視力0.1に該当するQ&A

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ICL手術の術後視力について

person 30代/男性 -

34歳の男性です。 8/23にICL手術を行いまして、術後の視力(主に左右差)についてご質問させてください。 ●術前 ・術前の視力は左右とも0.1ない程度で、右目については乱視と網膜剥離(20年以上前に手術)の既往歴有り。また、両目ともドライアイです。 ・ICLについては、私がデスクワーク主体であることや将来的な老眼を考慮し、一段階下げたレンズを選択。この際、想定視力は右1.2、左1.5。 ●術後 ・術後一か月のICLクリニックでの検診では、視力が右1.2弱、左1.2と伝えられました。この際のオートレフ値は、右-0.75、左-0.60、信頼係数は右8、左9。 ※検査時、特に右目についてはボンヤリしており、あまり信頼できる結果ではないと感じています。 ・右目についてはそこまで見えている感覚がなく、セカンドオピニオン的に別の眼科を受診した際は、右0.6、左1.2と左右差が大きくでる結果となりました。※オートレフ値は聞き忘れました ・その後、サングラスを作りに行ったメガネ屋では、右0.7、左1.2と伝えられました。この際のオートレフ値は、右-0.25、左-0.50、信頼係数は右左とも9。 ・参考までに、術後一か月以内に別の眼科で検査した際は右0.7、左0.9という結果。 ・右目の乱視については、上記のどこの眼科・メガネ屋で聞いてもほぼ残っていないとのことです。 ●ご質問 (1)ICLクリニック以外での検診結果を参考にすると、術前に知らされていた想定視力との対比で術後の視力が下回っているものの、オートレフ値を見ると近視がそこまで残っているようには見えないので、特に気にしなくて良いのでしょうか? (2)最も大きく視力に差がでた右0.6、左1.2のケースの場合でも、特に不同視などリスクを考えなくても良いのでしょうか? (3)(素人考えなのですが、)オートレフ値を参考にすると、視力が上がりきっていない右目も含めて概ね近視は改善しているように見えます。そもそも、過矯正にならない範囲で上げられる度数には限界があり、右よりも左の方が視力が上げられる幅が大きかったと理解すれば良いのでしょうか? ※術後の経過については、左右差を若干感じる(右はなんとなくボヤけるような違和感がある)ものの特に不具合はありません。ただ、術前の想定ほどは視力が上がらず、左右差もそれなりにでたことが気がかりでご質問させていただきました。 お忙しいところ大変恐縮ですが、先生方のご意見を賜れますと幸いです。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

眼軸長の伸びと今後の視力について

person 60代/女性 - 解決済み

65歳強度近視の女性です。子供の頃から視力が悪くメガネやコンタクトを使用していましたが、5年前に白内障で両眼を手術して両眼とも1.2ほど見えるようになりまた。しかしだんだんと視力低下が進み、3か月前には右0.7、左0.8でしたが昨日は両眼とも0.5でした。眼軸長を測ると4年前から0.4mm、1年で0.1mmずつ伸びていることになると言われました。眼軸長は右30.9、左29.5だったと思います。 視力が悪いことに加え、両眼とも網膜脈絡膜委縮があります。幸い中心部には委縮が進んでいなくて矯正すると両眼とも1.5見えています。医師からは4年前の画像と今回のものとでは委縮は進んでいないと言われました。 お伺いしたいことは 1.大人の眼軸長が伸びることに対してアトロピンなどの処置は可能でしょうか?  またそれは効果がありますか? 2.このままずっと眼軸長が伸びていくのでしょうか? 3.委縮は中心部に及んでいないので見えているが目の半分くらい委縮があるそうです。  今後中心部に委縮が進むか伺ったつもりだったのですが、近視による病気を早く発見できるようにしていくと言われ、はっきりと伺えませんでした。このような質問では将来どうなるかは分からないとは思いますが、失明ということはありますか?不安でたまりません。 今はショックで伺いたいことが上手にまとめられませんでしたがどうかよろしくお願いします。

2人の医師が回答

はやり目の治療と濁りについて

person 乳幼児/女性 -

子供2人がはやり目になりました。 5歳の子が2月5日に、生後1ヵ月半の子が2月13日に発症し、2人とも当日に眼科を受診しました。 5歳の子は両眼にDEX0.1%とレボフロキサシン1.5%を1日4回、アレジオン軟膏1日1回、タリビット眼軟膏0.3%1日2回使いました。 2月20日受診にて、治ったからと通院も目薬も終わりました。 2月28日に下の子が別の眼科に通院しており、念のため5歳の子も診てもらったところ濁りがあるからとフルオロメトロン0.1%を1日3回の指示で3月14日まで使いました。その間週1で通院しましたが濁りが治らず、ステロイドのみ続けるよう指示があり、次の受診は3月21日でしたが、3月14日にセカンドオピニオンでまた更に別の眼科を受診したところ眼圧が40あり、ステロイド点眼を中止すると4日後の3月18日は眼圧30まで下がりました。 左目に濁りが残っているが、黒目の中心ではないから視力に影響はないと説明を受け、視力は1.0でした。以前は1.5あったような気がします。このまま眼圧測定に通院します。 次に生後1ヵ月半の子はフルオロメトロン0.02%とレボフロキサシン0.5%を1日3回、2週間さして終わりました。その後3月18日に下の子もセカンドオピニオンで眼科を受診しましたが、動くのでしっかり診察ができず、黒目の中心部は綺麗で視力に影響ないからこれで終わりでよいとのことでした。 お伺いしたいことは、 1、濁りが中心から外れていれば、視力に全く影響ないのか、少しは影響するものなのか。 2、眼圧が高いのでステロイド点眼を中止したが、濁りは自然治癒することもあるのか、また逆に悪化していくこともあるのか。 3、眼圧が高い状態がどれくらいの期間続くと緑内障などを心配したらいいのか。 4、生後1ヵ月半、現在は2ヵ月半の子が診察時に無理やり目を開けられて、眼圧測定の時は機械があたりそうなくらい近く、返って目が傷ついたのではと心配ですが、もし目が傷ついていたらどのような症状になるのか。また症状が確認できなくても傷があった場合、傷は自然治癒していくものなのか。 5、生後1ヵ月ではやり目になり、目の発達が心配です。今後注意すべきことを教えてください。 6、下の子はステロイド点眼をやめてから2週間ほど経過して濁りはありませんが、今後でてくることもありますか? 長文ですみません。教えて頂けると有難いです。 宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

光視症が現れた場合の眼科受診の必要性とタイミングについて

person 60代/男性 -

 先生方、いつもお世話になっております。67歳の男性です。重症筋無力症の持病があり複視や眼瞼下垂の治療のため、40年以上ステロイドを服用してきましたが、白内障や緑内障の既往歴はありません。  この2,3日、右目の外側に頻繁に稲妻のような光が走り始めました。ネットで調べたところ、光視症と呼ばれる症状のようです。加齢に伴って発生する症状であり大事に至る可能性は低いようですが、網膜裂孔や網膜剥離の可能性がゼロではないため、眼科を受診して検査していただいた方が良いのだろうと理解しております。  そこで以下質問です。 1.光視症が発生した場合、必ず検査に行った方がよいでしょうか。 2.検査に行くとしてどの程度急ぐべきでしょうか。今から2週間とか1か月とか間隔を置いても大きな問題はないでしょうか。 3.網膜裂孔の検査は大変でしょうか。眼科医の先生の目視検査ですみますか。  なお、飛蚊症についてはごく小さいものが数年前からありますが、視野は確保されています。また、左右とも近眼ですが左の方が程度がひどく(左の視力は裸眼では0.1未満)、眼鏡で矯正した後の視力を右1.0、左0.6くらいにして、普段から主に右目を使っています。  どうかよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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