今は点滴台を転がしながら歩行ができていますが、足の浮腫がだんだん酷くなり靴のサイズがだんだん大きくなっています。 食事はお粥を少量取れています。時々つじつまの合わない事を言ったり、変な思い込みからありえない話をしたりする時があります。点滴を刺し変える為抜いた時やや血が止まりにくいように見えました。たぶん血小板の減少なのではと思っています。 主治医からは終末期と言われ、会わせたい人がいれば会話ができるうにちした方ががいいでしょう、本人の負担になるので検査(CT等)は特にしない方がよいのではないかと。それなりに覚悟はしていますが、これからどのような経過になるのでしょうか? あとどの位の期間会話をしたり、自分の力で動く事ができるのでしょうか? きちんとしたデーターがない中でのご相談になりますが、一般的な見解で構いませんので教えて頂ければと思います。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

胃全摘出1年後、検査結果「異常無し」にも関わらず食事が取れない(水が上がってくる・吐き戻しなど)

person 70代以上/男性 -

77歳男性、1年前にスキルス胃がん(ステージ3~4)で胃を全摘出しました。 ※転移なしとの診断 1年間の抗がん剤(飲み薬のみ)治療中の定期検査(CT・血液検査等)は、特に異常もなく、抗がん剤治療が終了しました。 治療中は健康時には劣るものの、普通に食事を取ることができていましたが、抗がん剤治療終了後あたりから食事を取ると、水の玉?のようなものが上がってきたり、腸に食べ物が詰まったような感覚があり、少量食べられたとしても吐き戻してしまったりという状況でした。 食べられなくなった時期に変わったことといえば、抗がん剤治療が終了したことと、お酒を飲み始めたことです。(梅酒・ワイン) 体調が悪くなってから3週間後くらいに病院を受診したところ、肺の下やお腹に水が少し溜まっていました。しかし、翌日の検査では水が消失しており、CT等も特に異常がなく、多少便が溜まっているということで前から処方されている下剤を多く処方してもらいました。 翌日便は出ましたが、日に日に食事を摂ることができなくなり、体重も170cm54kgから49kgに減少してしまったため1週間後再度病院を受診したところ、主治医から「血液検査でガンの数値がでない体質」「抗ガン剤が合っておらず効いていなかったのかもしれない。」「目に見えないガン細胞が散らばっている可能性があり、再発の疑いが高い。違う抗がん剤で治療していく計画のため入院」と診断されました。 治療中1年間は異常無しと診断され、体調不良から1度目の診断でも異常なし、その1週間後の受診でガン再発との診断は妥当なのでしょうか。他の病気の可能性はないのでしょうか。 血液検査でもCTでもガンであることを確認できない状態で抗がん剤を投与することは有効なのでしょうか。 また、セカンドオピニオンは必要でしょうか。

4人の医師が回答

スキルス胃ガン 44歳 胃全摘後の再発 緩和治療を拒否

person 40代/男性 -

4年前にスキルス胃ガン診断 ステージ4 余命1年を宣告されました。 標準治療のTS-1とシスプラチンで 4ヵ月後に病巣が小さくなっているとのこと。半年後に細胞4カ所採取もガン細胞なしと判断され、胃全摘しました。 術後も、抗がん剤は必須と主治医から言われ、半年間は、ドセタキセルを点滴。1年間は、TS-1を服用していました。 術後1年経ち、抗がん剤治療が終了。 ジムにも通い出し、生き甲斐である仕事にも打ち込めていました。 ですが、術後2年目の今から1年前に再発。抗がん剤をすぐスタート。 再発して10ヵ月以降、体調が悪化。 体重も減少し、大好きだったお肉も喉を通らなくなりました。 今年の夏からは腹水が溜まり出し、抜いてもすぐに溜まる状態。それでも仕事はリモートでこなしていました。 ラムシルマブをスタートし、体調は一旦戻り、肉や野菜も食べれるようになったりもしましたが腹水は週1回で抜いています。 ただ、今月初旬に輸入脚症候群と診断され、10日程入院。 退院しましたが、自力で歩けず車椅子で体力は弱っています。 介護保険の申請を促されました。 先週からオプジーボを使用しています。 食べても、飲んでも吐く状態で座るのもきつく1日の大半は寝ています。 兄は学生時代から、大変な努力家で努力したら、必ず報われるの精神でこれまで学業にも仕事にも専念し、成果を残してきました。自分自身で運を味方につけ、人生を切り開いてきたという自負もあると思います。 そんな兄が緩和ケアを拒否しています。 奥さんは、そんな兄を献身的に支え、意思を尊重しようとしてくれています。 もし、緩和を選択しない場合、残された余後はどうなるのでしょうか? 兄家族とは離れている為、様子が分かりません。高齢の両親も心配しています。 緩和治療を受け入れてくれたら良いのですが、頑固です。

6人の医師が回答

スキルス胃癌の闘病記を読んで怖い。スキルス胃癌を否定しきる方法はないか

person 30代/男性 -

最近スキルス胃癌を疑い頻繁に質問を投稿している者です。 現在胃の痛み・吐き気・腹部膨満・体重減少やら祖父祖母が若い胃癌患者だったりで毎月必ず胃カメラを受けており、平常時も不安で眠れぬ夜を過ごしています。 スキルス胃癌に関してなぜ私が怖がっているかの源流を考えたら、それは恐ろしい闘病記をいくつも読んでいるからだという結論になりました。 闘病記の大体の内容ですと、 ・胃カメラをして異常無しから半年後にスキルス胃癌ステージ4 ・わずかな違和感を放置してたら3ヶ月でステージ4 ・生検を5回繰り返しても陰性だったが奥の奥まで掘ってようやく確定診断 ・1年間病院に通い続けて末期でようやく診断 このような、「胃カメラ異常無しから数ヵ月で進行、生検を繰り返しても奥の奥までやらないとダメ」みたいな恐ろしい内容を大体の闘病記が描いているからだと思いました。 これらは書籍化されたりスキルス胃癌の患者会講演でも話されている内容ですので、嘘を言っているとも考えづらいです。 果たしてこのような人たちを見ていたら、1年~半年に1度程度の胃カメラの間隔で大丈夫と言えるのでしょうか。 造影CTや超音波内視鏡をいくらやってもスキルス胃癌を否定しきる検査ではないと思ってしまいますが、スキルス胃癌を否定する検査は存在するのでしょうか。 なにとぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)