運動後発熱に該当するQ&A

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6歳、熱なし嘔吐。胃腸炎か疲れか天候のせいか

person 乳幼児/女性 -

6歳女の子です。 本日保育園の散歩で公園に行った帰り道で嘔吐したとのことでした。内容物に食べ物はなくほぼ水分と痰のようなものだったようです。公園では気温30度以上のなかでたくさん運動したようでした。発熱はなく、その後給食は完食おかわりし、体操教室もし、元気だったと先生からは言われました。 本人は吐いてからずっと気持ち悪かったけど我慢していたと言っています。 帰宅後家にあったナウゼリンを飲み、まだ気持ち悪いとのことですが、うどん、ゼリー、ポテトフライ等食べたいものを食べています。 排便は一昨日2回やや柔らかめな便をしてからありません。 お出かけや習い事で数日多忙でした。 また、金曜日の台風の日、家でぐるぐる回って遊んだ後にも気持ち悪いと言って寝込んでいました。 去年のこの時期にもふらつき、めまい、嘔吐がありCT撮影しましたが脳に異常はみられませんでした。 今回の嘔吐は胃腸炎が濃厚でしょうか? 小さな子どもでも台風や悪天候の日に吐き気など、体調が悪くなることはあるのでしょうか。 熱もなく嘔吐や気持ち悪さがあると重大な病気ではないかと心配になってしまいます。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

川崎病 後遺症などについて

person 20代/女性 -

川崎病を幼少期に患った場合のことで質問させてください。 1.当時、肝動脈瘤や冠動脈が大きくなるなどの後遺症が経過観察終了までに現れなかった場合、大人になってから心筋梗塞などになるリスクが上がるような事はありませんか? →10年以上前にその当時30代くらいの方が幼少期に川崎病を患い重症度や肝動脈瘤の有無はわかりませんが一回完治し30代で心筋梗塞になられたという事を聞きました。 調べたところ川崎病はまだ歴史の浅い病気で免疫グロブリンを治療として始めたのが1984年頃と見たのでそれ以前の治療だったのだと思います。 現在の治療法で発熱後すぐに免疫グロブリンを投与でき軽症で済んだ場合、その後の心筋梗塞などのリスクは通常と変わらないと考えてもいいのでしょうか? 2.もし動脈効果などのリスクが多少なりとも上がるとし、普通に動脈硬化を防ぐための食生活、禁煙、運動などでそのリスクを川崎病になったことがない方と同じくらいに下げる事は可能なのでしょうか? 3.冠動脈のエコーは大人になると見えなくなってしまうのでしょうか? 心配なので大人になっても定期的に見てもらいたいと思うのですが必要ないのでしょうか? よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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